法集論

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法集論[1](ほうしゅうろん、: Dhamma-sanganiダンマサンガニ)とは、パーリ仏典論蔵の第1論。

構成[編集]

  • 0.論母(Mātikā)
  • 1.心生起品(Cittuppāda-kaṇḍaṃ)
  • 2.色品(Rūpa-kaṇḍaṃ)
  • 3.概説品(Nikkhepa-kaṇḍaṃ)
  • 4.義釈品(Aṭṭhakathā-kaṇḍaṃ)

日本語訳[編集]

脚注・出典[編集]

  1. ^ 『南伝大蔵経』

関連項目[編集]