流涎
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流涎
(りゅうぜん、 sialorrhea)とは、
涎
(よだれ)を垂れ流すこと。
成因
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唾液
分泌過多
口腔
・
咽頭
の
麻痺
、嚥下運動障害
疼痛による嚥下困難
機能障害は無いが、唾液を嚥下せず、垂れ流す。(乳児にみられる)
病的意義
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分泌過多や唾液を嚥下しない場合には、病的意義は薄く、治療を必要としない。
口腔・咽頭の
腫瘍
による閉塞
中枢・末梢
神経
疾患による麻痺・嚥下障害(
球麻痺
,
仮性球麻痺
など)
急性喉頭蓋炎
や
咽頭後壁膿瘍
などによる疼痛のため嚥下できない
といった場合には、原疾患の治療が行われる。
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