「七官」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
修正、linkなど
(C:CITE分類のため日付を履歴から)
(修正、linkなど)
議政官の上局には議定参与、下局には議長および議員がいて、行政官には議定兼任の輔相が首相の位置としてあり、神祇以下5官には知事が長官、副知事が次官、判事が書記官として置かれた。
 
明治2年5月13日、議政官が廃止され、7月8日、行政官は[[太政官]]に、神祇官は[[神祇省]]に、会計官は[[大蔵省]]に、軍務[[兵部省]]に、外国官は[[外務省]]に、刑法官は[[]]となった。
 
== 関連項目 ==

案内メニュー