「実況パワフルプロ野球14」の版間の差分

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: バスターズの投手。初登場のライバル的存在。右投げながら左打者に強く、高いレベルでバランスの取れた能力を誇る。端正な顔立ちと礼儀正しい振る舞いから、劇中では非常に女性ファンが多い。
: 実は『13』で度々言及されていた六道のバッテリー相手。前作でもザコプロくん(モブキャラ)の姿で登場していた。
: その後『2013』では再びザコプロくん姿の坊主頭になるも依然として女性ファンは多かった。14での鈴本は「ハンサム鈴本」として配信されている
: 今でも別れた六道に思いがあり、『2013』では詳しい言及は無いが、六道をデッキキャラにセットしていると、イベントに変化があったり、『2016』では『パワポタ4』に登場した矢部田の呼び出しを勘違いしてしまい「来たか、ひじ・・・。」と答えてしまう場面がある。
; [[猪狩守]](いかり まもる)
: シリーズの看板的存在。今作ではカイザースの[[プレイングマネージャー]]。開始時で29歳。去年の最多勝投手で、日本球界のエースと称される。熟年のファンが多くなった様子。基本的にはキザで高飛車だが、年相応の落ち着きと懐の深さも見られる。もっとも、友沢ルートに登場する「同期のチームメイト」(『10』の主人公か)に対しては相変わらずの口の悪さである。
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