「クリス・カーター (1986年生の外野手)」の版間の差分

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|選手名 = クリス・カーター
|英語表記 = Chris Carter
|所属球団 = ミルウォフリ・ブルワーズジェント
|背番号 = 33
|選手写真ファイル名 = Chris Carter Astros in May 2014.jpg
|写真サイズ = 300
 
=== ブルワーズ時代 ===
2016年[[1月6日]]に[[ミルウォーキー・ブルワーズ]]と1年契約を結んだ<ref>{{Cite news|url=http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/07/kiji/K20160107011817790.html|title=ブルワーズ、長距離砲のカーターを獲得 3季連続20本塁打を記録|work=スポニチアネックス|publisher=スポーツニッポン新聞社|date=2016-01-07|accessdate=2015-01-07}}</ref>。シーズンではキャリア2回目の200三振超えを喫したが、リーグ最多の160試合に出場しキャリア初の40本超えとなる41本を記録。[[ノーラン・アレナド]]と並んでナショナルリーグの最多本塁打のタイトルを獲得した。しかし11月29日、[[エリック・テイムズ]]との契約によりブルワーズの40人枠から外れフリーエージェントとなった。
 
== プレースタイル ==
圧倒的なパワーを秘める巨漢のスラッガーで、三振の多さも共通することから、メジャーデビュー前は「右の[[ライアン・ハワード]]」と称されていたが、メジャーでは未だに満足のいく成績を残せていなかった<ref>[http://bullpenbanter.com/index.php?option=com_content&view=article&id=314:2011-top100ccarter&catid=20:2011writeups&Itemid=5 2011 Top 100: #50 Chris Carter]. bullpenbanter.com(英語). 2011年10月2日閲覧</ref>。しかし、2012年には67試合で16本塁打を放ち、2013年には29本塁打を放ち、そのパワーを証明する一方、三振の多さは改善できず、2013年には右打者での[[アメリカン・リーグ]]記録を打ち立ててしまった。
 
2014年には、前年比で - 3試合ながら三振を30減らす一方、本塁打数を8上積みして本塁打王争いに加わり、成長の跡を見せた。
 
== 詳細情報 ==
* '''22''' (2010年 - 2012年)
* '''23''' (2013年 - 2015年)
* '''33''' (2016年 - )
 
=== 代表歴 ===
*{{MLBstats|mlb=474892|espn=29486|br=c/cartech02|fangraphs=9911|cube=Chris-Carter-5|brm=carter001ver}}
{{ナショナルリーグ本塁打王}}
{{ミルウォーキー・ブルワーズ}}
 
{{Baseball-biography-stub}}

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