「アウェアネス・リボン」の版間の差分

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==アウェアネス・リボンへの批判==
アウェアネス・リボンの増加は、努力も時間もお金もかけず「見せかけの支援」を人々に許す[[スラッカティヴィズム]]([[:en:slacktivism|en:slacktivism]])の形であるとして批判された。[[コメディアン]]の[[ジョージ・カーリン]]は、ネタの中でスラッカティヴィズムを公然と非難し、大便を連想させる茶色のリボンを着ける事を提唱した。
 
==関連リンク==
 
{{DEFAULTSORT:あうえあねすりほん}}
 
[[Category:シンボル]]
[[Category:リボン運動]]

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