熊本県道338号八代不知火線

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熊本県道338号標識

熊本県道338号八代不知火線(くまもとけんどう338ごう やつしろしらぬひせん)は、熊本県八代市から宇城市に至る一般県道である。



概要[編集]

沿革[編集]

農林水産省が広域農道の都道府県道路線認定を認めたため、従来の八代松橋広域農道を県道として認定したもの。
その後、上下流部に仮桟橋が建設され、2017年6月1日から上流部の仮桟橋を使用して最大積載重量2トン以下の車両は通行可能となった。今後、2019年3月末の完成を目指して本復旧が行われる予定である。

通過する自治体[編集]

主な接続道路[編集]

周辺情報[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 三室久徳 (2016年7月7日). “大型車迂回で住民不安 通行止め続く横江大橋(八代市鏡町)”. 熊本日日新聞 (熊本日日新聞社). http://river.longseller.org/rc/4300180001.html 2017年5月21日閲覧。 

関連項目[編集]