渡邊雄太

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渡邊 雄太
Yuta Watanabe
Yuta Watanabe (50641445461).jpg
トロント・ラプターズ  No.18
ポジション SF/PF
背番号 18
身長 206cm (6 ft 9 in)
体重 98kg (216 lb)
血液型 A[1]
シュート
基本情報
本名 渡邊 雄太
ラテン文字 Yuta Watanabe
誕生日 (1994-10-13) 1994年10月13日(26歳)[2]
日本の旗 日本
出身地 香川県の旗 香川県[2]
出身 高松市立牟礼中学校
尽誠学園高校
ジョージ・ワシントン大学
NBAドラフト 2018年 ドラフト外 
選手経歴
2018-2020
2018-2020
2020-
2020-
メンフィス・グリズリーズ
メンフィス・ハッスル
トロント・ラプターズ
ラプターズ・905
Stats Basketball-Reference.com
Stats ウィキデータを編集 NBA.comプロフィール NBA.jp
代表歴
キャップ 日本の旗 日本
 
獲得メダル
男子バスケットボール
東アジアバスケットボール選手権
2013年 インチョン 日本

渡邊 雄太(わたなべ ゆうた、1994年10月13日[2] - )は、日本の男子バスケットボール選手。香川県木田郡三木町出身[3]。ポジションはSF[2]メンフィス・グリズリーズツーウェイ契約を結び日本人2人目のNBA選手となった。2020-21シーズンからトロント・ラプターズとツーウェイ契約を結んでいる。身長206cm、体重98kg。

来歴[編集]

神奈川県横浜市に生まれ、4歳の時に香川県木田郡三木町へ移住[4][5]。小学1年時に三木スポーツ少年団で本格的にバスケットボールを始める[6]

高松市立牟礼中学校2年生時の2009年3月に香川県選抜チームのメンバーとして第22回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場[7]

2010年4月、尽誠学園高等学校に進学。1年次よりスターターとして全国大会に出場し、全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会では2011年および2012年の2年連続で準優勝し、大会ベスト5に選出されている。

アメリカ留学[編集]

ジョージ・ワシントン大在学時

高校卒業後の進路については2012年春(高3初め)までにはアメリカ留学を決意。周囲には反対の声もあったが、同年夏にはNBA経験のある田臥勇太もアメリカ行きを後押し。家族も田臥の言葉を信じてアメリカ留学が決定した[8]

2013年3月に高校を卒業した後、9月からコネチカット州のセント・トーマス・モア・スクール(プレップスクール、大学進学のための準備学校)に通い、NCAA1部の大学への入学を目指した[9]。スクールでプレーした2013-14レギュラーシーズンは、1試合平均13得点、6リバウンドを記録。ナショナルプレップチャンピオンシップ準優勝に貢献し、オールファーストチームに選出された。シーズン中の2014年2月、NCAA1部のジョージ・ワシントン大学へ進学することが決定[10]。日本生まれの選手がNCAA Iの大学でプレーするのは渡邊で5人目。

2014年11月14日、グランブリング州立大戦でNCAAデビューを果たし、20分間の出場で8得点7リバウンド1ブロックを記録[11]。年末にハワイで行われたダイヤモンドヘッド・クラシックの決勝では、逆転スリーポイントなど10得点4リバウンドの活躍で、全米ランク11位のウィチタ大を破っての優勝に貢献した[12][13]2015年3月7日、レギュラーシーズン最終戦のマサチューセッツ大戦でシーズンハイの21得点を挙げた。

シーズン中、頭角を現すにつれ注目度が高まり、ワシントン・ポストニューヨーク・タイムズなどのメディアに渡邊の特集記事が掲載された[14]

チームはNCAAトーナメントには進出できなかったが、3月17日に開幕したナショナル・インビテーション・トーナメント(全米招待トーナメント、NIT)に出場し、1回戦で、ACCに属する強豪校のピッツバーグ大に対し、33年ぶりとなる歴史的勝利をおさめる[15]。2回戦でテンプル大に敗れ、1年目のシーズンが終了した。シーズン35試合に出場し、平均7.4得点、3.5リバウンド。

大学2年の2015-16シーズンも主力として試合に出場し、対戦相手校のエース級とマッチアップする場面もあった。レギュラーシーズン最終戦のデビッドソン大戦でキャリアハイの22得点[16]。ジョージ・ワシントン大はNCAAトーナメントには進出できなかったが、NITで優勝した。決勝のヴァルパライソ大戦での渡邊の成績は33分出場、6得点、4リバウンド、4ブロック。シーズン38試合に出場し、8.4得点、4.0リバウンド、1.4アシスト、1.1ブロック。

8月、ジョージ・ワシントン大学の一員として、日本代表(3試合)や琉球ゴールデンキングス(1試合)との親善試合に出場した。

大学3年目の2016-17シーズンは序盤にふくらはぎを負傷し7試合欠場したが、主力として常に相手チームのエースとのマッチアップを担った。NCAAトーナメントには出場できなかったが、A-10カンファレンスのオール・ディフェンシブ・チームに選出された[17]

大学最終年の2017-18シーズンはジョージ・ワシントン大の3人のキャプテンのうちの1人に就任した[18]。12月のモーガン州大、テンプル大との2試合で平均21.5得点、6.5リバウンド、3.5スティール、2.5ブロックをマークし、A-10カンファレンスのプレイヤー・オブ・ザ・ウィークを受賞した[19]。2月7日のラサール大戦で自己最多を更新する29得点。大学最後のホームゲーム、2月28日のフォーダム大戦でさらに自己最多を更新する31得点を記録した[20]。チームのエースとして、得点、リバウンド、ブロック数はチーム1位で、A-10カンファレンス最高クラスの2ウェイプレーヤーと評された[21]。A10カンファレンスのディフェンシブ・プレイヤー・オブ・ザ・イヤーをジョージ・ワシントン大の選手として初めて受賞。また、オールディフェンシブチーム(2シーズン連続)およびオールサードチームにも選出された。

NBA[編集]

メンフィス・グリズリーズ[編集]

2020年2月のワシントン・ウィザーズ戦は八村塁(左)と日本人同士の対決となった。

大学卒業後、ブルックリン・ネッツの一員として、NBAサマーリーグに参加し、試合平均で24分出場、9.4得点4.2リバウンド、1.6ブロックを記録した。サマーリーグ後の2018年7月20日、メンフィス・グリズリーズツーウェイ契約(NBAトップチーム(登録日数に制限あり)と傘下のGリーグチームの両方に所属する契約)を結んだ。10月5日のアトランタ・ホークス戦でNBAプレシーズンゲームに初出場。翌10月6日のインディアナ・ペイサーズ戦では3Q途中から出場し、91-94の残り7秒で同点となるクラッチスリーポイントシュートを決めた。このクラッチプレイはこの日のTOP2プレイとして紹介された。オーバータイムになっても渡邊は勢いを維持し1対3からのレイアップに貴重な追加点となるエルボーからのジャンプシュートを決めた。渡邊のダンクとスリーポイントはNBA公式が選出したプレシーズンゲームの新人ベストプレーに選出された[22]

2018-19シーズン開幕後の10月27日、チーム5試合目のフェニックス・サンズ戦で初めてNBA出場選手登録されると、4Qで途中出場し、2得点2リバウンドを記録。田臥勇太以来14年ぶり2人目となる日本人NBAプレイヤーとなった[23]。通算10試合目の出場となった2019年2月7日のオクラホマシティ・サンダー戦では、自己最長の26分46秒プレーし、自己最多かつ日本人初の10得点を記録した[24]。4月5日のダラス・マーベリックス戦で公式戦で日本人初のダンクを決めた[25]。このシーズンはNBAでは、15試合で平均11.6分に出場し、2.6得点・2.1リバウンド・0.5アシストなどを記録した。NBAと並行して開催されたNBAゲータレード・リーグ(下部リーグ、通称Gリーグ)のメンフィス・ハッスルでは33試合で平均33.9分に出場し、14.1得点、7.2リバウンド・2.6アシスト・0.9スティール・1.1ブロックを記録した。オフシーズンにはエンゼルスタジアムに大谷翔平の応援に駆け付け、地元テレビ局から取材を受け身に付けた大谷翔平の顔写真シャツを披露した。

2019-20シーズン、サマーリーグでは4試合に出場し、平均14.8得点、7.3リバウンド。出場中にふくらはぎを痛め、日本代表での活動も控えていたため、大事を取って以降の試合は欠場した。

シーズン開幕後はGリーグのメンフィス・ハッスルでは40得点を記録するなどエースとして活躍し、GリーグのコーチやGMの投票で決定する2019-20ミッドシーズン・オールNBA Gリーグチームに選出された[26]。22試合出場で平均17.2得点、5.7リバウンドをマークし、フィールドゴール成功率は前シーズンを約10パーセント上回る54.2パーセントをマークした[27]。一方NBAでは自身と同じポジションにジャレン・ジャクソン・ジュニアブランドン・クラークジョシュ・ジャクソンら有望な若手が多く、渡邊は第4Qの勝敗が決した場面での出場が主となった。その後3月に新型コロナウイルスの影響でシーズンが中断。7月末に再開されたシーズンでは2試合の出場に留まり、チームもプレーオフ出場を逃した。このシーズンは最終的にNBAで前年を上回る18試合に出場したが、プレータイムは前年から半減した。一方でフィールドゴール成功率や3ポイント成功率は前年より上昇した。オフにFAとなった。

トロント・ラプターズ[編集]

2020-21シーズンは、2020年11月26日にトロント・ラプターズのトレーニングキャンプに招待され、12月1日にラプターズとエキシビット10契約を結んだ。プレシーズンゲームは3試合に出場し、1試合平均9.9分、フィールドゴール成功率57.1パーセントで4.7得点、3.3リバウンド、1.0アシストを記録し、12月20日にラプターズとツーウェイ契約を結んだことが正式発表された[28]。渡邊は当初キャンプに参加した全20選手中、最も立場が下の無保証(ノンギャランティ)の契約だったが、開幕ロースターに残った[29]。シーズン開幕後はGリーグのラプターズ・905でプレーしながら、NBAでも最大50試合に出場できる。

2021年1月1日、開幕3戦目のニューヨーク・ニックス戦でラプターズの選手としてNBA公式戦に初出場した。その後も積極的に起用され、主にディフェンスでチームに貢献。1月29日のサクラメント・キングス戦では接戦となった第4Q12分間フル出場を含む24分間の出場でNBAでのキャリアハイを更新する12得点を記録。その他にも6リバウンド、2アシスト、2スティールを記録した[30]。3月4日のデトロイト・ピストンズ戦でNBAで初となる先発出場を果たした[31]。4月16日のオーランド・マジック戦ではキャリアハイを更新する21得点を記録[32]。NBAで20得点を超えたのは自身初であった。

個人成績[編集]

略称説明
  GP 出場試合数   GS  先発出場試合数  MPG  平均出場時間
 FG%  フィールドゴール成功率  3P%  スリーポイント成功率  FT%  フリースロー成功率
 RPG  平均リバウンド  APG  平均アシスト  SPG  平均スティール
 BPG  平均ブロック   TO  平均ターンオーバー  PPG  平均得点
 太字  キャリアハイ    リーグリーダー    優勝シーズン  NBA FINAL CHAMP.png

NBA[編集]

レギュラーシーズン[編集]

シーズン チーム GP GS MPG FG% 3P% FT% RPG APG SPG BPG PPG
2018–19 MEM 15 0 11.6 .294 .125 .700 2.1 .5 .3 .1 2.6
2019–20 18 0 5.8 .441 .375 .375 1.1 .3 .3 .1 2.0
キャリア 33 0 8.5 .353 .208 .556 1.5 .4 .3 .1 2.3

カレッジ[編集]

シーズン チーム GP GS MPG FG% 3P% FT% RPG APG SPG BPG PPG
2014-15 GW 35 10 22.5 .384 .348 .831 3.5 .6 .4 .6 7.4
2015-16 38 37 27.7 .422 .306 .707 4.0 1.4 .6 1.1 8.4
2016-17 28 27 35.1 .444 .314 .817 4.8 2.5 1.1 1.1 12.2
2017-18 33 33 36.6 .437 .364 .807 6.1 1.6 .8 1.6 16.3
キャリア 134 107 30.1 .425 .337 .788 4.5 1.4 .7 1.1 10.9

日本代表歴[編集]

2019年日本代表

プレースタイル[編集]

2mを超える身長ながらカットインや3Pシュートなどのアウトサイドのプレーも得意とするオールラウンダー[37]。ディフェンス力も高く相手チームのエースとのマッチアップを多く任されている。日本のバスケットボール界では2m超の長身であるとインサイドなどの中でセンターを任される事が多いが、アメリカの大学では3Pシューターとしてのフォワードとして起用する大きな違いがある。ジョージ・ワシントン大コーチ(当時)のマイク・ロナーガンは、ガードのボールハンドリングと正確なシューティング力、フォワードの運動能力と高さを併せ持ち、いくつものポジションをこなせる汎用性の高いオールラウンドプレーヤーだと評している[41]。アメリカバスケットボール関係者の中にはトニー・クーコッチのような選手という評価もある。田臥勇太は渡邊について、クーコッチよりスピーディな感じがする、スピードが武器と評している[42]

リッチモンド大学のコーチは1-3-1のトップを務める渡邊のディフェンスについて、腕が長く運動能力の高い選手がパスを邪魔しにくるためすごい威圧感があると『Richmond Times Dispatch』に答えている[43]

オールラウンド性についてはトロント・ラプターズのHCニック・ナースにも認識されていて、ナースは渡邊をオフェンスを動かし続けることができ、ディフェンス力とチームコンセプトの理解度が高いユーティリティタイプの選手と評価している[29]

人物[編集]

著書[編集]

  • 『「好き」を力にする NBAプレーヤーになるために僕が続けてきたこと』(KADOKAWA、2019年10月 ISBN 9784046042842

脚注[編集]

  1. ^ 月刊バスケットボール2015年5月号渡邊雄太特集のプロフィール欄” 
  2. ^ a b c d 日本代表チーム”. 第3回東アジアバスケットボール選手権大会. 公益財団法人日本バスケットボール協会. 2013年5月14日閲覧。
  3. ^ 夢はNBAの大舞台/渡辺、米名門大に進学へ”. 四国新聞. 2014年5月16日閲覧。
  4. ^ 渡辺雄太NBA3度目出場ならずグリズリーズは勝利日刊スポーツ、2018年12月6日)
  5. ^ a b 渡辺雄太NBAデビュー 元日本代表主将の母「うれしくて涙」”. 神戸新聞NEXT. 2019年1月7日閲覧。
  6. ^ 19日からバスケ日本代表候補合宿/尽誠・渡辺”. 四国新聞. 2013年5月14日閲覧。
  7. ^ 第22回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会男子 香川県メンバー紹介”. 日本バスケットボール協会. 2014年10月23日閲覧。
  8. ^ 毎日新聞2016年2月28日
  9. ^ バスケ日本代表の渡辺(尽誠高出)今夏渡米”. 四国新聞. 2013年5月14日閲覧。
  10. ^ 宮地陽子 (2014年2月14日). “[海外]渡邊雄太、アメリカでの近況”. ケイジャー. 2014年4月18日閲覧。
  11. ^ [1]
  12. ^ “究極の期待の中で日々成長するNCAA初シーズン”. Cager. (2015年1月18日). http://cager.co.jp/special/overseas-special/29992/ 
  13. ^ “ジ大・渡辺雄太 逆転3Pシュートで“番狂わせV”に貢献”. スポーツニッポン. (2014年12月27日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/12/27/kiji/K20141227009527690.html 
  14. ^ “米大学バスケ界に203cmのサムライ!渡邉雄太はNCAAの頂点を目指す。”. (2015年4月3日). http://number.bunshun.jp/articles/-/823048 
  15. ^ “渡辺雄太のジョージ・ワシントン大 全米招待初戦で歴史的勝利”. (2015年3月18日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/03/18/kiji/K20150318010005790.html 
  16. ^ NBAに最も近いところにいる日本人、渡邊雄太が歴史を変える瞬間は来るか
  17. ^ “カレッジ3年目のシーズンを終えた渡邊雄太インタビューvol.2「得点する手段、テクニックを増やせたのは大きな収穫」”. バスケットカウント. (2017年3月22日). http://basket-count.com/article/detail/2030 
  18. ^ ジョージ・ワシントン大が渡邊雄太を特集、開幕戦は19得点11リバウンド7ブロックの活躍BasketballKING 2017年11月11日
  19. ^ 日本仕込みのバスケIQ 23歳・渡邊雄太が“ケンカ上等”米大学バスケで輝ける理由
  20. ^ 大学最後のホームゲームで自己最多の31点。いろいろな思いがよぎって感情を抑えきれなかった渡邊雄太
  21. ^ 渡辺、米大学バスケで奮戦 NBAにアピール日経新聞2018年2月26日
  22. ^ 渡辺雄太、NBA公式新人ベストプレーに2本選出 “残り6.4秒の同点3P”に実況は絶叫THE ANSWER 2018年10月16日
  23. ^ グリズリーズがサンズに快勝、渡邊雄太が開幕5戦目にしてNBAデビューを飾る!バスケットボールキング 2018年10月28日
  24. ^ バスケNBAA渡辺雄太、日本人初の2桁得点 グリズリーズ産経新聞2019年2月8日
  25. ^ 渡邊雄太がマブス戦で豪快ダンクを披露、NBA14試合目は2得点2リバウンド”. バスケットボールキング (2019年4月6日). 2020年6月2日閲覧。
  26. ^ 渡邊雄太が「2019-20ミッドシーズン・オールNBA Gリーグチーム」の一員に選出Rakuten NBA 2020年2月11日
  27. ^ NBAスカウトから見た渡邊雄太。忖度なしの評価、来季の動向は?Number 2020年5月8日
  28. ^ Raptors Sign Watson & Watanabe” (英語). Toronto Raptors. 2020年12月20日閲覧。
  29. ^ a b “渡邊雄太の価値ある2ウェイ契約 ラプターズ首脳陣が評価する「小さなこと」と「3P最低40%」の覚悟”. number. (2020年12月24日). https://number.bunshun.jp/articles/-/846362 
  30. ^ 渡邊雄太がキングス戦で今季自己最長24分出場、自己最多の12得点を記録” (日本語). www.sportingnews.com. 2021年1月30日閲覧。
  31. ^ 【速報】ラプターズの渡邊雄太がキャリア初の先発出場 第1クォーターで7分プレイ | NBA Rakuten”. nba.rakuten.co.jp. 2021年3月4日閲覧。
  32. ^ 渡辺雄太がキャリア自己最多21得点マーク カナダで「Yuta」が7万件以上ツイート” (日本語). gooニュース. 2021年4月17日閲覧。
  33. ^ バスケ男子U-18代表に尽誠高の2選手”. 四国新聞 (2011年2月18日). 2014年10月23日閲覧。
  34. ^ 19日からバスケ日本代表候補合宿/尽誠・渡辺”. 四国新聞 (2011年4月19日). 2014年10月23日閲覧。
  35. ^ 日本代表チーム”. 第33回男子ウィリアム・ジョーンズカップ. 公益財団法人日本バスケットボール協会. 2013年5月14日閲覧。
  36. ^ 大田区総合体育館 開館記念事業 ゼビオチャレンジ バスケットボール男子日本代表戦 日本代表チーム vs チャイニーズ・タイペイ代表チーム”. 日本バスケットボール協会 (2012年7月1日). 2014年10月23日閲覧。
  37. ^ a b “高校バスケ男子の注目選手は尽誠・渡辺”. 日刊スポーツ. (2012年12月22日). http://www.nikkansports.com/sports/highschool-sports/2012/basketball/news/f-sp-tp0-20121222-1062916.html 
  38. ^ アメリカ挑戦がスタート!(渡邊 雄太選手)”. バスケットボールスピリッツ. 2013年12月17日閲覧。
  39. ^ ハヤブサジャパン 平成27年度男子日本代表チームが候補選手27名を発表し、強化活動をスタート”. 日本バスケットボール協会. 2015年6月15日閲覧。
  40. ^ 平成28年度男子日本代表チーム FIBA男子オリンピック世界最終予選 出場メンバー発表”. 日本バスケットボール協会. 2016年6月27日閲覧。
  41. ^ 12 Yuta Watanabe”. George Washington University MEN'S BASKETBALL. 2014年8月25日閲覧。
  42. ^ a b 毎日新聞2016年2月28日
  43. ^ 渡邊雄太選手、アメリカの大学バスケで大活躍 現地で注目集まる2015年1月23日
  44. ^ バスケットボールスピリッツVOL1 39ページ
  45. ^ Spurs sign Patricio Garino
  46. ^ Patricio Garino finalizing a deal with the San Antonio Spurs

関連項目[編集]

外部リンク[編集]