松本礼二

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ナビゲーションに移動検索に移動 曖昧さ回避 「」、政治学者の「松本礼二」、あるいは「松本礼二 (社会運動家)」とは異なります。

松本 礼二(まつもと れいじ、1946年 - )は、日本政治学者早稲田大学教育・総合科学学術院名誉教授

略歴[編集]

学歴[編集]

職歴[編集]

著書[編集]

単著[編集]

  • 『トクヴィル研究――家族・宗教・国家とデモクラシー』(東京大学出版会、1991年)
  • 『トクヴィルで考える』(みすず書房、2011年)
  • 『知識人の時代と丸山眞男――比較20世紀思想史の試み』(岩波書店、2019年)

共著[編集]

共編著[編集]

  • 三浦信孝宇野重規)『トクヴィルとデモクラシーの現在』(東京大学出版会、2009年)
  • 丸山眞男 『政治の世界 他十篇』(編注・解説、岩波文庫、2014年)

翻訳[編集]