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横浜シンフォステージ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
横浜シンフォステージ
YOKOHAMA SYMPHOSTAGE
右がウエストタワー、左がイーストタワー
(建設中の2023年9月撮影) 地図
横浜シンフォステージの位置(横浜市内)
横浜シンフォステージ
情報
旧名称 みなとみらい21中央地区53街区開発事業(計画・開発段階の事業名仮称)[1]
設計者 大林組
施工 大林組
事業主体 大林組、京浜急行電鉄日鉄興和不動産ヤマハ、みなとみらい53EAST合同会社 [注 1][2]
構造形式 S造SRC造CFT造 [1]
制振構造 [3]
敷地面積 20,620.58 m² [2][4]
延床面積 182,937.70 m² [4]
状態 完成
階数 ウエスト:地上30階、地下1階
イースト:地上16階、地下1階 [2]
高さ ウエスト:約158m
イースト:約90m [2]
駐車台数 198台(自動車/一般利用可)[5]
トラストパーク横浜シンフォステージ)
バイク駐車場自転車駐輪場もあり
着工 2021年4月1日 [6]
竣工 2024年3月31日 [4][6]
開館開所 2024年5月9日低層部商業ゾーン[7]
所在地 220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい5-1-2
座標 北緯35度27分41秒 東経139度37分39秒 / 北緯35.46139度 東経139.62750度 / 35.46139; 139.62750 (横浜シンフォステージ
YOKOHAMA SYMPHOSTAGE
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座標: 北緯35度27分41秒 東経139度37分39秒 / 北緯35.46139度 東経139.62750度 / 35.46139; 139.62750 (横浜シンフォステージ
YOKOHAMA SYMPHOSTAGE
)
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横浜シンフォステージ(よこはまシンフォステージ、YOKOHAMA SYMPHOSTAGE)は、神奈川県横浜市西区みなとみらいにある複合施設。2棟の超高層ビルで構成される[8][9]

本項では、ウエストタワーの高層階に入居している「京急 EXホテル みなとみらい横浜」についても記す(後節参照)。

概要

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みなとみらい地区53街区における当施設の再開発計画は2019年3月に公表され[注 2][10][11][12]2021年4月に着工した[13]デベロッパー大林組京浜急行電鉄日鉄興和不動産ヤマハ、みなとみらい53EAST合同会社[注 1]の5社[2]

当開発全体での総投資額は約1100億円規模となり、就業者数は1万2000人程を見込んでいる[14]。また、周辺企業との連携や音楽を活用した街づくりプロジェクトなどにより地域コミュニティの形成も目指している[10][13]。当計画は2020年3月に国土交通大臣民間都市再生事業計画に認定された[15]

その後、2022年8月に街区名称が「横浜シンフォステージ」に決定され[注 3][2][16]2024年3月末に竣工を迎えた[4]後述の低層部商業ゾーン(先行10テナント)は同年5月9日ホテルは同年6月24日に開業している[7]

2棟の超高層ビル

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当施設はウエストタワーイーストタワーの2棟の超高層ビルで構成される[8][9]

ウエストタワーは30階建て(高さ約158m)[8]で、5階より上の中層階にオフィスが入居し、そのうち5〜8階には事業者の1社でもあるヤマハグループがオフィスや研究開発を担う拠点を開設[17]、また9階にはヤマハ発動機もオフィスや先進技術開発を担う拠点を開設[18]していることから、二つのヤマハが同じビル内に拠点を構えることとなる[19]。低層部には商業テナントが入るほか、ヤマハのブランドショップも開設されている[17]後節参照)。さらに26階より上の高層階には横浜エリア初出店で、新築としても初出店となる「京急 EXホテル」ブランドのホテルが入居する[2][7]後節参照)。

イーストタワーは16階建て(高さ約90m)[8]で、こちらも5階より上はオフィスが入居し(3階の一部にも入居)[注 4]、そのうち5〜9階は同地区内のKTビルに本社を構えるコーエーテクモゲームス2025年5月に2拠点目となる新オフィスとして取得している[21]。低層部には商業テナントが入るほか、ヤマハ発動機のショールーム[18]オープンイノベーションオフィスも開設されている[7]後節参照)。この他、16階には屋上テラスも設けられている[4]

両棟の間や周辺にはプラザ(広場)や歩行者空間があり(後節参照)、イベントや屋外ワークスペースなどの活用も想定されている[22]

夜間の照明設計

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ウエストタワーは縦方向に光のラインを設けており、低層部は温かみのある電球色、高層部は周辺のビルにも馴染む白色にグラデーションで変化している(#建物のギャラリーも参照)。またフルカラー照明を採用し、イベントなどに合わせて様々な色に変化させることも可能である。この照明設計は、北米照明学会英語版 (IES) 主催の"2025 IES Illumination Awards"で「Award of Merit」(功労賞)を受賞している[23]

災害対応・認証取得

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建物は制振構造となっており、コージェネレーションシステム (CGS) や非常用発電機停電時72時間供給可能)を備えている[2][24]。また、帰宅困難者の受け入れスペースも確保している[10]

認証取得では、CASBEE横浜のSランク認証や建築物省エネルギー性能表示制度 (BELS) の評価において建築物全体は最高ランクの星5つ、オフィス部分は同地区内初のZEB Ready認証を取得している[2][3]。この他、感染症対策のグローバル評価基準として「WELL Health Safety Rating」の取得も目指している[13]

当施設の立地特性

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当施設は前述のとおり、みなとみらい地区の53街区に所在するが、2015年1月に閉鎖した暫定施設「GENTO YOKOHAMA」(ゲント ヨコハマ)の跡地開発として計画されたものである。みなとみらい線新高島駅周辺に位置し、また当施設付近で同地区の重要な歩行者動線(都市軸)であるグランモール軸キング軸が交差する結節点となっている[9][13]。このうち、同線みなとみらい駅方面から新高島駅周辺までを結ぶグランモール軸は、当施設の開発によりすずかけ通り歩道橋と接続され完成を迎えている[注 5]。さらに横浜グランゲート(54街区)のデッキとも接続しており、その先のみなとみらい歩道橋NISSANウォークはまみらいウォークを通って横浜駅東口方面にもデッキレベルでのアクセスが可能となっている[8]

一方、2027年5月の完成に向け開発が進行中の52街区[26]方面ともデッキレベルで接続する計画となっており、この開発が完了した際にはキング軸も完成を迎える予定である[注 6]

プラザ・歩行者空間

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ウエストタワーとイーストタワーの間や周辺にはコモンスペースとしてプラザ(広場)や歩行者空間が整備されており、当企業グループのノウハウを活かした様々なイベントも開催していく方針である[11][13][27]

以下の5か所のプラザを設置している[4][28]

ゲートプラザ(1F)
西側の入口となる広場。芝生広場や大階段を設置し、ランチワークプレイス利用のほか、展示・体験イベントなども開催。
グランモールプラザ(2F)
ガラス大屋根やステージを設置し、全天候型の空間で様々なイベントや音楽イベントなども開催。
コーナープラザ(1F)
南西側のウエストタワー1階エントランスに誘導する空間。キッチンカーの設置も想定。
スカイプラザ(3F)
階下のグランモールプラザ・ストリートを見渡せる憩いの空間。両棟のスカイプラザはデッキで接続されている。
キングプラザ(1F)
キング軸沿いに整備された休憩もできる空間で、周辺店舗によるイベントやマルシェなども開催。

この他、両棟間の2階通路としてグランモール軸の一部でもある「グランモールストリート」が整備されており[13][25]前節のとおりグランモール公園方面と接続するすずかけ通り歩道橋や横浜グランゲートのデッキとも接続している[8]

各プラザ・ストリートのギャラリー

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ゲートプラザ(1F)
グランモールプラザ・ストリート(2F)
スカイプラザ(3F)
コーナープラザ / キングプラザ(1F)

テナント

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フロア構成とテナントは公式サイト内「FLOOR DIRECTORY」も参照。

ホテルフロア (W26-30F)

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京急 EXホテル みなとみらい横浜
KEIKYU EX HOTEL
MINATOMIRAI-YOKOHAMA
ホテル概要
ホテルチェーン 京急 EXホテル
運営 京急イーエックスイン
階数 26 - 30階
部屋数 150室
開業 2024年6月24日
公式サイト 公式サイト
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京急 EXホテル みなとみらい横浜は、「京急 EXホテル」ブランドの横浜初進出となるホテルとして2024年6月24日開業した[30]。ウエストタワーの高層階(26〜30階)を占めており、客室数は150室[7]。ホテルのエントランスは2階に設けられている。

大浴場露天風呂も同ブランドのホテルとしては初めて設けている。また、ホテルのロビーがある26階にはレストラン(オールデイダイニング「高ようじ」)も設けられている[7]

オフィスフロア

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オフィスのロビーは両棟とも3階に設けられている(ウエストタワーの2階にヤマハ専用のロビーもある)。また、イーストタワー3階の一部にもオフィスフロアがある。

ウエストタワー (5-24F)
ヤマハとヤマハ発動機の二つのヤマハが拠点を構え[19]、協業でイベントの開催などブランド発信も行う[31][32]
イーストタワー (3F/5-15F)
5〜9階はコーエーテクモゲームスが新オフィスとして取得している[21]

低層部テナント (1-3F)

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京浜急行電鉄が手掛ける低層部商業ゾーンは、ヤマハブランドショップとオープンイノベーションオフィスを除く計15テナントのうち10テナントが先行して2024年5月9日に開業した[7][注 8](下記一覧で「先行開業テナント」と表記)。テナントの詳細は公式サイト内「SHOP / SERVICE」を参照。

ウエストタワー

  • ヤマハミュージック 横浜みなとみらい[69] - ヤマハの体験型ブランドショップ、2024年6月6日オープン[4][17][34][70][注 9]
    • エクスペリエンスゾーン「Music Canvas(ミュージックキャンバス)」(1F) - 大型LEDディスプレイを設置。大型映像、立体音響[注 10]自動演奏システムが連動する「Music Canvas Show」を1時間おきに開催している[72]
    • ヤマハグランドピアノショールーム(1F)
    • 〈併設〉ベーゼンドルファーショールーム(1F)
    • ヤマハ 楽器・楽譜(2F) - 楽器体感コーナーやMUSIC SHOWCASE(ミュージックショーケース)、楽譜・書籍エリアを設置[70]
    • ライブカフェ(2F) - 音楽イベント(ライブやトークイベントなど)も開催[70]
    • 〈併設〉ミュージックアベニュー横浜みなとみらい(3F) - 大人専用のヤマハ音楽教室(レッスン会場)[73]
イーストタワー

  • YAMAHA E-Ride BASEショールーム/1F)[74] - ヤマハ発動機の体験型ショールーム、2024年6月6日オープン[4][18][75]
  • アイスタジオ横浜(ショールーム/2F)[77] - アイ工務店の体験型ショールーム[注 12]、2025年10月25日オープン[79]
  • ミュージックアベニュー横浜みなとみらいⅡ(3F) - ウエストタワーには大人専用のヤマハ音楽教室「ミュージックアベニュー横浜みなとみらい」がすでにあるが、こちらは主に子ども向けの音楽教室として設置[80][81][82][注 13][注 14]。ヤマハミュージック 横浜みなとみらいのオープンからちょうど1年後の2025年6月6日にオープン[81][82]

アクセス

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公式サイト内「ACCESS」も参照。

建物のギャラリー

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建物の外観(外観がほぼ完成以降)
建設中の様子

参考情報

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脚注

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注釈
  1. ^ a b みなとみらい53EAST合同会社は、大林組出資の特別目的会社
  2. ^ 2018年7月から実施されていた「みなとみらい21中央地区53街区」の開発事業者公募で当開発事業提案が選定されたことによる[10][11]
  3. ^ 調和や共鳴を意味する「シンフォニー (Symphony)」と舞台を意味する「ステージ (Stage)」を合わせた造語[2][9]
  4. ^ 当初は自社利用希望事業者による1棟利用も想定されていた[20]
  5. ^ 両棟に挟まれた当施設内2階通路(デッキレベル)の「グランモールストリート[13]とすずかけ通り歩道橋(当施設の開発期間中は閉鎖していたが竣工翌日の2024年4月1日に再開通)が接続[8][25]グランモール公園方面へのアクセスが可能となった。
  6. ^ 52街区開発では高島中央歩道橋(52街区開発期間中は閉鎖)とも接続する計画[26]で、これにより臨港パーク方面へのアクセスも可能となる。これを以て同地区の3つの都市軸は全て完成を迎える予定である。
  7. ^ ヤマハグループのオフィスは5〜8階に入居し、このうち首都圏R&D拠点は5・6階に入居[17]
  8. ^ 5月9日〜13日にはオープニングイベントを開催。横浜シンフォステージのロゴが入った記念品の抽選会や京急電鉄のマスコットキャラクター「けいきゅん」のグリーティングを実施する[4]
  9. ^ 横浜市のヤマハミュージック 横浜店(ピアノショールーム・総合楽器販売)、ミュージックアベニュー横浜(音楽教室)、ヤマハミュージック ピアノフォルテ上大岡(ピアノショールーム)、東京都中野区のベーゼンドルファー東京(ピアノショールーム)を閉鎖し、ウエストタワー1〜3階に開設されるブランドショップに移転集約[71]
  10. ^ ヤマハの「アクティブフィールドコントロール (AFC)」技術による。
  11. ^ ヤマハ発動機の電動アシスト自転車PAS」生誕の地[76]
  12. ^ 同地区内におけるアイ工務店の展示施設(ショールーム)としては、LIVINGTOWN みなとみらい(44街区)の複合型住宅展示場「アイメッセみなとみらい」[78]に続いて2か所目。
  13. ^ ただし、大人も対象としたピアノエレクトーンのコースなども設ける[80][81][82]
  14. ^ 前述のミュージックアベニュー横浜みなとみらいが設置されているウエストタワーの3階からは、スカイプラザを経由したデッキで接続されている。
出典
  1. ^ a b OBAYASHI Thinking「プロジェクト最前線」:横浜・みなとみらいに新たなランドマークをつくる(大林組 2024年3月12日)
  2. ^ a b c d e f g h i j みなとみらい21中央地区53街区開発事業の街区名称を『横浜シンフォステージ(YOKOHAMA SYMPHOSTAGE)』 に決定”. 京浜急行電鉄株式会社 (2023年8月29日). 2024年4月1日閲覧。
  3. ^ a b 横浜シンフォステージについて:SUSTAINABILITY / WELLNESS / SMART BUILDING(横浜シンフォステージ公式サイト内)
  4. ^ a b c d e f g h i j k みなとみらい21中央地区に新たなランドマーク『横浜シンフォステージ(YOKOHAMA SYMPHOSTAGE®)』が竣工 ~5月9日より商業ゾーン、6月よりヤマハ体験型「ブランドショップ」、ホテルが順次開業~ - 京浜急行電鉄株式会社 (2024年4月16日)、2024年4月19日閲覧
  5. ^ 【ネットのみ予約可】トラストパーク横浜シンフォステージ(トラストナビ駐車場検索)
  6. ^ a b お知らせ看板情報:(仮称)MM53街区プロジェクト - 建設データバンクKDB、2024年4月1日閲覧
  7. ^ a b c d e f g h 【複合ビル】みなとみらい21中央地区53街区「横浜シンフォステージ(YOKOHAMA SYMPHOSTAGE)」 「京急 EXホテル みなとみらい横浜」・低層部商業ゾーンの開業日・出店テナント決定”. 京浜急行電鉄株式会社 (2024年2月28日). 2024年4月1日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g 横浜シンフォステージ”. みなとみらいエリアマネジメント. 一般社団法人横浜みなとみらい21. 2025年5月11日閲覧。
  9. ^ a b c d 横浜シンフォステージについて:OUR CONCEPT(横浜シンフォステージ公式サイト内)
  10. ^ a b c d みなとみらい21中央地区53街区の事業予定者を決定しました (PDF) (横浜市財政局 2019年3月28日)
  11. ^ a b c 「みなとみらい21中央地区53街区」の事業予定者に選定されました ~延べ面積約18万㎡の大規模複合ビルを開発~(株式会社大林組、京浜急行電鉄株式会社、新日鉄興和不動産株式会社、ヤマハ株式会社 2019年3月28日/PR TIMES版
  12. ^ みなとみらいに延べ面積18万m2の大規模複合ビル開発”. インプレス (2019年3月28日). 2022年10月14日閲覧。
  13. ^ a b c d e f g 「みなとみらい21中央地区53街区」が着工 みなとみらいを象徴する新たな拠点として2024年3月末に誕生予定 - 株式会社大林組 (2021年4月15日)、2024年4月1日
  14. ^ 横浜・みなとみらいの新高島駅前に大型複合ビル(日本経済新聞 2019年3月28日)
  15. ^ みなとみらい21地区53街区の開発事業が、国土交通大臣の民間都市再生事業計画の認定を受けました/詳細資料〈記者発表資料〉アーカイブ (PDF) (横浜市都市整備局 2020年3月10日)
  16. ^ 街区名称、「横浜シンフォステージ」に決定、2024年3月末完成予定”. BCN (2022年9月1日). 2022年10月14日閲覧。
  17. ^ a b c d e 2024年に首都圏に誕生する二つの新ランドマーク 「横浜シンフォステージ」と「Shibuya Sakura Stage」にブランド発信と新価値創造(R&D)の拠点を整備(ヤマハ株式会社 2023年12月22日)
  18. ^ a b c d e 横浜新拠点の設置について~首都圏での人材確保を進め、先進技術開発・新事業探索を加速、ブランド発信を強化~(ヤマハ発動機株式会社 2023年12月25日)
  19. ^ a b c d 二つの「ヤマハ」が横浜の同じビルに拠点 人材獲得・新たな協業へ(朝日新聞デジタル 2023年12月23日)、2024年4月24日閲覧
  20. ^ 第54回横浜市都市美対策審議会景観審査部会議事録(横浜市都市整備局 2019年10月1日開催):資料2「みなとみらい21中央地区53街区開発事業計画:景観形成の考え方」アーカイブ (PDF) の「03. 計画概要」を参照
  21. ^ a b c 横浜‧みなとみらい21地区に新オフィスを取得! ~創造性を刺激し、最高のエンタテインメントを生み出す新拠点へ~アーカイブ (PDF) (株式会社コーエーテクモホールディングス 2025年5月27日)、2025年5月27日閲覧
  22. ^ 横浜シンフォステージに名称決定!みなとみらい21中央地区53街区開発事業”. はまこれ横浜 (2022年8月29日). 2022年10月14日閲覧。
  23. ^ 「横浜シンフォステージ」の照明設計が「2025 IES Illumination Awards」で「Award of Merit」を受賞パナソニックグループPR TIMES〉 2025年10月6日)
  24. ^ 横浜シンフォステージについて:SAFETY / SECURITY(横浜シンフォステージ公式サイト内)
  25. ^ a b グランモールストリート2Fデッキ通路の開通のお知らせ(横浜シンフォステージ公式サイト:イベント・ニュース 2024年3月28日)
  26. ^ a b みなとみらい21中央地区 52街区開発事業計画(工事関連の公式サイト)
  27. ^ 【歩いて楽しい】みなとみらい21地区53街区開発 高層ビルの間に新たな空間を整備へ(建設通信新聞Digital〈公式ブログ〉 2021年1月10日)
  28. ^ 横浜シンフォステージについて:PLAZA(横浜シンフォステージ公式サイト内)
  29. ^ a b 横浜シンフォステージについて:ART(横浜シンフォステージ公式サイト内)
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  33. ^ 事業所・グループ会社(ヤマハ株式会社)
  34. ^ a b ヤマハ/横浜シンフォステージに体験型店舗オープン、音楽未経験者向け充実(流通ニュース 2024年6月4日)
  35. ^ a b 企業立地促進条例に基づき5件の事業計画を認定/横浜市記者発表資料 (PDF) (横浜市経済局企業投資促進課 2022年12月5日)
  36. ^ ゴルフ産業専門誌「月刊GEW2024年9月号、p.32「首都圏本部を横浜に集約 ゴルフ事業への「本気」示す
  37. ^ 本社移転のお知らせ/ニュースリリース (PDF) (株式会社ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス 2024年9月2日)
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  39. ^ 会社概要(株式会社ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
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  42. ^ 協力会社ヤマハミュージックジャパンの連絡先が変更ベルマーク教育助成財団 2024年8月28日)
  43. ^ ヤマハサウンドシステム株式会社 本社および蛎殻町事業所 移転計画のお知らせ(ヤマハサウンドシステム株式会社 2023年9月19日)
  44. ^ 移転のお知らせ(ヤマハサウンドシステム株式会社 2024年8月22日)
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  46. ^ 横浜に共創スペース「リジェラボ」をオープン~社内外の共創を生み、自然資本の再生を考える拠点として活用~(ヤマハ発動機株式会社 2024年10月25日)
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外部リンク

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