「D」の版間の差分

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*"'''d'''ifferential"(微分)の頭文字として、[[数学]]では[[微分]]関連の記号としてよく使われる。(例)dy/dx、微分作用素''D''
*[[数学]]では、一般に既知の数、集合、行列等を示す、[[A]], [[B]], [[C]]に次ぐ文字として、また判別式を示す文字として用いられる。
*数学・[[自然科学]]では差 ('''d'''ifference)、距離 ('''d'''istance) や[[次元]] ('''d'''imension) を示す文字として用いられる。
*[[ドイツ語]]で[[与格]](間接目的語を表す格)'''''D'''ativ''の略。
*[[電界効果トランジスタ]](FET)の端子の一つ。ドレイン ('''d'''rain)
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