「大量破壊兵器」の版間の差分

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{{cquote|Who can think at this present time without a sickening of the heart of the appalling slaughter, the suffering, the manifold misery brought by war to Spain and to China? Who can think without horror of what another widespread war would mean, waged as it would be with all the new '''weapons of mass destruction?'''<ref>"Archbishop's Appeal," ''Times'' (London), 28 December 1937, p. 9.</ref>
 
この瞬間一体誰が、心を痛めることなしに、戦争によって[[スペイン内戦|スペイン]]に、[[日中戦争|中国]]にもたらされたぞっとするような虐殺、苦痛、さまざまな悲劇についを思っ考えること、心を痛めない人できるでしょうか? 一体誰が、恐怖さまざましに、多くの新しい''大量破壊兵器''を用いて続けら行なわる次の広範な戦争の新たな拡大が何を意味するか考えること思って、恐怖を感じない人できるでしょうか?}}
 
当時は、まだ核兵器は開発されておらず、生物兵器は研究途中であった。また、化学兵器は既に[[第一次世界大戦]]中に広く使われていた。
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