「オリジン東秀」の版間の差分

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その後、2月21日~22日にわたり、イオンの[[岡田元也]]社長とドン・キホーテの安田隆夫会長のトップ会談が行われた結果、イオンが実施中だった[[株式公開買い付け|公開買付]](TOB)に対して、ドン・キホーテが応募する形で撤退することを決定。3月13日にTOBが成立し、3月20日にオリジン東秀はイオンの子会社(95.50%、議決権で96.01%)となった。グループ化により、[[イオンモール浦和美園|ジャスコ浦和美園店 (現:イオン浦和美園店)]]などでオリジン弁当のコーナーを新設した(惣菜は一部他社製品もある)。
 
また、2011年4月からは当社が展開している「オリジン弁当」の商品やノウハウを総合スーパー「イオン」の総菜売り場に導入したほか、同年9月から発売されているイオンの[[プライベートブランド]]「[[イオントップバリュ|トップバリュ]] レディミール」のチルド惣菜の一部製品の監修も行っている(対象商品にはオリジン弁当監修の記述がある)。さらに、2012年12月1日に「オリジン弁当」と「中華東秀(本厚木駅東口店を除く)」に電子マネー[[WAON]]を導入した。
 
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