桜井龍子

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桜井 龍子(さくらい りゅうこ、1947年1月16日 - )は日本の元最高裁判所判事。元労働省官僚福岡県大牟田市出身。

人物[編集]

福岡県立大牟田北高等学校を経て1969年(昭和44年)九州大学法学部卒業後、国家公務員採用上級甲種試験(区分・法律)に合格[1]

裁判[編集]

国民審査[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 昭和44年8月27日付け『官報』第12810号、12頁。
  2. ^ 昭和63年6月3日付け『官報』第18382号、11頁。
  3. ^ 平成4年7月21日付け『官報』第956号、10頁。
  4. ^ 平成5年4月23日付け『官報』第1143号、12頁。
  5. ^ 平成7年5月17日付け『官報』第1645号、12頁。
  6. ^ 平成7年5月15日付け『官報』第1643号、11頁。
  7. ^ 平成9年7月4日付け『官報』第2173号、9頁。
  8. ^ 平成13年1月11日付け『官報』第3031号、10頁。
  9. ^ 平成13年4月12日付け『官報』第3094号、11頁。
  10. ^ 2019 年東京九機会総会・懇親会の御案内東京九機会
  11. ^ 会長あいさつ九州大学法学部東京同窓会
  12. ^ 冤罪の可能性が極めて強く指摘され、冤罪と見做している者も少なくない。
  13. ^ 最高裁判所 - 最決平成22年10月26日。予見可能性・因果関係を否定。
  14. ^ 村上ファンド元代表の上告棄却 読売新聞 2011年6月7日
  15. ^ 同意なしの妊娠降格違法 マタハラ訴訟で最高裁初判断


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