栄淑帝姫
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栄淑帝姫(えいしゅくていき、? - 1110年)は、北宋の徽宗の第11皇女。
経歴[編集]
貴妃鄭氏(後の顕粛皇后)の四女として生まれた。大観元年(1107年)5月、栄慶公主の位を授けられた。大観2年(1108年)2月、懿福公主の位を改授された。
大観4年(1110年)11月、懿福公主は夭折した。蔡国公主の位を追贈された。政和4年(1114年)12月、栄淑帝姫の位を再追贈された。
伝記資料[編集]
- 『宋会要輯稿』