「NMT」の版間の差分

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* セル半径 : 2~30km
 
初期の規格では[[音声]]の暗号化方式が定められていなかった。そのため、[[受信機]]の受信周波数から[[電気通信役務]]に使用している周波数を削除する法規制が行われた。しかし、削除されていない受信機の入手が容易であり、[[盗聴|傍聴]]を防ぐ有効な対策ではなかった。後に、音声の暗号化方式として[[可聴周波数2分割反転方式]]が標準として定められ、対応した端末間で使用できるようになった。 
 
DMS (Data and Messaging Service) , NMT-Text と呼ばれる制御チャンネルを使用したショートメッセージサービスも可能で、ロシアとポーランドで使用されている。また、380[[ビット毎秒|b/s]]の外付け[[モデム]]を接続した[[データ通信]]も可能である。
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