「顎口上綱」の版間の差分

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脚注を1か所追加いたしました
(2か所ほど説明を補足いたしました。)
(脚注を1か所追加いたしました)
顎口上綱の生物のもう一つの大きな特徴は[[ニューロン]]の[[髄鞘]]と適応的[[免疫]]システムである。
 
顎口上綱は[[オルドビス紀]]に初めて登場し、[[デボン紀]]には一般的になった。現在では[[円口類]]<ref>[[ヤツメウナギ類]]、[[ヌタウナギ類]]がこれに含まれる。</ref>を除くすべての脊椎動物を占めている。[[File:Dunkleosteus skull front.JPG|thumb|[[ダンクレオレステス]]の[[頭骨]]]]
==出典・脚注==
<references />
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