「レジェンズ (ウィズ)」の版間の差分

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: ディーノに「キザ山キザ夫」というあだ名を付けた。(ディーノはキザ夫と呼ばれるたびに訂正する)
: レジェンズクラブの部長。
: リボーンするとき以外はシロンのことを「ねずっちょ」「でかっちょ」「副部長」「ミスターねずみ男」などと呼んでいたが……50話でシロンと別れる時に・・・
; メグ・スプリンクル:[[那須めぐみ]]
: シュウの幼なじみ、責任感もあり、常にやさしいと評判だが、シュウと一緒にいる時は強烈なツッコミ(メグチョップ)をくりだす。
: 水のサーガで、Episide1313話でのある出来事がトラウマになってしまい、レジェンズに対して本気で嫌悪感を催していたが、28話でズオウ(ビッグフット)と踊ることで打ち解けた。
: 幼少期に一度親の都合で引越しそうになったが、シュウが引き止めた。そのとき「ずっとそばにいるから」と言い、その後メグの意思によって引越しはとりやめになった。
: シュウに好意を抱いている描写がEpiside11話から随所に見られる。
: レジェンズクラブのウサギ飼育委員。
; マイク・マクフィールド(マック):[[鈴木真仁]]
: シュウとメグの幼なじみで心優しい少年。体重が100kgを超える巨体で、常にハンバーガーを手に持っている。
: ハンバーガーをはじめ、寿司などの本人がおいしいと感じる料理についてはプロ並みに知っていて、Episide1111話からそのことが分かる。
: 食べ物のことになると口調が変わることがある。
: ハンバーガーは好きだがチキンは嫌い、ただしチキンバーガーは好きというなんともよく分からない美食家である。
: 常にまったりとしているが時々予言めいたことを話す。また、恐ろしいことが起ころうとしているのをすぐに察知できる。
: 土のサーガで、Episide13 - 13話から26までランシーンなどの手によって強制的にリボーンさせられていた。しかしグリードーの手によって分離し以降は自分でガリオンをリボーンできるようになった。
: レジェンズクラブの美化委員。
; ディーノ・スパークス:[[南央美]]
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