「ENEOSサンフラワーズ」の版間の差分

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共同石油が日本鉱業と合併してジャパンエナジーとなった際、存続会社であり親会社でもあった日本鉱業側には強豪としての伝統を持つ男子バスケット部が存在していたが、会社はあえて陰りの見えていた男子部を廃部し、将来性の高い女子部一本に絞った。その期待に違わぬ好成績が続いている。なお、[[内海知秀]]現ヘッドコーチと佐藤清美現コーチはともに日本鉱業の元選手である。
 
2010年よりジャパンエナジーの[[新日本石油]]との合併により、「JOMO」ブランドが廃止され「ENEOS」ブランドに統合されるため、チーム名「JOMOサンフラワーズ」も変更される可能性が極めて高くなった。みに、新日本石油には男子バスケットボール部が存在し、チーム名「ENEOS」として神奈川県実業団連盟に所属している。
 
== 沿革 ==
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