「無水マレイン酸」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
[[LUMO]] のエネルギー準位が低く、[[ディールス・アルダー反応]]におけるジエノフィルとしての反応性が高い。
 
無水マレイン酸と第一級[[アミン]]を原料反応するとして[[マレイミド]]に変わ骨格が合成できる。マレイミド骨格は[[チオール]]との反応性が高く、ペプチドの[[システイン]]残基を捕捉するために利用される。
 
== 製造 ==
41

回編集

案内メニュー