「導出原理」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
m
はリテラルからなる選言命題でありホーン節は文字どおり節である。
</ref><ref>[[第五世代コンピュータ]]プロジェクトにおいて開発された並列論理型言語GHC(Guarded Horn Clauses;ガードされたホーン節)のHorn Clauses とはこのホーン節である。</ref>。ホーン節が恒真であれば、当然原子命題 D は導出可能である。
{{details | ホーン節 }}
 
=== 導出原理(resolvent principle) ===

案内メニュー