「凸関数」の版間の差分

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m (ロボットによる 追加: ca:Funció convexa)
凸関数の[[極小値]]は[[最小値]]である。狭義凸関数は最小値を取る点が存在するなら 1 点である。
 
''f'' が凸関数のとき、[[レベル集合]] {''x'' | ''f'' (''x'') < ''a'' } と {''x'' | ''f'' (''x'') ≤ ''a'' } は、任意の ''a'' ∈ '''R''' について凸集合である。
''''斜体文''''
 
== 対数凸関数 ==
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