「バカゲー」の版間の差分

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2010年9月は改善無く外されたタグが復帰された年月、いったん外される前の元のタグが貼られたのは2008年4月13日04:17(UTC)、※最初は{{独自研究S}}
(2010年9月は改善無く外されたタグが復帰された年月、いったん外される前の元のタグが貼られたのは2008年4月13日04:17(UTC)、※最初は{{独自研究S}})
 
== 由来 ==
{{独自研究|section=1|date=2010200894月}}
初出は1992年、コンシューマーゲーム専門誌『[[BEEP!メガドライブ]]』の単発企画(後に「バヵ王」のコーナータイトルで連載)にて提唱されたもの。この時の定義は、ただ単に「バカなゲーム」である。コーナーでは大別して、妙な演出や奇抜な表現などで意図的にバカっぽくなる(笑いをとる)ように作られた「真正バカゲー」と、狙っていないのに笑えてしまう「仮性バカゲー」の2つに分類していた。
 
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