「馬鳴」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
余分な強調部分の削除
m (r2.7.1) (ロボットによる 変更: sa:अश्वघोषः)
(余分な強調部分の削除)
{{buddhism}}
'''馬鳴'''(めみょう、'''アシュバゴーシャ''' Aśvaghoṣa の訳〉、後80年頃~150年頃)は古代[[インド]]の[[仏教]][[僧侶]]。
 ( 後80年頃~150年頃 )。
 
[[バラモン]]の家系に生まれ、学僧として活躍し議論を好んだ。当初は仏教を非難していたが、付法蔵第11人目の富那奢(または第10人目の脇比丘とも)に論破され、舌を切って謝罪しようとしたが、諭されて仏教に帰依し布教するようになった。
匿名利用者

案内メニュー