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「イジー・ストラドリン」の版間の差分

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ガンズ・アンド・ローゼズ時代は、もう一人のギタリストである[[スラッシュ (ミュージシャン)|スラッシュ]]の陰に隠れがちであったが、作曲においてバンドの成功に大きく貢献した。デビュー・アルバム『[[アペタイト・フォー・ディストラクション]]』の収録曲12曲中、10曲に作曲者として名を連ねている。
 
ギターのトーンは、ソロにおける甘くく艶やかなスラッシュとは違い、[[チャック・ベリー]]や[[キース・リチャーズ]]のような小気味良いクランチの効いたバッキングが特徴。
 
ソロ・アルバムでも軽快で爽やかな[[ロックンロール]]・[[楽曲|ナンバー]]を聴かせるが、[[パンク・ロック]]や[[カントリー・ミュージック]]、[[レゲエ]]などへの造詣も深く、バラエティ豊富な楽曲を揃える。
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