「理解」の版間の差分

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理解というのは、疑問点を追及し、疑問点をなくし「わかった」という状態になること。
また、理解というのは感情であるともいえる。喜怒哀楽に続く第五の感情・理解であると[[利用者:小松明|小松明]]は提唱する。[[利用者:小松明|小松明]]のペンネーム及川晴彦にて「人は誰でも天才になれる!?」で1999年12月に発表されている。ISBN4-7974-1102-3 C0095 ¥857E 現在は絶版のため国立国会図書館にて閲覧可能。
感情というのは快・不快を感じるものをいう。
「理解できないとき嫌になる」という自己暗示を駆使すれば、理解は感情であることを証明できる。
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