欅坂46のライブ・パフォーマンスの一覧

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欅坂46けやき坂46 (ひらがなけやき)のライブ・パフォーマンス
グループのロゴ
欅坂46のロゴ
コンサート・ツアー 4
単発公演 6
音楽フェスティバル 6
イベント 19
テレビ番組、特別番組 27

欅坂46のライブ・パフォーマンスの一覧では、日本の女性アイドルグループ欅坂46けやき坂46 (ひらがなけやき)のライブ・パフォーマンスの一覧について記述する。

概要[編集]

欅坂46は、2015年8月に結成されてから2018年11月現在までに、4度のコンサート・ツアーを実施し、いくつかの音楽フェスティバル、ライブ・イベント、テレビ番組においてパフォーマンスを行っている。

初めてテレビ番組でパフォーマンスを行ったのは、2015年12月16日に放送された『2015 FNS歌謡祭 THE LIVE』の中で、姉妹グループである乃木坂46の『制服のマネキン』を披露した[1]。また、初めてライブでパフォーマンスしたのは、2016年1月30日に行われた『ニッポン放送 LIVE EXPO TOKYO 2016 ALL LIVE NIPPON VOL.4』で、この時も同曲を披露した[2]。初めて持ち歌をパフォーマンスしたのは、同年3月11日に行われた『CDTVスペシャルフェス』(国立代々木競技場第二体育館)の中で、デビュー曲『サイレントマジョリティー』を披露した[3]。グループ初の単独公演は、同年3月17日に東京国際フォーラムで行われた『欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!!』である[4]

2016年4月、グループは『サイレントマジョリティー』でメジャーデビューした。その後、『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』や『TOKYO IDOL FESTIVAL 2016』、『COUNTDOWN JAPAN 16/17 』といったイベント、音楽フェスに出演している[5][6][7]。同年12月には単独公演『欅坂46ワンマンライブ』(有明コロシアム、3公演)を行い、大みそかには第67回NHK紅白歌合戦に初出場して『サイレントマジョリティー』をパフォーマンスしている[8]

2017年には、けやき坂46(ひらがなけやき)が『ひらがな全国ツアー2017』(全国6会場、8公演、同年3月 - 12月)を始め、デビュー1周年記念日となる同年4月6日には『欅坂46デビュー1周年記念ライブ』(国立代々木競技場第一体育館、1公演)を行った。同年7月にファースト・アルバム『真っ白なものは汚したくなる』をリリース。同年8月には、このアルバムに収録された楽曲を中心として構成されたアリーナ・ツアー『欅坂46 全国ツアー2017「真っ白なものは汚したくなる」』(全国6会場、11公演)を実施した[9]。さらに音楽フェス『ROCK IN JAPAN FES. 2017』『SUMMER SONIC 2017』『COUNTDOWN JAPAN 17/18』にも出演している[10][11][12]。大みそかには第68回NHK紅白歌合戦に2年連続2度目の出場をし、『不協和音』をパフォーマンスした[13]

コンサート・ツアー[編集]

2017年
ひらがな全国ツアー
2017年3月21日 – 2017年12月13日(計8公演)
『ひらがな全国ツアー2017』は、けやき坂46(ひらがなけやき)による日本全国を回るコンサート・ツアー。イベントホールZeppほか全国各所の会場で公演を行い、自身の持ち歌や欅坂46(漢字欅)の楽曲を中心とした構成となっている[14]。2017年3月21日・22日のZepp Tokyo(東京都江東区)を皮切りに[14]、5月31日にはZepp Namba(大阪府大阪市)[15]、7月6日にZepp Nagoya(愛知県名古屋市)[16]、9月26日にZepp Sapporo(北海道札幌市)[17]、11月6日に福岡サンパレスホール(福岡県福岡市)[18]、12月12日・13日には幕張イベントホール(千葉県千葉市)でファイナル公演が行われた[19]。ファイナル公演前日、リハーサル中に左手首を骨折した柿崎芽実の欠席を発表。安全面を考慮し、ローラースケートでの演出は中止に[20]。アンコールでステージ上に登場した[21]

本ツアーでは、大阪公演以後毎回、全国5か所の会場で公演映像を同時配信・上映するライブビューイングが実施された[22]

欅坂46 全国ツアー2017「真っ白なものは汚したくなる」
2017年8月2日 – 2017年8月30日 (計11公演)
『欅坂46 全国ツアー2017「真っ白なものは汚したくなる」』は、スタジオ・アルバム真っ白なものは汚したくなる』を引っ提げて行われた欅坂46にとって初の日本全国を回るアリーナ・ツアーである[9]。2017年8月2日から8月30日までの期間、日本の兵庫、福岡、愛知、宮城、新潟、千葉の6県6会場で11公演が実施された[23][24]。ツアーでは、体調不良によりメンバーの平手友梨奈が8月2日、3日の2公演で途中退場[25]、16日の愛知公演では全編不参加[26]。グループの中心メンバーである平手を欠いた状態で続行される公演も発生した[25][26]。彼女らはツアーの真っ只中での平手不在という事態に、今後の方向性についてメンバー全員参加による話し合いを行った[27]。結果、皆が同じ方向を向いていることを再確認するに至り、ツアーは継続された[27]。また8月29日の幕張メッセ国際展示場4から6ホール公演では、体調不良のため活動休止していた今泉佑唯がこの公演から復帰し、グループとしての活動を再開。自身のソロ曲『夏の花は向日葵だけじゃない』をパフォーマンスした[28]
2018年
けやき坂46 「走り出す瞬間」ツアー2018
2018年6月4日 – 2018年7月10日 (計10公演)
『けやき坂46 「走り出す瞬間」ツアー2018』は、デビュー・アルバム『走り出す瞬間』を引っ提げて行われた東名阪を回るホールツアーである[29]。2018年6月4日から7月10日までの期間、日本の神奈川、東京、大阪、愛知、千葉の5都市で10公演が実施された[30]。7月10日の幕張イベントホール公演では、学業に専念するため活動休止を発表していた影山優佳がメンバーに呼び込まれ、ファンの前に登場。1期生11人全員で『ひらがなけやき』『僕たちは付き合っている』をパフォーマンスした[29]
欅坂46 夏の全国アリーナツアー2018
2018年8月11日 – 2018年9月5日 (計11公演)
『欅坂46 夏の全国アリーナツアー2018』は、欅坂46にとって2度目となる日本全国を回るアリーナ・ツアーである。2018年8月11日のマリンメッセ福岡を皮切りに、全国5か所で計11公演を開催[31]

単発公演[編集]

2016年
欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!
3月17日(1公演)
東京国際フォーラムで行われた欅坂46初の単独公演である。 2016年4月にデビュー・シングル『サイレントマジョリティー』がリリースされることを踏まえた公演で、デビュー直前にあたる3月に開催された[4]。この公演ではCDシングル『サイレントマジョリティー』に収録された全6曲全てが披露されている[4]。この公演では観客動員数5,000人を記録[4]。また、この公演の模様はTBSチャンネル1にてオンエアされた[32][33]
欅坂46ワンマンライブ
12月24日・25日(計3公演)
2016年12月24日、25日の2日間にわたって有明コロシアムで開催された欅坂46の単独公演である。公演では20曲がパフォーマンスされ[34]、アンコールではこの公演のためだけに用意された新曲『W-KEYAKIZAKAの詩』も初披露されている[34][35]。グループはこの公演において2日間3公演で2万7000人を動員した[34]。公演の模様はインターネットテレビ局AbemaTVにて生中継され、162万人を超える視聴者数を獲得[35]。後にCSテレ朝チャンネル1でも放映されている[36]
2017年
欅坂46デビュー1周年記念ライブ
4月6日(1公演)
デビュー・シングル『サイレントマジョリティー』のリリースから1年が経過することを記念して行われた単独公演である。『サイレントマジョリティー』のリリースからちょうど1年後にあたる2017年4月6日に国立代々木競技場第一体育館で開催された[37]。この公演のライブ評として批評家は、デビュー時のグループと今のグループとを対比した上で、「総合力の高さ」を肯定的に評した。加えて、「他のグループにはない団結力の高さを感じる。」ともコメントしている[38]。欅坂46はこの公演で1回あたりの公演数としては自己最多となる1万2000人を動員した[37]
欅共和国 2017
7月22日・23日(計2公演)
山梨県富士急ハイランドコニファーフォレストで行われた欅坂46・けやき坂46の野外ワンマンライブである。この公演ではライブを「国」に見立てての、騎兵風の衣装の着用、『欅共和国』のフラッグを掲げての行進、更にマーチングパフォーマンスといった演出が取り入れられている[39]。また野外での公演という特徴を生かし、花火や客席への放水、水鉄砲、噴水といった水を使った演出も取り入れられた[9][39]。2日間の公演で約2万5000人を動員した[39]
2018年
日本武道館公演
1月30日・31日・2月1日(計3公演)
2018年1月30日、31日、2月1日の3日間にわたって開催されたけやき坂46初の日本武道館公演である。

もともと、1月30日はけやき坂46単独、1月31日、2月1日は欅坂46(漢字欅)単独公演としており[40]、漢字欅は初の単独公演となる予定だった[注 1]。メンバーの平手友梨奈が右腕の上腕三頭筋損傷で全治1か月と診断されたことに伴い、予定されていた漢字欅の武道館2daysを断念し、全日けやき坂46公演に振り替えることが1月13日公式サイトで発表された。

欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE
4月6日・7日・8日(計3公演)
メジャーデビュー2周年を記念して行われた欅坂46の単独公演である。4月6日から8日の3日間にかけて、武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナで開催され、各公演8000人、計2万4000人を動員した。チケットファンクラブ先行発売直後に、スケジュールの都合によるセンター平手友梨奈の全日欠席のため、漢字欅メンバー20名のみでのパフォーマンスであることが公式サイトで発表された。また、志田愛佳も体調不良のため全日の出演を見合わせた。センター不在のため、平手の代わりに、『サイレントマジョリティー』では鈴本美愉、『不協和音』では菅井友香、『二人セゾン』では小池美波と原田葵など、それぞれの楽曲をメンバーがセンターを入れ替わりで務めパフォーマンスを行った[41]
欅共和国 2018
7月20日・21日・22日(計3公演)
山梨県富士急ハイランドコニファーフォレストで行われた欅坂46・けやき坂46の野外ワンマンライブである。『欅共和国』2度目の開催となった。オープニングにはモノトーンのマーチング衣装に身を包んだメンバーの集団行動パフォーマンスの演出が取り入れられている。最終公演のダブルアンコールでは『アンビバレント』が初披露された。各日1万5000人、3日間合計で4万5000人を動員[42]
欅坂46 渋谷ストリームホール こけら落としミニライブ
9月13日(計2公演予定)
建設中の工事現場で、デビュー・シングル『サイレントマジョリティー』のミュージック・ビデオの撮影が行われた渋谷ストリームの開業記念イベントである。スタンディングで約700名を収容予定[43]

音楽フェスティバル[編集]

2016年
TOKYO IDOL FESTIVAL 2016
8月6日・7日(計4公演)
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2016』において、欅坂46は2016年8月6日、7日の2日間にわたって出演し、屋外のSMILE GARDEN、SHIP STAGE各ステージ、室内のHOT STAGEにて計4回のライブ・パフォーマンスを行った[6]。このフェスでは4度の出演を通じて『サイレントマジョリティー』『キミガイナイ』『渋谷川』『手を繋いで帰ろうか』『世界には愛しかない』の5曲がパフォーマンスされている[44][45][46][47]
COUNTDOWN JAPAN 16/17
12月28日(1公演)
『COUNTDOWN JAPAN 16/17』において、欅坂46はGALAXY STAGEでライブ・パフォーマンスを行った。このロック・フェスにおいては、『サイレントマジョリティー』『大人は信じてくれない』『キミガイナイ』『手を繋いで帰ろうか』『二人セゾン』がパフォーマンスされている[7]
2017年
TOKYO IDOL FESTIVAL 2017
8月5日(1公演)
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2017』は東京都のお台場周辺で開催され、欅坂46は8月5日のHOT STAGEに登場した[48]。このフェスでは『危なっかしい計画』『永遠の白線』『誰よりも高く跳べ!』『二人セゾン』『サイレントマジョリティー』の5曲がパフォーマンスされている[48]
ROCK IN JAPAN FES. 2017
8月12日(1公演)
『ROCK IN JAPAN FES. 2017』は茨城県国営ひたち海浜公園で行われ、欅坂46はGRASS STAGEに登場した[10]。このロック・フェスにおいては、デビュー曲の『サイレントマジョリティー』から最新シングル曲『不協和音』を含む全9曲をパフォーマンスしている[10][49]
SUMMER SONIC 2017
8月19日・20日(計2公演)
『SUMMER SONIC 2017』において、欅坂46は8月19日の幕張メッセ公演、8月20日の舞洲SONIC PARK公演の2日間にわたって登場した。東京公演ではSONIC STAGEで、大阪公演ではWHITE MASSIVEでパフォーマンスしている[11]
COUNTDOWN JAPAN 17/18
12月28日(1公演)
『COUNTDOWN JAPAN 17/18』において、欅坂46はEARTH STAGEでライブ・パフォーマンスを行った。このロック・フェスでは、『風に吹かれても』『東京タワーはどこから見える?』『月曜日の朝、スカートを切られた』『キミガイナイ』『大人は信じてくれない』『君をもう探さない』『避雷針』『エキセントリック』に[12]ダンストラックを含めた9曲をパフォーマンスしている。『避雷針』パフォーマンスの初披露となった[50]
2018年
TOKYO IDOL FESTIVAL 2018
8月3日(1公演)
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2018』は東京都のお台場周辺で開催され、けやき坂46は8月3日のHOT STAGEに登場。初の単独出演となった[51]。このフェスでは『ひらがなで恋したい』『おいで夏の境界線』『半分の記憶』『期待していない自分』『誰よりも高く跳べ!』『NO WAR in the future』の6曲がパフォーマンスされている[51]
ROCK IN JAPAN FES. 2018
8月4日(1公演)
『ROCK IN JAPAN FES. 2018』は茨城県国営ひたち海浜公園で行われ、欅坂46はGRASS STAGEに登場した[52]。このロック・フェスにおいては、『二人セゾン』『エキセントリック』『もう森へ帰ろうか?』『避雷針』『アンビバレント』『AM1:27』『東京タワーはどこから見える?』『風に吹かれても』『危なっかしい計画』『ガラスを割れ!』の10曲をパフォーマンスしている[52]

イベント[編集]

開催日 イベント 歌唱曲
2016年1月30日 ニッポン放送 LIVE EXPO TOKYO 2016 ALL LIVE NIPPON VOL.4[2] 「ちっぽけな愛のうた」(ゆいちゃんずとして)「Overture」「制服のマネキン
2016年2月28日 スカパー!音楽祭 2016[53] 君の名は希望武部聡志×欅坂46として)
2016年3月11日 CDTV スペシャルフェス[54] サイレントマジョリティー
2016年3月29日 ZIP!春フェス 2016[55] 「サイレントマジョリティー」「手を繋いで帰ろうか」
2016年5月25日 「UTB NIGHT Vol.2」〜創刊30周年記念SPECIAL featuring 欅坂46〜[56] 「サイレントマジョリティー」「キミガイナイ」「山手線」「渋谷川」「乗り遅れたバス」「手を繋いで帰ろうか」
2016年6月11日 ハウステンボス MUSIC FES.2016[57] 「サイレントマジョリティー」
2016年8月11日 めざましライブ 2016[58] 「渋谷川」(ゆいちゃんずとして)「Overture」「サイレントマジョリティー」「手を繋いで帰ろうか」「世界には愛しかない
2016年8月20日 テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION 音楽ライブ[59] 「渋谷川」(ゆいちゃんずとして)「Overture」「世界には愛しかない」「手を繋いで帰ろうか」「語るなら未来を…」「サイレントマジョリティー」
2016年9月24日 @JAM×ナタリー EXPO 2016[60] 「渋谷川」(ゆいちゃんずとして)「Overture」「世界には愛しかない」「キミガイナイ」「語るなら未来を…」「青空が違う」「手を繋いで帰ろうか」「サイレントマジョリティー」
2016年10月8日 GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER[5] 「Overture」「サイレントマジョリティー」「手を繋いで帰ろうか」「世界には愛しかない」
2016年10月22日 PERFECT HALLOWEEN 2016[61] 「サイレントマジョリティー」「語るなら未来を」「キミガイナイ」「渋谷川」(ゆいちゃんずとして)「青空が違う」「手を繋いで帰ろうか」「世界には愛しかない」
2016年12月10日 B.LEAGUE公式戦 横浜ビー・コルセアーズ対シーホース三河 ハーフタイムショー[62] 二人セゾン」「サイレントマジョリティー」
2017年3月7日 つぶやきFES 博欅場所〜GUM ROCK FES2〜[63] スキ!スキ!スキップ!」「大人は信じてくれない」「語るなら未来を…」「手を繋いで帰ろうか」「二人セゾン」「世界には愛しかない」「サイレントマジョリティー」
2017年3月26日 LAGUNA MUSIC FES. 2017[64] 「大人は信じてくれない」「語るなら未来を…」「僕たちの戦争」「制服と太陽」「青空が違う」「手を繋いで帰ろうか」「二人セゾン」「世界には愛しかない」
「サイレントマジョリティー」
2017年3月30日 ZIP!春フェス 2017[65] 「大人は信じてくれない」「二人セゾン」「世界には愛しかない」「サイレントマジョリティー」
2017年5月3日 GirlsAward 2017 SPRING/SUMMER[66] 「Overture」「二人セゾン」「エキセントリック」「不協和音
2017年9月16日 GirlsAward 2017 AUTUMN/WINTER[67] 「Overture」「サイレントマジョリティー」「月曜日の朝、スカートを切られた」「エキセントリック」
2017年9月27日 MTV VMAJ 2017[68] 「エキセントリック」「不協和音」
2017年10月21日 TGC KITAKYUSHU 2017[69] 「語るなら未来を…」「危なっかしい計画」「風に吹かれても
2018年3月31日 東京ガールズコレクション2018 SPRING/SUMMER[70] ガラスを割れ!」「避雷針」「風に吹かれても」
2018年5月6日 VIVA LA ROCK EXTRA「ビバラポップ!」[71] 「ガラスを割れ!」「大人は信じてくれない」「東京タワーはどこから見える?」「エキセントリック」「二人セゾン」「世界には愛しかない」「危なっかしい計画」「風に吹かれても」「不協和音」
2018年5月19日 GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER[72] 「Overture」「ガラスを割れ!」「二人セゾン」「風に吹かれても」
2018年7月7日 LIVE MONSTER LIVE 2018[73] 「期待していない自分」「ひらがなで恋したい」「NO WAR in the future」「僕たちは付き合っている」「100年待てば」「誰よりも高く跳べ!」
2018年7月8日 JUMP MUSIC FESTA[74] 「サイレントマジョリティー」「風に吹かれても」「語るなら未来を…」「二人セゾン」「もう森へ帰ろうか?」「避雷針」「ガラスを割れ!」
2018年7月28日 SUNNY TRAIN REVUE 2018 ~テレビがフェスつくっちゃいました!~[75] 「ひらがなで恋したい」「おいで夏の境界線」「未熟な怒り」「永遠の白線」「半分の記憶」「期待していない自分」「誰よりも高く跳べ!」「NO WAR in the future」
2018年8月20日 テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION 音楽ライブ[76] 「Overture」「ひらがなで恋したい」「おいで夏の境界線」「未熟な怒り」「永遠の白線」「半分の記憶」「ハッピーオーラ」「期待していない自分」「誰よりも高く跳べ!」「NO WAR in the future」
2018年9月22日 イナズマロックフェス 2018(予定)[77]

テレビ番組、特別番組でのパフォーマンス[編集]

放送日 番組名 歌唱曲
2015年12月16日 2015 FNS歌謡祭 THE LIVE[1] 制服のマネキン
2016年6月29日 テレ東音楽祭2016[78] 世界には愛しかない
2016年7月2日 THE MUSIC DAY 夏のはじまり。[78][79] 「世界には愛しかない」「きっかけ」(乃木坂46と共に)
2016年7月16日 音楽の日×CDTV -朝まで夏フェス! 2016-[80] サイレントマジョリティー」「世界には愛しかない」
2016年7月18日 2016 FNSうたの夏まつり 〜海の日スペシャル〜[81] 「サイレントマジョリティー」(48&46ドリームチームとして)
2016年10月31日 ハロウィン音楽祭2016[82] 「世界には愛しかない」
2016年11月17日 ベストヒット歌謡祭2016[83] 「サイレントマジョリティー」
2016年11月29日 ベストアーティスト2016[84] 二人セゾン
2016年12月7日 2016 FNS歌謡祭 第一夜[85] 「二人セゾン」「時をかける少女(欅坂46×原田知世として)
2016年12月14日 2016 FNS歌謡祭 第二夜[86][87] ミモザゴスペラーズ×平手友梨奈として)、「制服のマネキン」(乃木坂46×欅坂46として)
2016年12月23日 Mステ スーパーライブ2016[88] 「サイレントマジョリティー」
2016年12月31日 第67回NHK紅白歌合戦[8] 「サイレントマジョリティー」
2017年1月1日 CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2016 ⇒ 2017[89] 「サイレントマジョリティー」
2017年6月27日 テレ東音楽祭2017[90] 不協和音
2017年7月1日 THE MUSIC DAY 願いが叶う夏[91] エキセントリック
2017年7月15日 音楽の日 2017[92] 月曜日の朝、スカートを切られた
2017年9月18日 ミュージックステーション ウルトラFES 2017[93] 「サイレントマジョリティー」
2017年11月15日 ベストヒット歌謡祭2017[94] 風に吹かれても
2017年11月28日 ベストアーティスト2017[95] 「風に吹かれても」いとうあさこ×欅坂46として)
2017年12月4日 第50回 日本有線大賞[96] 「風に吹かれても」
2017年12月6日 2017 FNS歌謡祭 第一夜[97] ノンフィクション平井堅×平手友梨奈として)
2017年12月13日 2017 FNS歌謡祭 第二夜[98] 「風に吹かれても」「ようこそジャパリパークへ(どうぶつビスケッツ×PPP×欅坂46として)
2017年12月22日 Mステ スーパーライブ2017[99] 「風に吹かれても」
2017年12月25日 クリスマス音楽祭2017[100] 「風に吹かれても」
2017年12月30日 第59回日本レコード大賞[101] 「風に吹かれても」
2017年12月31日 第68回NHK紅白歌合戦[13] 「不協和音」
2018年1月1日 CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2017 ⇒ 2018[102] 「風に吹かれても」

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 『欅坂46 生中継! デビューカウントダウンライブ!』においても、当時長濱ねるはけやき坂46所属だったため。

出典[編集]

  1. ^ a b 欅坂46、FNS歌謡祭で初パフォーマンス披露”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年12月16日). 2017年9月17日閲覧。
  2. ^ a b “欅坂46、「ALL LIVE NIPPON Vol.4」にて初ライブパフォーマンス”. musicman-net (F.B.Communications Inc. & Magnet Co.,Lt). (2016年2月1日). https://www.musicman-net.com/artist/49134 2017年9月18日閲覧。 
  3. ^ “COUNT DOWN TV SPECIAL FES”. TBS. (2017年7月6日). http://www.tbs.co.jp/cdtv_fes2016/ 2017年11月19日閲覧。 
  4. ^ a b c d “欅坂46、初の単独ライブでシングル収録曲を全曲披露!国際フォーラム5,000人が熱狂”. E-TALENTBANK. (2016年3月18日). https://e-talentbank.co.jp/news/13922/ 2017年9月17日閲覧。 
  5. ^ a b 欅坂46「サイマジョ」「せかあい」歌唱に3万人熱狂 会場が“緑”一色に<GirlsAward 2016 A/W>”. モデルプレス (2016年10月8日). 2017年9月18日閲覧。
  6. ^ a b 欅坂46、でんぱ組.inc、こぶしも出演 “アイドルにとって最高のお祭り”『TIF』3日間レポート”. リアルサウンド. p. 1 (2016年8月19日). 2017年9月16日閲覧。
  7. ^ a b “まさに青春の輝きそのもの”. rockinon.com (rockin'on holdings inc.). (2016年12月28日). https://rockinon.com/quick/cdj1617/detail/153804 2017年9月18日閲覧。 
  8. ^ a b “【紅白】欅坂46、21人で圧巻のパフォーマンス イエモン吉井もファン公言”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年12月31日). http://www.oricon.co.jp/news/2083962/full/ 2017年9月17日閲覧。 
  9. ^ a b c 欅坂46、初野外ワンマンで大はしゃぎ 2日間計2万5000人熱狂”. oricon ME (2017年7月23日). 2017年9月16日閲覧。
  10. ^ a b c “欅坂46/Mrs. GREEN APPLE/Aqua Timez/スキマスイッチ【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017】4日目レポ<前編>”. Billboard-Japan.com (阪神コンテンツリンク). (2017年8月23日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/54642/2 2017年9月17日閲覧。 
  11. ^ a b “『SUMMER SONIC 2017』第10弾出演者に堂本剛、欅坂46、大森靖子、ゲスの極み乙女。ら21組”. Real Sound. (2017年5月26日). https://realsound.jp/2017/05/post-77668.html 2017年9月18日閲覧。 
  12. ^ a b “欅坂46 COUNTDOWN JAPAN 17/18 クイックレポート”. rockinon.com (rockin'on holdings inc.). (2017年12月28日). https://rockinon.com/quick/cdj1718/detail/171291 2017年12月28日閲覧。 
  13. ^ a b “欅坂46は「不協和音」/紅白歌合戦曲順と曲目一覧”. 日刊スポーツ. (2017年12月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712230000290.html 2017年12月26日閲覧。 
  14. ^ a b “けやき坂が初の単独コンサート「伝説のライブに」”. 日刊スポーツ. (2017年3月22日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1796154.html 2017年4月9日閲覧。 
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外部リンク[編集]