「テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-」の版間の差分

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: 16歳・身長153cm・体重43kg 光属性 一人称・私
: 声 - [[釘宮理恵]]
: [[ヒロイン]]。栗色の長髪で、頭の左右に母親の形見である白い[[造花]]の髪飾りをつけている。勝気で物事をはっきりさせたがる性格。かつてエミルらしき人物に助けられた過去(実際には助けたのはロイドであったが、気絶していた彼女はそう誤認した)があり、惚れ込んだエミルとの再会後は彼に度重なるアプローチをしている。かなり癖の強い女性陣の中では普通の少女である。
: エミルが普段臆病なのは実力を隠しているだけ、と考えるなど、思い込みが激しい。冷静に物事を判断出来るタイプだが、大切な仲間や自分達の騒動に巻き込まれた罪もない人のことになると周りが見えなくなり、何も考えずに1人で突進する傾向もある。自分のスタイルを気にしており、着やせだと言い張る。料理の腕は、リフィルに負けず劣らず下手。ただし、物語終盤では本人の味見の効果から奇跡の成長を遂げた。勉強を苦手とするものの、地理には詳しい。乗り物酔いの激しさから乗り物は全般的に苦手。
: 父親はヴァンガードの総帥ブルートで、ソルムのセンチュリオン・コアによって豹変した父親を元に戻すため、ラタトスク・コアを奪って逃走した。その結果が、本作の物語が始まるきっかけとなる。
: 声 - [[小西克幸]]
: 前作の主人公。声が低くなり、身長が伸びている。鳶毛のツンツン頭。「血の粛清」の首謀者とされており、かつての仲間達の前から姿を消しセンチュリオン・コアを集めている。熱血漢だった2年前から心身共に成長したためか、本作では全体的にクールな一面を見せ、ことわざも披露するが、本質や勉強が苦手な点、正義を振りかざすのを嫌う点は変わっていない(やっと九九は出来るようになった)。自ら「謎のジュエルハンターロイド・アーヴィング」と名乗ったり、前作の自分の似顔絵のポスターを無造作に貼り付けるなど、ボケキャラな面も健在。前作同様(誤解ではあるが)「スケベ大魔王」の称号も得る。
: リフィルのことを先生ではなくリフィルとび捨てにすることもある
; コレット・ブルーネル (Collet Brunel)
: 18歳・身長158cm・体重44kg 光属性
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