水沼啓子

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水沼 啓子(みずぬま けいこ)は、産経新聞記者、元ソウル特派員。神奈川県横浜市生まれ[1]

概要[編集]

  • 東京女子大学文理学部卒業、筑波大学大学院地域研究科東アジアコース修了。産経新聞入社後、記者として横浜総局、社会部などを経て、外信部に所属。
  • 1997年 – 1998年 韓国留学
  • 2008年 – 2010年 ソウル特派員

著書[編集]

単著[編集]

  • 『大和撫子はなぜ韓流にはまるのか? 現代韓国原論』 双葉社 2011年

共著[編集]

  • 『親と子の日本史』 扶桑社 2004年
  • 『学校って、なんだろう』 新潮社 2002年
  • 『誰か僕を止めてください – 少年犯罪の病理』 角川書店 2002年

訳書[編集]

論文[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 水沼啓子 『大和撫子はなぜ韓流にはまるのか? 現代韓国原論』 双葉社 2011年

関連項目[編集]