栃木兄弟誘拐殺人事件

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栃木兄弟誘拐事件(とちぎきょうだいゆうかいじけん)は、2004年9月11日栃木県小山市で兄弟(4歳と3歳)が誘拐され後日、遺体で発見された事件。被害者家族が同居していた家の家主の男が逮捕された。

事件の経過[編集]

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  1. ^ 本来、小山市は宇都宮地方裁判所栃木支部(栃木市)の管轄で、本事件のように合議事件は栃木支部でも取り扱っているが、実際には宇都宮地方裁判所本庁(宇都宮市)で行われた。

類似事件[編集]