「アレクサンダー大王 -天上の王国-」の版間の差分

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:小さい頃、落馬事故が原因で人の心の声が聞こえたり、死期が迫っている人に黒い影が見えるようになるが、周囲の欲望など知りたくないことが分かってしまい苦悩していた。自分の力を受け入れ、なおかつ頼ってくれたアレクサンダーに忠誠を誓う。アレクサンダーへの想いは単なる忠誠心だけに止まらないが、道ならぬことと心の中にしまっている。アレクサンダーを守るために力は強まり、人の意志を変えさせたり、物を破壊することができるまでになる。
;サーヌ
:[[ロドス島]]の[[傭兵]]。同じく傭兵だった父親に剣を仕込まれ、その腕はアレクサンダーも認めている。アレクサンダーが唯一愛した女。[[カイロネイアの戦い]]で死亡する。
;[[クレイトス]]
:アレクサンダーの[[ヘタイロイ]]。ヘファイスティオンの変化に気づき心配している。

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