板倉真琴

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板倉 真琴(いたくら まこと、1960年6月7日 - )は、日本の男性脚本家

東京都出身。日本脚本家連盟会員。ヤクザ映画などの脚本執筆が主な仕事だが、2005年の映画『待合室』では監督を務めている。

主な作品[編集]

脚本[編集]

映画[編集]

  • 修羅がゆく5 広島代理戦争(1997年)
  • 修羅がゆく6 東北激闘篇(1997年)
  • 修羅がゆく7 四国烈死篇(1998年)
  • 修羅がゆく8 首都血戦(1998年)
  • 修羅がゆく12 北九州死闘篇(2000年)
  • 修羅がゆく13 完結編(2000年)
  • 極道三国志3 血染めの九州死闘篇(1999年)
  • 極道三国志4 最後の博徒/血の抗争(2000年)
  • 極道三国志5 山陽道10年戦争(2000年)
  • 新・極道三国志 首都攻防篇(2003年)
  • 新・極道三国志2 伊豆代理戦争勃発(2003年)

テレビドラマ[編集]

ゲーム[編集]

テレビアニメ[編集]

脚色[編集]

映画監督[編集]

外部リンク[編集]