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「ガーゴイルズ」の版間の差分

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:声 - [[ジェフ・ベネット]]
:元はアーチメイジで弟子だった、王女の側近でハドソンらを1000年間彫像にした張本人。魔法を習っており老後は強力な魔法も使用可能となっていた。過去編で彫像にしてしまったガーゴイル達に償いをしたいといつも思っていたようである。最後は、3人の魔女との戦いで力を使い果たして死亡してしまう。
 
 
=== 敵 ===
 
; [[デモーナ]]
: 声 - [[田村聖子]]/英 - [[マリーナ・サーティス]]
: 声 - [[飛田展男]]/英 - [[ジョナサン・フレイクス]]
デモーナと共にゴライアスらを復活させた人物でゴライアスのライバルの1人。
; スティールクランロボット(ガーゴイルロボット)
別名鋼鉄一族。ザナトスやオーエンらとザナトスの配下の会社が開発したゴライアスそっくりのロボット。外装は特殊な鋼鉄で造られており特殊合金並みの強度を誇っている。外装の色はスカイガーゴイルとは異なっている。スカイガーゴイル同様に背中に装備されたジェットによりマンハッタン一族を上回る飛行能力を持ち主に右腕に装備されたレーザーガンを武器に戦う。武装しているもののロボットであるため自分の意思で行動することができず戦闘能力は低い。最初のマンハッタン一族との戦いではゴライアスらに全滅させられ、その後2度の戦いでも全て破壊された。しかし、後に登場した個体はゴライアスの右腕を引っ掻いて血液を採取しサイラゴを造る要因を作ったがゴライアスに素手で八つ裂きにされ、デモーナの魔法により空を赤く染めるために複数の個体が爆破されたこともあり、オベロン戦でも複数登場したが全て破壊され、最後に数体登場した個体もコールドストーン戦で全て破壊され、以後は登場することはなくなった。コミック版ではその後強化ガーゴイルロボットとして大軍が登場する。スカイガーゴイルはこのクランロボットを元にして作られた。日本語版では翻訳が適当であるためただ単に「ロボット」としか言われない。原語版ではしっかり「スティールクランロボット」と呼ばれている。
 
=== 第3勢力 ===
; [[サイラゴ]]
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