「友清歓真」の版間の差分

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*[[1924年]](大正13年)7月、『闢神霧』を著す。
*[[1925年]](大正14年)から神法の授与となる。
*[[1927年]]([[昭和]]2年)10月、[[倭姫命]]から代々の[[斎宮]]に口伝されてきた(但し、斎宮は常設ではなく、長年の中断が何度かある。[[1334年]]の祥子内親王が最後。)10月19日神道の秘事とされる「太古神法」を京都の堀天龍斎より伝えられた。また、同時に山中照道から[[河野久|河野至道]]、[[川合清丸]]を経た秘伝も堀天龍斎から伝えられた。11月22日、山口県[[熊毛郡 (山口県)|熊毛郡]]の[[石城山]]上の石城神社で神示「山上の天啓」を拝受して、神道天行居を創設した。
*[[1928年]](昭和3年)、『古神道秘説』を公刊。その付録には宮地水位の『[[異境備忘録]]』を掲載した(これが『異境備忘録』の最初の公開である)。
*[[1929年]](昭和4年)天行居基本憲範を制定する。防府の自宅が鳳凰寮であります。

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