桂春蝶 (3代目)

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3代目 桂春蝶さんだいめ かつらしゅんちょう
3代目 桂春蝶
2009年、彦八まつりにて
本名 濱田 大助(はまだ だいすけ)
生年月日 (1975-01-14) 1975年1月14日(43歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府吹田市
師匠 3代目桂春団治
弟子 桂紋四郎
名跡 桂春菜(1994年 - 2009年)
3代目桂春蝶(2009年 - 現在)
出囃子 祭囃子
活動期間 1994年 - 現在
活動内容 上方落語
配偶者
家族 2代目桂春蝶(父)
2児
所属 松竹芸能(1994年 - 2011年)
インナースケッチ(2011年 - 2016年)
クリエイティブワンズ(2016年 - )
公式サイト 桂春蝶 -かつらしゅんちょう- 公式サイト
受賞歴
繁昌亭大賞爆笑賞(2009年)
咲くやこの花賞(2013年)
備考
上方落語協会会員

3代目桂 春蝶(かつら しゅんちょう、1975年1月14日 - )は、上方の落語家。前名は桂 春菜(かつら はるな)。

来歴[編集]

大阪府吹田市出身。2人兄妹で、妹がいる。元々は落語家志望ではなく、『めぞん一刻』のヒロインである音無響子に憧れ[1]、主人公である五代裕作が就職した、同じ保育士の資格を取得するため専門学校に通う予定だったが、1993年1月、実父である2代目桂春蝶の死をきっかけに、その通夜の席で、父の偉大さを知り同じ道を志すこととなる[2]北陽高等学校卒業。

1994年4月 、父の師匠にあたる3代目桂春団治に入門し春菜を名乗る。父・2代目春蝶は兄弟子ということになる[注 1]

1997年浪花座にて初出演。2001年、 観世流シテ方、和泉流狂言師、文楽三味線奏者とともに、伝統芸能継承者のユニット「弁天座」を結成した。その後、2003年、「弁天座」から「伝統芸能推進集団『風流』」へ改名。

2005年10月、同じ2世落語家である林家いっ平(現:2代目林家三平)、月亭八光林家きくお(現:2代目林家木久蔵)、三遊亭王楽とともに『坊ちゃん5』を結成、11月に「東西二世五人会」を開催。

2005年10月、トランペット奏者であり作曲家でもある道下克己との、ジャズを聴きながら落語も堪能できるイベント「春菜・みちしたの会」を、「酒飲処『BAR JAZZ』」にて始める。

2006年9月、「3代目桂春蝶」を襲名することが決定する。2007年B1角座の新たな劇場として開設の杮落としとして春蝶襲名披露興行を予定されていたが頓挫する[3]2009年8月30日、「3代目桂春蝶」襲名。同日より11月まで 襲名披露興行を大阪・松竹座、京都・南座など全国12か所で開催[4][5]

2009年12月、「繁昌亭大賞」爆笑賞受賞。2010年7月、芝居の劇団「桂春蝶劇団」旗揚げ。

2011年4月、前述の襲名披露公演の延期等の出来事もあり、松竹芸能を離れフリーとなる。その後、同年12月に、笑福亭鶴瓶に誘われ、関西圏でのレギュラーの仕事を整理して、東京へ進出[6]。活動の拠点を大阪市西区堀江から東京都目黒区自由が丘に移した[7][8]。2018年時点で上方落語協会に籍を置いている(2018年は「彦八まつり」で実行委員長を務める)が、転居して以降は公演の半数近くが東京での公演となっている。

2013年12月「咲くやこの花賞」受賞。2016年9月、夫人の出身地である千葉県安房郡鋸南町の花の里きょなん観光大使に就任[9][10]

人物・エピソード[編集]

  • 桂ざこばの娘である関口まいとは幼なじみであり[11]、前述の春蝶の襲名披露公演時に第1子の妊娠を発表している[12]
  • 桂雀喜が大学生のときに、3代目春蝶の家庭教師に来てもらっていた[13]
  • 桂吉朝の晩年に吉朝の得意だった「七段目」の稽古を付けてもらった[要出典]
  • 月亭八光は高校の後輩である[注 2]
  • 先代の影響もあり、プロ野球は阪神タイガースのファンである[16]
  • 2006年5月10日付けで、前述の花の里きょなん観光大使就任のキッカケとなった、当時:テレビ番組番組制作会社に所属し、プロデューサーを務めていた現在の夫人と入籍し[17]、同年12月に披露宴を挙げた。主賓には師匠である、桂春団治夫妻、乾杯は桂ざこば、来賓代表は桂福団治、そして司会は浜村淳であった[18]
  • リフレッシュのために年に2回スケジュールを合わせて、沖縄に行っている[19]。特に沖縄の食文化、音楽文化が好きで[20]向こうで知り合った人に紹介してもらって、沖縄三線を習ったり、御礼で落語会も開いている[要出典]
  • 3代目春団治へ入門するに当たり、春団治から「おまえは春蝶の息子として修業するのか、それともおれの弟子として出発するのか」と聞かれ、「師匠の弟子にしてください」と答えた[21]。「春蝶を継ぐ」ことはないものと当初はされていたが、3代目の兄弟子(小春団治とされるが、明確にはされていない)が、「これまでの活躍から判断しても、春蝶を継がせてもいいのではないか」と春団治に進言したところ、春団治は「2代目春蝶の(健在である)3人の弟子がよければ」という答えを出し、2代目の直弟子3人も快諾したこともあり、親の名跡を襲名することになったとされている。2016年1月に春團治が死去し最後の直弟子となった。また、2009年の襲名披露興行にて春團治の、「この子の親も私が見ました。泉下の先代も喜んでいると思う」とむせび泣いた[21]
  • 19歳で入門後、10年程芽が出ず、貧乏生活が続いた[22][注 3]。19歳から28歳迄家賃29000円のアパートに居住しており、それすら払えず、2世でとしての功罪で初めてお金のない苦しみを味わい心も荒み、その後、生活に困ったので、特技であったスキーの技術を生かし、長野県白馬村で昼はスキーの指導員の仕事を行い、夜は生徒を相手に落語を一席設けて[23]、酔っ払ったお客さんがおひねりを投げてくれて、惨めさの半面、飢えが凌げるという安堵感に満たされたことを明かしている[2]
  • 父でもある先代の死をきっかけに命の大切さを見直して、創作落語として、落語で伝えたい想い「命の落語シリーズ」を演じており[24]、お題として「エルトゥールル号遭難事件」、「明日ある君へ ~知覧特攻物語~[24]」、「手紙~親愛なる子供たちへ~[注 4]」、「ニライカナイで逢いましょう~ひめゆり学徒隊秘抄録~[25]」、「茶粥屋綺譚」を演じている
  • 知覧特攻隊をテーマに制作した新作落語「明日ある君へ ~知覧特攻物語~」で特攻隊を演じるにあたって悩んだ際に百田尚樹の小説『永遠の0』を読んで影響を受けた旨を語っている。なお、原作者の百田とは2012年12月13日に大阪城ホールで行われた桑田佳祐ソロライブの客席で出会った事[注 5]をきっかけに手紙でその旨を伝えている。また、『永遠の0』の映画版の主題歌には先述した桑田佳祐が率いるサザンオールスターズの「」が起用されており[注 6]、この事を知った春蝶は「このシンクロがとてもとても嬉しく思えた」と語っており、かねてから親交があった桑田にメールでその旨を伝えると「やはり何か大きな力で繋がっているとしか思えませんねぇ、僕と春蝶さんが出会った時からこのご縁は始まっていたのかもしれませーん!」といった返事が来たという。ちなみに、「明日ある君へ」ではエンディングテーマとして桑田のソロの楽曲「月光の聖者達ミスター・ムーンライト」が使用されており、脚本を書き始めた際に桑田本人にも使用の許可をもらっている[29]
  • 自身のTwitterアカウントにて、2017年1月初頭から時事ネタをツイートしていたが、学校法人森友学園瑞穂の國記念小學院国有地取引報道以降から、時事、社会情勢、国政、国際情勢ネタを発信している。元々は、自身のラジオ番組でのコメントをしていた事の延長で、このツイートをする事を自分への修行と述べている。FacebookInstagramではその様な主張を発信する事は無い。夕刊フジ月刊正論に度々執筆・寄稿もしている。
  • 吉岡里帆に落語の稽古をつけたことがある[30]

主張[編集]

  • 生前、先代を通して親交があった[31]、歌手のやしきたかじんが主張していた、「東京は情報過疎で言葉狩りがある[32][注 7]」と同様の主張をしている。2017年時点の大手メディアの特定政治においての報道姿勢について、自身が拠点である東京と阪神圏等を往復して感じることとして、その土地毎で大手メディアを通じて得れる情報の格差があり、東京の一部メディアは左派的論点ならば偏った意見でも構わないが、保守的表現はほぼ許されないので言論の自由が担保されてないと主張している[33]
  • 自身のラジオ番組のスタジオにJ-ALERTが発せられた時に読み上げる「初動対応原稿(案)」を紹介し、「生放送の時、この原稿が常にデスクにおいてあるんです。とんでもない時代に僕らは立たされてる気がします」と覚悟について、発信していた[34]。その後、ラジオ関西の上層部からコンプライアンス案件として引っ掛かったため、ツイートを削除した[35]
  • 前述の来沖経験の中で、普天間基地移設問題を友人・知人と酒席で議論した結果、「沖縄本島の人は、未だに答えが見付からない状態である」と主張している[36][37]。また、沖縄本島の地元紙である、「琉球新報」、「沖縄タイムス」の反基地、反米軍の論調は石垣市に本社が所在する、「八重山日報」と比較し、「2紙が寸止め空手を演じているとすれば、八重山日報は真剣勝負の極真空手(リアリスト)」であると主張しており、また、特定の番組等の論調に対して「『決定する苦しみ』に誰一人として寄り添わず、苦しみながら妥協する事が政治であるのに関わらず、それを無視して報道する事は只の空論で無責任な論調である」と批判している[36]
  • 前述の創作落語の噺である、「茶粥屋綺譚」が江戸時代の貧困を題材にしているため、2018年2月20日、自身のTwitterでのツイートで、「世界中が憧れるこの日本で「貧困問題」などを曰う方々は余程強欲か、世の中にウケたいだけ。この国では、どうしたって生きていける。働けないなら生活保護もある。我が貧困を政府のせいにしてる暇があるなら、どうかまともな一歩を踏み出して欲しい。この国での貧困は絶対的に「自分のせい」なのだ。」ツイートして炎上状態になった[38]。春蝶はTwiiterで、「僕は20歳から10年間、家賃2万円台のアパートで住んだ。それでも金がなくて、家賃を滞納したりした。当時は仕事が本当になかったから。ほとんど毎日がチキンラーメンかコーンフレークやった。それでも生きれた。芸人風情でも何とかやっていける日本は素晴らしい。これ以上この国に何を望みますか?」と反論し[39]、その後もTwitterにて貧乏だった頃のエピソードを語った[40][41][42][43]。2018年3月1日には『バイキング』に出演して自身の主張を語ったが、MCの坂上忍と当日雛壇に座っていた芸能人全員から批判的に評された[44]

弟子[編集]

花菱は、桂春団治一門の定紋である。

連載コラム[編集]

現在[編集]

  • 『桂春蝶の蝶々発止』(夕刊フジ)、2017年11月 -

出演番組[編集]

現在[編集]

レギュラー

テレビ[編集]

  • 京都よろず観光帖(旅チャンネル)※ナレーション
  • お見事!やましろ(KCN京都)

ラジオ[編集]

単発、不定期放送

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

過去[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

関連項目[編集]

  • 桂春蝶 (2代目)
  • 桂春団治 (3代目)
  • 春団治一門
  • にしゃんた - スリランカ出身の大学教授・タレント。
  • 桑田佳祐 - 落語好きを公言しており、2012年5月に大阪で落語「七段目」を演じている春蝶の姿を鑑賞し感動を覚え[注 8][45]、それがきっかけでメールでの交流を持つようになった[46]。また、2013年8月にはサザンオールスターズライブの打ち上げに春蝶を招き、メンバー・スタッフ・演者・大里洋吉の前で落語を披露させたこともある[47]。桑田は春蝶の事を「落語の詳細や、芸についてアタクシが申し上げる事はございませんけど、貴方には『大きな華がある』ことだけは、よく分かっているつもりです!!」と高く評価する旨をメールで述べている[48]。一方の春蝶も桑田の事を「日本の誇り」[46]「国の宝」「一番死んでほしくないひと」と言うほど尊敬しており[27]一時期桑田がネット上で非難を浴びていた際には非難する者を「無責任な人間」と形容し、桑田や「本当のファン」の心情を慮る趣旨の発言を自身のブログでしている[49]
  • 原由子 – 前述した夫の桑田佳祐の影響もあり春蝶のDVDを一緒に鑑賞し、ファンになったことを述べている[45]。また、2012年10月10日に東京都千代田区神田神保町の「らくごカフェ」で行われた「桂春蝶の勉強会 バタフライカフェ vol.4」[50][注 9]に桑田と共に観客として訪れた旨[51]を当時朝日新聞夕刊で連載していたコラム「あじわい夕日新聞」2012年11月2日掲載分の中で述べている[45]。春蝶は原の楽曲では「涙の天使に微笑みを」が好きである事を述べている[52]
  • さだまさし – 「らくごカフェ」の代表の青木伸広の紹介がきっかけで交流を持っている。春蝶自身さだの大ファンである。また、さだは父の二代目春蝶のファンであった[53]
  • 笑福亭鶴瓶 – かつての所属事務所の先輩。前述の東京進出の手を差し伸べた張本人[45]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 親子で兄弟弟子というのは、東京の5代目三遊亭圓楽の弟子だった三遊亭好楽三遊亭王楽の例がある。
  2. ^ 春蝶は1993年卒[14]、八光は1996年卒[15]
  3. ^ 自信がないくせに虚勢を張って、先輩の教えに「はい」と言わない。「そんなこと分かっている」と鼻で笑うって人間関係を壊した結果、仕事も来ない暗黒時代だったと回想している。
  4. ^ 樋口了一の楽曲より
  5. ^ 百田は桑田の2012年のソロライブ「I LOVE YOU -now & forever-」の大阪公演(12月13日)を観賞していた事を自身のツイッターで述べており、「すごい迫力だった」「感動した」といった感想を残している[26]。また、春蝶も自身のブログで「多くのパワーとエネルギー、そして知恵を授かりました」と同日の公演に感動した旨を述べ、桑田への尊敬の念を語っている[27]
  6. ^ 桑田は2013年3月に映画製作サイドから熱心なオファーを受け、事前に『永遠の0』のラッシュ(仮制作のフィルム)を見た上でこの曲を書き下ろしており、その際に製作途中段階のものであるにも関わらず涙を流し、周囲に「今年No.1の映画になるのではないか」と述べていたという[28]
  7. ^
  8. ^ 「七段目」は作中に歌舞伎のフレーズが多用されている芝居噺であり、感動した背景には桑田自身が歌舞伎に興味を持っていた事が影響している[45]
  9. ^ その日の内容は柳家花ん謝(現:柳家勧之助)の一席から始まり、続いて春蝶と花ん謝のトークショー、休憩をはさんだのちに春蝶の二席というものであった。原は春蝶に対して「二席ともよかったけれど」としつつ、二席目に演じた落語「一文笛」(3代目桂米朝作)に感動した旨や、イベントに対して江戸落語と上方落語を両方同じ会場で見られる事を高く評価する旨を述べている[45]

出典[編集]

  1. ^ shunchoukatsuraのツイート(830820269191094272)
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  3. ^ “桂春菜 襲名披露暗礁で怒りの会見”. デイリースポーツ. (2007年4月23日). オリジナル2007年4月27日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20070427043008/https://www.daily.co.jp/gossip/2007/04/23/0000312394.shtml 2018年3月11日閲覧。 
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  5. ^ “桂春蝶が襲名披露 父の名跡を継ぎ2000人が祝う”. 夕刊フジ. (2009年8月31日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20090831/enn0908311720004-n2.htm 2018年2月1日閲覧。 
  6. ^ “桂春蝶、鶴瓶の助言で“東京進出”落語と音楽を融合”. スポーツ報知. (2012年4月11日). オリジナル2012年4月11日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120401164045/http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/entertainment/news/20120401-OHO1T00127.htm 2018年3月11日閲覧。 
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  8. ^ 引っ越しの日!”. 桂春蝶オフィシャルブログ (2011年12月26日). 2018年2月1日閲覧。
  9. ^ “鋸南 桂春蝶さん、観光大使に 電波での情報発信に期待”. 房日新聞. (2016年9月5日). http://www.bonichi.com/News/item.htm?iid=11142&TXSID=o8sddeup0j0oscmf2b68pq4fv6 2018年3月20日閲覧。 
  10. ^ “観光大使桂春蝶さん独演会 頼朝とスイセンPR 鋸南”. 千葉日報. (2016年12月17日). http://www.chibanippo.co.jp/news/local/372556 2018年2月1日閲覧。 
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  14. ^ 濱田大助君(本校平成5年卒業)が三代目桂春蝶を襲名します。”. 関西大学北陽高等学校 (2009年8月20日). 2018年4月24日閲覧。
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  49. ^ 桂春蝶オフィシャルブログ 葡萄の旅…感想 2015年05月17日ライブドアブログ
  50. ^ 2012年10月スケジュール : 落語カフェ らくごカフェ rakugocafe
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  52. ^ 桂春蝶オフィシャルブログ 涙の天使に微笑みを… 2014年10月14日ライブドアブログ
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外部リンク[編集]