「戦斧」の版間の差分

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*欧州中世の戦場のほとんどで見られる。
*槍や鉤と一体化した[[ハルバード]]は、歩兵が騎兵に対抗する手段として普及した。
*[[ケルト人]]や[[ヴァイキング]]で知られる北欧の民が、好んで使用した。当時は鉄器鍛造技術が未熟で剣は高級品であり、一般人には斧のほうが手軽に持つことができた。このため[[テレマルク県]]のように北欧諸国では、紋章に戦斧が含まれている自治体も多い
*英国王を争った[[ハロルド2世 (イングランド王)|ハロルド]]伯の親衛隊・[[ハスカール|ハウスカール]]は、主に斧で武装していた。
*[[インディアン]]が白人との戦いの中で、独特の手斧「[[トマホーク]]」を使用した。現アメリカ軍の[[トマホーク (ミサイル)|トマホークミサイル]]の語源である。
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