山城国の西端、淀川左岸、石清水八幡宮の西に位置し、古くは山崎橋の最寄りであったことが地名の由来とされる。江戸時代からは京街道の宿場町として栄えた。明治以降は遊廓としての役割を果たした。 遊廓は1958年(昭和33年)3月15日、売春防止法施行により廃止となり、現在は住宅地として当時の面影を残す建築物が数多くある。
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