松本ちえこ
| まつもと ちえこ 松本 ちえこ | |
|---|---|
| 本名 | 松本 千枝子 |
| 生年月日 | 1959年11月12日(59歳) |
| 出生地 |
|
| 血液型 | O型 |
| ジャンル | 女優、元歌手 |
| 活動期間 | 1974年 - |
| 主な作品 | |
| 鉄道おんな捜査官シリーズ(テレビ朝日) | |
| 受賞 | |
| 1976年ゴールデン・アロー賞グラフ賞 | |
| 備考 | |
| 資生堂・初代バスボンガール | |
| プロフィール | |
|---|---|
| 愛称 | チーコ |
| 生年月日 | 1959年11月12日 |
| 現年齢 | 59歳 |
| 出身地 |
|
| 血液型 | O型 |
| 公称サイズ(時期不明) | |
| 身長 / 体重 | 160 cm / 49 kg |
| BMI | 19.1 |
| スリーサイズ | 84 - 63 - 88 cm |
| 靴のサイズ | 23 cm |
| 活動 | |
| デビュー | 1974年 |
| ジャンル | グラビア、女優、歌手 |
| モデル内容 | 一般、ヌード |
| モデル: テンプレート - カテゴリ | |
松本 ちえこ(まつもと ちえこ、1959年11月12日 - )は日本のタレント、女優。本名は松本 千枝子。東京都出身。中延学園高等学校卒業。血液型O型。身長160cm。B84cm、W61cm、H88cm。音楽レーベルはポニー・キャニオン。
目次
来歴・人物[編集]
友達と歌番組の見学に行った際にスカウトされる。テレビ局の人から「冗談でいいから番組で今度桜田淳子ちゃんの歌をうたってみてくれない?」と持ちかけられ、OKしたことがデビューの発端となる。
その後、テレビ朝日の歌謡バラエティー番組「前武のヤングアップ」タレントスカウトコーナーに出場し合格、 1974年、アイドル歌手としてシングル「ボーイフレンド」でデビューした[1]。
しかしデビュー当時は芸能情報誌の平凡や明星などの白黒ページに取り上げられることはあっても、かなりパッとしない存在で、本人も事務所もアイドルとしての成功は半ばあきらめかけていた。そのため、2曲目の「まぶしい彼」から1年あまりブランクがあった。その間の活動は不明だが、1976年に活動を再開。再開直後に資生堂バスボンのCMでブレイク[1]CMで歌われた『バスボンの歌』というのが話題になりシングル化はされなかったが後にアルバムには収録された。その勢いもあり同年発売のシングル「恋人試験」が大ヒット、その後も「恋人」「学業」関連の楽曲が続き「ぼく」ではスマッシュヒットとなった。
しかし後述の“妊娠疑惑騒動”によりアイドルからの転身を余儀なくされ、その後はにっかつロマンポルノに出演するなど女優業へ活動の場を移す。
1995年、自らのプロデュースにより、南フランスのプロヴァンス地方で撮影したヘアヌード写真集を出している。撮影の初日にはヌーディストビーチに行き日光浴で全身を小麦色にして撮影に臨んでいる[1]。
2005年にデビューした娘の高澤桃子と度々歌謡番組やバラエティー番組で共演している。
現在も女優として活動中、また2010年以降も雑誌の取材等には特集されることが多い。
芸能界交友録[編集]
- 芸能界の親しい仲間としては浅野ゆう子、片平なぎさ、木之内みどり、前田武彦、シェリー、関根勤らの名前を挙げている。[2]
- 後にキャンディーズ、ピンクレディーらとの番組共演をきっかけにプライベートでも交友があった。[3]
所属事務所[編集]
主な受賞歴[編集]
- 1976年第14回ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。
タイアップ[編集]
- 資生堂バスボン石鹸・シャンプーのコマーシャルに出演し初代バスボンガールとして話題になったときに使用された楽曲が「バスボンのうた」として後のアルバム等に収録されている。しかしシングル化(リリース)はされていないが当時資生堂から販促用のソノシート盤として一部に配布された。
- バスボンのうた (作詞:糸井重里、吉田博昭 作曲:あかのたちお)なお、同時収録されているのは「バスボンのうたパートII」である[4]。
エピソード[編集]
テレビ局へ中学生だった娘の高澤桃子と一緒に行ったときに歌番組の演出ディレクターだったバーニングプロダクションの平野昌一にオーディションに出るよう薦められたのが高澤桃子としてのタレント活動をするきっかけとなったという経緯がある。娘もデビューのきっかけが母親の松本ちえこと同様である[5]。
妊娠疑惑騒動[編集]
1977年暮れ頃から、松本の下腹部が急に膨れて外見からもはっきり分かるようになり、それを隠すためにマタニティ風の衣装を着ることが多くなってきた。関係者からは妊娠が疑われるようになり、当時の事務所が松本の父親へ本人に確認するよう連絡した。それを受けて父親は松本を産婦人科に連れて行ったところ「卵巣腫瘍の疑い」として入院することとなった。しかし、その結果が出る以前に事務所とレコード会社との間では「妊娠を前提とした善後策」が話し合われており、これがマスコミに察知されたことで「松本ちえこ妊娠説」となってひとり歩きし、父親探しのゴシップまで出回る事態に発展した。松本は翌1978年年明けに腹水を抜く手術を行い、退院後に会見を行ったが、年末年始を挟んだことが災いして情報の伝達が遅れ、アイドルとしての商品価値を失う結果となった[6]。
出演[編集]
映画[編集]
- こちら葛飾区亀有公園前派出所 (東映) (1977年12月24日公開) 監督山口和彦 - 水木サユリ 役
- 博多っ子純情 (松竹)(1978年12月2日公開) 監督:曽根中生 原作:長谷川法世 脚本:石森史郎 音楽:服部克久 - 小柳類子 役
- トラック野郎・熱風5000キロ (東映)(1979年8月4日公開) 監督:鈴木則文 - 藤村恵子 役
- 元祖大四畳半大物語 (日活)(1980年8月16日公開) 監督:松本零士、曽根中生 - 早苗 役
- 夕ぐれ族 (日活) (1984年4月20日公開) 監督:曽根中生 脚本:佐伯俊道 音楽:本多俊之 - 瞳郁子 役
テレビ[編集]
音楽番組[編集]
- 夜のヒットスタジオ(フジテレビ)(1976年7月5日、放送第400回記念)(1976年10月11日)他
- オールスター水泳大会(フジテレビ) - 大磯ロングビーチ - (1978年7月29日)(1979年7月25日)他
- レッツゴーヤング(NHK総合)(1977年4月17日)(1977年6月5日)(1977年9月18日)他
- クイズ・ドレミファドン(フジテレビ、制作:渡辺プロダクション)
- ベスト30歌謡曲(テレビ朝日)
- '88 夏休みスペシャル・思い出のアイドルスター大集合IN大磯 (フジテレビ)(1988年7月22日放送)
- 泣いた笑った壮絶人生超豪華!あの人は今!夢の紅白歌合戦 (TBS)(2003年12月27日放送)※娘の高澤桃子と「恋人試験」をデュオ
- 超豪華競演!堺正章・井上順の時代を飾ったあの名曲たち 歌って笑って生放送2 (フジテレビ)(2005年6月8日放送)
- HEY!HEY!HEY!3時間スペシャル 「今聴きたい!名曲伝説的アイドルの祭典!」(フジテレビ)(2010年9月20日放送)
ドラマ[編集]
- 三男三女婿一匹 第1シリーズ(1976年 - 1977年、TBS / テレパック) - 村山愛 役
- 夜明けの刑事 第66話「人質になった女子高校生の危機!!」(1976年、TBS / 大映テレビ) - 中川ちえ 役
- 明日の刑事 第6話「ちえこの初恋 幸せになりたい」(1977年、TBS / 大映テレビ)
- かあさん堂々 第2話(1977年、TBS)
- カレー屋ケンちゃん (1979年、TBS / 国際放映)
- 傑作推理劇場 「西村京太郎の殺人志願」(1980年、テレビ朝日)
- 虹子の冒険 第10話「雪が降る」(1980年、テレビ朝日)
- 西部警察 第52話「ギャングになった刑事」(1980年10月12日、テレビ朝日)
- 続 夢千代日記 第2話 (1982年、NHK総合) - 恵子 役
- 俺はご先祖さま 第6話「赤ちゃん、どこから…?」(1982年、日本テレビ)
- 噂の刑事トミーとマツ 第2シリーズ 第7話「トミマツふらふら! ジャズダンスに潜入」(1982年、TBS / 大映テレビ)- 中沢としこ 役
- 西部警察 PART-III (テレビ朝日)
- 第19話「決戦!燃えろ玄界灘 -福岡篇-」(1983年9月11日) - 川村今日子 役
- 第55話「80通の脅迫状」(1984年6月17日)
- 月曜ワイド劇場 (テレビ朝日)
- 「女囚犯歴簿III」(1984年)
- 「十七歳非行妻 あなたの赤ちゃんを産みたい!」(1985年)
- 「京都 祇園レディスホテル、女子高卒業17年 ああ熟女たちの同窓会!」(1985年)
- 特捜最前線 第371話「7月の青春レクイエム」(1984年、テレビ朝日 / 東映)
- 流れ星佐吉 第14話「岡ッ引き首ッたけ大弱り」(1984年7月3日、フジテレビ)
- 土曜ワイド劇場 (テレビ朝日)
- 「オフィス妻のさけび 超高層ビルから死の投身!? 過去を買った女」(1984年)
- 「湖中の女 美しい社長夫人の完全犯罪“殺してくれる?”」(1985年)
- 「佐渡が島殺人事件 殺しの現場を激写した女カメラマン」(1986年)
- 「喪服のにあう人妻ふたり 危険な女たちの殺人ゲーム」(1986年)
- 「山村美紗サスペンス 京都不倫旅行殺人事件」(1986年)
- 「牟田刑事官事件ファイル6 奥鬼怒川湯けむり渓谷の殺意」(1987年)
- 「豪華サロンカー婚約ツアー殺人事件 蓼科高原女神湖二泊三日の旅」(1987年)
- 「みちのく鳴子温泉同窓会殺人事件 実年素人探偵とおんな秘書の名推理」(1988年)
- 「テニススクール 女たちの華麗な斗い」(1989年)
- 鉄道おんな捜査官 - 鉄道捜査官 轟悦子 役
- 「鉄道おんな捜査官1 花村乃里子の大決断!」(2000年)
- 「鉄道おんな捜査官2 私は殺された…鳴門の渦に女の叫び!」(2002年)
- 「鉄道おんな捜査官3 津和野トンネル殺人!」(2003年)
- 太陽にほえろ! 第680話「陽ざしの中を」(1986年、NTV / 東宝) - 小原真智子 役
- 金曜女のドラマスペシャル 「京都愛人旅行殺人事件」(1987年、フジテレビ)
- 花王愛の劇場 「誘惑」(1987年、TBS)
- あきれた刑事 第9話「右往左往」(1987年、日本テレビ) - なみえ 役
- 乱歩賞作家サスペンス「不吉な福の神」(1988年、関西テレビ)
- さすらい刑事旅情編 第1シリーズ 第11話「九州縦断SL列車“あそBOY”号 火の国の女の殺意」(1988年、テレビ朝日)
- はぐれ刑事純情派 第1シリーズ 第13話「女の中の悪魔」(1988年6月29日、テレビ朝日 / 東映) - 長谷咲子 役
- 金曜エンタテイメント 「女ざかり!!区役所の名探偵2」(2001年、フジテレビ) - 中条文枝 役
- 女と愛とミステリー 「喪失 -ある殺意のゆくえ-」(2002年、テレビ東京) - 塚越早苗 役
- 金曜プレステージ 「日向夢子調停委員事件簿5 高価な代償」(2008年、フジテレビ)
バラエティー[編集]
- あの人は今!20世紀伝説アイドル108人大捜索 (日本テレビ、2000年12月30日)
- 女だらけのあの人は今!!伝説の美女ベスト100 (TBS、2003年9月20日)
- 金曜スーパープライム 「ザ・追跡スクープ劇場3 気になるあの人あの事件結局ドウナッタ?50連発SP」 (日本テレビ、2012年2月3日)
- 爆報!THE フライデー (TBS、2012年2月3日)「あの美少女は今!」
情報番組[編集]
- おもいッきりDON! (日本テレビ、2009年8月28日)「DONとTALK・あの人に逢いたい」※娘の高澤桃子と出演
- ひるおび (TBS、2010年3月18日)「CMでブレイクしたアイドル」
ビデオ ・DVD[編集]
- 博多っ子純情(1978年)(VHS:1984年、SE-0706 / DVD:2013年5月24日、RFD-1135)
- 淑女、悪女 (1984年、ファイブスター 監督:渡辺優)
- 夕ぐれ族 (1984年)(DVD:2014年5月2日、BBBN-3030)
- 熟女マドンナ・松本ちえこ(笠倉出版社)(VHS:1991年11月発売)
- ねこじゃらし38歳(1991年、ケイエスエス販売 監督:上垣保朗)
CM[編集]
舞台[編集]
音楽[編集]
シングル[編集]
| # | 発売日 | A面 B面 |
タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1974年 8月25日 |
A 面 |
ボーイフレンド | 安井かずみ | 中村泰士 | あかのたちお |
| B 面 |
恋のチャンス | |||||
| 2 | 1974年 12月10日 |
A 面 |
まぶしい彼 | 安井かずみ | 中村泰士 | あかのたちお |
| B 面 |
わたしの気持 | |||||
| 3 | 1976年 5月25日 |
A 面 |
恋人試験[7] | 伊藤アキラ | あかのたちお | |
| B 面 |
すてきな三銃士 | さいとう大三 | ||||
| 4 | 1976年 8月25日 |
A 面 |
恋人願書 | 伊藤アキラ | あかのたちお | |
| B 面 |
十七才の証明書 | |||||
| 5 | 1976年 11月25日 |
A 面 |
ぼく | さいとう大三 | 馬飼野俊一 | |
| B 面 |
恋の手紙にルールはない | |||||
| 6 | 1977年 2月25日 |
A 面 |
ハイ!授業中 | 伊藤アキラ | 小泉まさみ | 馬飼野康二 |
| B 面 |
猫とあいつ | 小泉まさみ | 馬飼野俊一 | |||
| 7 | 1977年 5月25日 |
A 面 |
海辺のあいつ | 伊藤アキラ | 小泉まさみ | 馬飼野康二 |
| B 面 |
サンシャイン海岸 | |||||
| 8 | 1977年 8月25日 |
A 面 |
おもいで不足[8] | 横山郁子 藤公之介 |
中村泰士 | 高田弘 |
| B 面 |
回転木馬 | 松本ちえこ 小西たくま |
小泉まさみ | 佐藤準 | ||
| 9 | 1977年 11月25日 |
A 面 |
フラワー・メッセージ | 藤公之介 | 加瀬邦彦 | 船山基紀 |
| B 面 |
ゆずって下さい | |||||
| 10 | 1978年 5月25日 |
A 面 |
ワンダフル・ヒーロー | 三浦徳子 | 小泉まさみ | 船山基紀 |
| B 面 |
哀愁メモリー | 船山基紀 | ||||
| 11 | 1978年 8月21日 |
A 面 |
かわいい貴方 | 三浦徳子 | 小泉まさみ | 船山基紀 |
| B 面 |
セントラル・パーク | 船山基紀 | ||||
アルバム(LP盤)[編集]
- ビバ・アニマルズ (1976年)(C-9005)
- ハロー・ウインター (1976年12月10日)(AF-6008)
- ハイ!授業中 (1977年)(AF-6015)
- ハーイ!ともだち (1977年)(AF-6020)
- 松本ちえこBEST24 全曲集(2枚組)(1977年12月10日)(AY-6001〜2) ※限定盤
- 感覚都市 (1978年)(AF-6025)
- ワンダー・キャラバン (1978年10月21日)(AF-6030)
※ 全てキャニオン・レコードからリリース
カセットテープ[編集]
- 松本ちえこファースト (1976年)(CE-6022) ※LP「ビバ・アニマルズ」と同一内容だが、A面とB面が入れ替えられている。
- 松本ちえこベスト12 (1979年)(CF-6005)
- ハーイ!ともだち 松本ちえこ (1980年)(CF-6027)
- 松本ちえこフレッシュ・12 (1981年)(CF-6040)
※1981年発売までのカセットテープのみPONYから発売されている。
アルバム・CD[編集]
- プレイバック・シリーズ 松本ちえこ(発売:1987年11月21日、ポニーキャニオン)(D28P-6171)
- 松本ちえこフォーエバー・アイドル・ベスト・シリーズ(発売:1989年8月21日、ポニーキャニオン)(D27A-1042) ※限定盤 彩・ピクチャーCD
- 松本ちえこBEST (発売:2001年11月7日、ポニーキャニオン)(PCCA-01582)
- ちえこのハローウインター (発売:2009年7月15日、ポニーキャニオン)(PCCS-00068)
- WANDER CARAVAN (ワンダー・キャラバン) (発売:2009年7月15日、ポニーキャニオン)(PCCS-00069)
- My これ!Lite 松本ちえこ (発売:2010年4月21日、ポニーキャニオン)(PCCS-00117)
写真集[編集]
- 松本ちえこ写真集「愛があるから・・・あなたへ」 週刊プレイボーイ特別編集 撮影:中村昇 (発行:集英社)(1981年4月20日)
- 「シエスタ・昼の夢」 松本ちえこ写真集 撮影:リュウ・ハナブサ (発行:ぶんか社)(1995年4月20日) ISBN 4-821-12066-6
主な雑誌特集[編集]
- 「週刊TVガイド」 発行:東京ニュース通信社(1976年1月28日号、「松本ちえこカバー特集」)、(1976年6月18日号、「松本ちえこ六本木で踊った!」)
- 「永久保存版写真集 平凡パンチ甦れ、アイドルの時代」 発行:マガジンハウス社(2008年4月24日) ISBN 4-838-71863-2
- 「平凡パンチ’80s永久保存版 写真集 The NUDE」 発行:マガジンハウス社(2015年9月24日) ISBN 4-838-72798-4
- 「FLASH」『憧れの美女大追跡撮!』 発行:光文社(2015年9月29日・10月6日合併号)
- 「増刊 FLASH+(プラス)」 発行:光文社(2015年12月号、JAN:4910277281254)
- 「Asagei +plus」(アサ芸プラス:ニュースサイト)(2016年2月19日)「ニッポンのCMシンデレラ50年の名場面⑦ 松本ちえこ・バスボン(1976年)」
脚注[編集]
- ^ a b c FRIDAY 2012年6月29日号 69-77頁 「名作ヌードシアター」松本ちえこ
- ^ 『月刊平凡』(1977年1月号)発行:平凡出版株式会社 「松本ちえこ大百科・チーコの芸能界仲よし地図」99-101頁より。
- ^ 『月刊明星』(1979年12月号)発行:集英社 「キャンディーズvsピンクレディーの芸能界相関図」140-142頁より。
- ^ 『オリコン年鑑・テレビ60年史』 発行:オリジナルコンフィデンス出版社 「1976年話題のCMソング」
- ^ 『週刊大衆』(双葉社) 2009年11月2日号 「お騒がせCMアイドルの二世を注目する」
- ^ 松本ちえこ さまざまな憶測を呼んだ不可解な婦人科入院騒動 日刊ゲンダイ
- ^ キャニオン・レコードがレコード部門を一新してのレーベルで、第一号として登録されたシングルレコード。
- ^ 雑誌「明星」募集歌。
外部リンク[編集]
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