「ネビュラ賞」の版間の差分

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== 部門 ==
小説部門の分類における分量の目安は、ヒューゴー賞の小説部門と同じである。
* [[ネビュラ賞 長小説部門|長小説部門]] (Best Novel) - 40,000語以上
* [[ネビュラ賞 中長小説部門|中長小説部門]] (Best Novella) - 17,500語以上、40,000語未満
* [[ネビュラ賞 中小説部門|中小説部門]] (Best Novelette) - 7,500語以上、17,500語未満
* [[ネビュラ賞 短小説部門|短小説部門]] (Best Short Story) - 7,500語未満
* [[ネビュラ賞 スクリプト部門|スクリプト部門]] (Best Script) - 映像作品の脚本が対象(2008年をもって廃止)
このほか、巨匠と呼ばれる作家に与えられる[[デーモン・ナイト記念グランド・マスター賞]]や、映像作品を対象とする[[ブラッドベリ賞]](2009年以降、スクリプト部門と置き換え)、[[ヤングアダルト]]作品を対象とする[[アンドレ・ノートン賞]]など、ネビュラ賞授賞式において同時に発表される賞もある。
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