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海人族

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

海人族(あまぞく)は、古代の水運を担った人々[1]。宗像系と住吉系が存在し、それぞれ北九州沿岸を本拠地としていたが、やがて内海一帯に植民したとされる[1]。製塩、漁労、造船の技術者集団でもあった[1]。

脚注

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出典

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  1. 1 2 3 “"瀬戸内海" 日本大百科全書(ニッポニカ)”. JapanKnowledge. 2026年2月8日閲覧。

関連項目

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