「笑点」の版間の差分

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** デジタル・12セグでは音声帯が最大5.1chなので主音声はこれまで通りステレオ放送、副音声もステレオで解説放送を実施。
** 副音声では、主音声で「ご覧のスポンサーの提供でお送りします」と省略されているスポンサー名を全て読み上げている。<ref>2012年1月1日放送のスペシャル版「お正月だよ!大喜利祭り!」ではスポンサーが3部に分けており、第1部と第3部(第3部はレギュラー放送と同じスポンサー)はネットセールス・第2部はローカルセールスとなっているが、ネットセールス・ローカルセールスともスポンサー読み上げが主音声・副音声で別々になっているのは日本テレビのみで、他のネット局では第2部のローカルセールスのみ主音声・副音声とも同じアナウンスとなっている(局によって異なるが、たいていは「ご覧のスポンサーの提供でお送りします」というアナウンスとしている局が多い)。</ref>
** 解説は、アナウンサー大喜利登場経験者を中心とした日本テレビのアナウンサーが持ち回り(週替り)で担当している。副音声解説放送の第1回目は藤井恒久が担当し、以後は若手・中堅(30(40代以下)の男性アナウンサー担当となった(藤井も週替り担当の一人である)。なお、提供クレジット担当は女性アナウンサー2名の交替制。
** テレビの完全デジタル化を睨んだ措置でもあるが、画角は2009年最終週の放送まで4:3のままであった。機能完全装備の12セグ対応デジタルテレビで視聴する場合は、特別な装置無しで従前通りの臨場感(ステレオ放送)を解説付きで味わうことができる。
* 2010年(平成22年)7月4日放送の第2223回は、17:59に放送された『[[全国一斉地デジ化テスト]]』とのステーションブレイクレス編成を行うため、放送開始時間を1分遅らせた(遅れネット局は通常通り放送)。2011年(平成23年)4月24日放送の第2262回にも同様の措置<ref>但し、2011年(平成23年)4月24日は、アナログ終了が延期された、TVI・MMT・FCTへの配慮から「地デジ化完了まであと3ヶ月」の前に後続番組「真相報道 バンキシャ!」の5秒プログラムを挿んだ。</ref>を行っている。
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