森忠明

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森 忠明(もり ただあき、1948年5月11日 - )は、日本の詩人童話作家。東京都立川市出身、在住。大東文化大学日本文学科中退。弟子に園田英樹長原啓子などがいる。

略歴[編集]

作品[編集]

童話[編集]

詩集[編集]

随筆[編集]

アンソロジー[編集]

  • いじわる給食当番三年生(ポプラ社・1984年)
  • ぼくのトイレ作戦三年生(ポプラ社・1987年)
  • ある少女の手紙(岩崎書店・1989年)
  • だれかを好きになった日に読む本(偕成社・1990年)
  • 学校へ行きたくない日に読む本(偕成社・1990年)
  • 音楽をききながら読む本(偕成社・1990年)
  • 現代童話V(福武文庫・1991年)
  • うそをついた日に読む本(偕成社・1992年)
  • 三振をした日に読む本(偕成社・1992年)
  • 新潮現代童話館2(新潮文庫・1992年)
  • ぞうのサーカス(国土社・1992年)
  • 葬式KIDS(太郎次郎社・1994年)
  • ガラスの小びん(光村図書出版・2002年)
  • 読書の時間によむ本 小学6年生(ポプラ社・2003年)
  • 「酒鬼薔薇聖斗」への手紙 生きていく人として

その他[編集]

文芸担当[編集]

脚本・戯曲[編集]

作詞[編集]

跋文[編集]

  • ゼロの殺処分(中田満帆「38wの紙片 中田満帆詩撰集」A MISSING PERSON'S PRESS刊)