「Wikipedia:クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 3.0 非移植」の版間の差分

ナビゲーションに移動 検索に移動
→‎3. 利用の許諾: 柱書き部分と3a-d 訳を改訂
m (→‎2. 公正利用の権利: 少し直す 原文により近く)
(→‎3. 利用の許諾: 柱書き部分と3a-d 訳を改訂)
 
=== 3. 利用の許諾 ===
このライセンスの契約条件に同意すが定めことを前提として範囲内で、許諾者はあなたに、全世界的使用料を請求することなくロイヤルティー・フリーの、非排他的、(当該著作権が適用されるの保護期間)永続的な、本作品関する権利の利用許諾を、以下に述べられていこの作品を通り対して行使する権利を与えます。る:
 
<ol style="list-style-type: lower-alpha">
<li id="3a">作品を複製すること、作品を1つまたはそれ以上の物に組み込むこと、物に組み込んでまれている本作品を複製すること。</li>
<li id="3b">二次的著作物翻案あらゆるここで言う翻案にはどのような媒体におけるあらゆるどのような翻訳を含む)された著作物を、元になった本作品からの変更箇所についてはっきりが施されたこを、ラベル付けするか区別するかあるいはそれをのほかの形で識別できように、合理的な処置をして、作成または複製すること。例えば、翻訳であれば「元の作品を英語からスペイン語に翻訳しました」と記したり改作物を「元の作品を改しました」と示すこと作品の改変を示してください。</li><li>作品(集積物に組み込まれたものも含む)を頒布または公共で上演すこと。</li>
<li id="3c">二次的著品(編集に組み込まれたものも含む)を頒布し、または公共で上演すること。</li>
<li id="3d">錯誤回避の翻案され著作物を頒布し、または公詳述上演する。</li>
<li id="3e">錯誤回避のために詳述すると、
<ol style="list-style-type: lower-roman">
<li id="3i">放棄できない強制許諾制度について。著作権使用料を徴収する権利が法令や強制許諾制度によって放棄できない法域の中では、このライセンスであなたに与えられた権利の行使について、許諾者はそのような著作権使用料を徴収する独占的な権利を保有します。</li>

案内メニュー