片倉村長

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片倉 村長(かたくら むらなが、寛文5年(1665年) - 元禄4年12月8日1692年1月25日))は、江戸時代前期の伊達家重臣。片倉景長の子。初名は政長。主君伊達綱村から一時拝領して改名した。通称は三之助、小十郎。白石片倉家第4代当主。墓所は宮城県白石市の片倉家廟所。

略歴[編集]

系譜[編集]