「玉軸受」の版間の差分

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SKFの円筒ころ軸受は16N/mm<sup>2</sup>から24N/mm<sup>2</sup>の荷重を扱え、球面ころ軸受や円錐軸受では約25N/mm<sup>2</sup>である。
 
JIS B 1519に定義される静定格荷重は,転動体直径の約0.0001倍の大きさの永久変形(すなわち塑性変形)が発生する荷重を示している.Koyoでは,自動調心玉軸受は4600MPa,その他の玉軸受(単列深溝玉軸受・アンギュラ玉軸受等)は4200MPa,ころ軸受は4000MPaとされている.
 
=== 潤滑 ===
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