東池袋自動車暴走死傷事故

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
東池袋自動車暴走死傷事故
Flower offering at Higashi Ikebukuro 2019-04-28.jpg
死亡した母子のために設けられた献花台。
2019年4月28日撮影。
場所 日本の旗 日本東京都豊島区東池袋四丁目の交差点(東京都道[1]
座標
標的 自動車、歩行者など
日付 2019年(平成31年)4月19日
12時25分ごろ (UTC+9日本標準時〉)
概要 男性(当時87歳)の運転していた車が暴走して多重衝突事故を惹起し、母娘2人が死亡[1]。男性と同乗者を含む10人が重軽傷を負った[1]
原因 ブレーキとアクセルの踏み間違い[2]
死亡者 2人[1]
負傷者 9人(加害者を除く人数)[1]
犯人 男性(当時87歳・無職)[1] - 通商産業省(現:経済産業省)の元職員[2]
対処 加害者を警視庁が書類送検[3]・東京地検が在宅起訴[4]
刑事訴訟 2020年10月8日に東京地裁で初公判[5]
影響 運転手が逮捕されなかったことや、容疑者ではなく肩書で報道されたことに人々から批判の声が上がった。
高齢ドライバーの運転免許証の自主返納が増加した[6]
管轄 警視庁目白警察署および交通捜査課[3]東京地方検察庁[4]
テンプレートを表示

東池袋自動車暴走死傷事故(ひがしいけぶくろ じどうしゃぼうそうししょうじこ)は、2019年平成31年)4月19日東京都豊島区東池袋四丁目で発生した交通事故(自動車暴走死傷事故)[1]

高齢者の運転する乗用車が暴走して交差点に進入し[2]、歩行者・自転車らを次々にはね[1]、計11人を死傷(母子2人が死亡、同乗していた加害者の妻を含む9人が負傷)させた[7]。加害者は自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で書類送検[3]在宅起訴され[4]2020年令和2年)10月から東京地裁刑事裁判が開かれている[5]

概要

2020年7月11日に除幕された慰霊碑(7月12日撮影)。

2019年(平成31年)4月19日12時25分ごろ[8]、東京都豊島区東池袋四丁目の東京都道東京メトロ東池袋駅付近の交差点)で自動車が暴走して多重衝突事故を惹起[1]、乗用車は赤信号を無視して交差点内の横断歩道に突っ込むなどして、母子2人[女性A(当時31歳)+Aの長女B(当時3歳)]が死亡し、乗用車を運転していた男性(以下「加害者」)を含む10人(加害者を除くと9人)が負傷[注 1]した[10]

車を運転していた加害者の男性(当時87歳・無職)[1]はかつて通商産業省(現:経済産業省)の技官・クボタの副社長を務めていた[2]。加害者は事故の約1年前から脚が不自由で杖を使うこともあったが[11]、その原因の1つとして通院先の医師はパーキンソン症候群と似た症状があると診断、男性本人に「運転は許可できない」と伝えていた。事故後に別の医師が改めて診断した結果「パーキンソン症候群の疑いがある」と判断している(事故前、事故後とも「疑い」であって明確なパーキンソン症候群という診断が出たわけではない)[12]

事故発生時の様子

加害者が運転していた自動車のドライブレコーダーには、事故前後の様子が録画されていた[13]

事故現場付近は左カーブになっており[14]、加害者は制限速度(時速50キロメートル 〈km/h〉)を超えるスピードでカーブに進入し、前方のバイクや車を追い越すため、3回にわたり車線変更(蛇行運転)をしていた[注 2][15]。その左カーブ付近で同乗していた加害者の妻が夫(加害者)に対し「危ないよ、どうしたの」と声を上げ、加害者が「あー、どうしたんだろう」と応じた直後、車は車道左側にあった金属製の柵[14]、縁石に衝突した[16]。そのままパニックとなり、制限速度を大幅に超過する時速100 km/h近くのスピードで交差点に進入し[16]、ごみ清掃車両と衝突して横転させ[8]、100 m超にわたって暴走しながら複数の横断歩道で周囲の自転車・歩行者などを多数巻き込み、反対車線に停車していたトラックと衝突して停止した[1]

捜査

交通死亡事故では発生直後に加害者が逮捕されることは珍しくないが、本事故の加害者は事故により骨折し[17]、直後に救急搬送されて病院に入院した[18]。このため警視庁は「(加害者を逮捕すると)身柄拘束・取り調べに耐えられない」と判断して逮捕を見送り、容態の回復を待った[17]。その後、加害者は5月18日(事故から約1か月後)に退院すると、目白警察署(警視庁)で任意の事情聴取に応じた[19]。警視庁は証拠として事故車両を押収し[20]、ドライブレコーダーの映像・目撃証言などを確保[注 3]していたことに加え、加害者が事情聴取の要請に素直に応じていたため[17]、「加害者が逃亡・証拠隠滅を図る恐れはない」と判断し[18]、退院後も加害者を逮捕せず捜査した[17]

ドライブレコーダーの記録から、加害者が事故直前に赤信号を2回無視していたことが判明したほか、ブレーキをかけた形跡がないことも判明した[22]。加害者は事故直後に息子に電話をかけ「アクセルが戻らなくなり、人をひいた」と説明したが、警視庁が調査したところ車に不具合は見つからず、エアバッグも正常に作動していた[23][24]。そのため、警視庁は最終的にこの事故の原因を「運転手によるアクセルとブレーキの踏み間違い」と判断した[7]

警視庁交通捜査課は事故からおよそ7か月後の2019年(令和元年)11月12日に、加害者を自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で東京地方検察庁書類送検[3][25]、東京地検は翌2020年(令和2年)2月6日に加害者を東京地方裁判所在宅起訴した[4][26][27][28]

事故現場付近の日出町第二公園(豊島区東池袋)には死亡した母娘の慰霊碑[注 4]が建立され、2020年7月11日に除幕式が執り行われた[30]

裁判

刑事裁判

刑事裁判の初公判は2020年10月8日10時から[31]東京地裁(下津健司裁判長)[注 5]で開かれ[34]、被告人として出廷した加害者は「心からおわび申し上げる」と謝罪した一方、「ブレーキペダルと間違えてアクセルペダルを踏み続けた」とする起訴内容については「記憶にない」と否認し、「車に何らかの異常が起きたと思う」と主張した[5]。また、加害者の弁護人も同様に「(加害者が)アクセルペダルを踏み続けたことはなく、車の制御システムに何らかの突発的な異常が生じた可能性がある」として無罪を主張した[5]。一方、検察官は冒頭陳述で「加害者は2008年(平成20年)に事故車両を新車購入したが、事故直前(2019年3月)の点検でもアクセルなどに異常は確認されておらず、事故当日の記録にも異常が起きた記録・ブレーキペダルを踏み込んだ記録はない」などと指摘し[35]、車に異常はなかったとする証拠を複数点にわたり提示した[36]。閉廷後、死亡した母娘の遺族(母親の夫と父親)はそれぞれ、被告人(加害者)が「車に異常があった」として自身の過失を否定した点について、記者会見で「そのような主張をするなら謝ってほしくない」「本当に妻や娘の死と向き合っているとは思えない」と批判した[注 6][39]

第2回公判(2020年12月3日)では事故を目撃した3人の証人尋問が行われ、3人はいずれも「事故当時、加害車両は相当な速度を出しており、減速した様子はなかった。ブレーキランプも点灯していなかった」という趣旨の証言をした[40]。一方、弁護人は第3回公判(12月14日)で行われた冒頭陳述にて、検察官の主張に反論する形で「被告人はアクセルを踏んでいなかったにもかかわらず、エンジンの回転数が上がって車が加速した。被告人はアクセルを目視で確認してブレーキを踏んだが、車は減速しなかった」「電気系統のトラブルでブレーキが利かなかった可能性は否定できず、踏み間違えの過失は認められない」と主張した[41]

2021年令和3年)1月19日に開かれた第4回公判では検察側証人として[42]、事故解析を担当した捜査員(警視庁の交通事故解析研究員)が出廷し、「被告人の車は事故現場手前から、事故現場へ向かうにつれて次第に加速していった」と証言した[43]。また、第5回公判(同年2月1日)では事故の鑑定書を書いた捜査員(警視庁交通捜査課)が証人尋問で「事故車両のデータ記録にはアクセル・ブレーキの電気系統の故障記録は確認できなかった。また、事故で破損した箇所を復元するなどして走行させたところ、ブレーキは利いた。仮に電気系統に異常があったとしても、ブレーキペダルを踏めば減速できたはずだ」[44]「事故車両は事故当時、現場直前で最もアクセルを強く踏み込んでいた」と証言した[45]

民事裁判

また、死亡した母娘2人の遺族(女性Aの夫であり、長女Bの父親である男性ら)数名は、刑事裁判の初公判が開かれた2020年10月8日付で、本事故(過失運転致死傷事件)の被告人である加害者の男と、男が加入していた自動車損害保険会社を相手取り[46]、約1億7,000万円の損害賠償を求める訴訟を提起した[47]。遺族側の弁護士である上谷さくらは、この訴訟の目的について「新型コロナウィルスの感染拡大や、被告人が起訴事実を否認している影響で裁判が長期化している。遺族は『早く真実を(加害者の)口から聞きたい』と思っており、それを実現するためだ」と説明している[46]

第1回口頭弁論は2021年2月9日に東京地裁(鈴木秀雄裁判長)[注 7]で開かれ[49]、被告(本事故の加害者)側は賠償責任に関しては大筋で認めた一方、慰謝料の金額については争う姿勢を見せ、原告側の請求を棄却するよう求めた[50]

被害者遺族の会見

死亡した母娘2人の遺族である男性は、2019年4月24日[注 8]に記者会見を開き、まず事故現場の献花台に溢れるほどの花を手向けた人、亡くなった2人に寄り添い心を痛めた人の温かい心に感謝を述べた後、「最愛の妻と娘を突然失い、ただ涙することしかできない」と絶望と苦しい心境を吐露した。2人の写真を公開した経緯については「今回の事故での(2人のような)被害者と私のような悲しむ遺族を今後絶対に出してはいけないとも思いました。そのために、私は(2人の)画像を公開することを決断しました」と説明した[52]

7月18日、遺族の男性が再度記者会見を開き、娘の動画を公開。「亡くなった愛する2人との日常がとても幸せでした。交通事故は誰かの日常や命を奪ってしまう」と強調した。更に「今後、被害者と遺族がいなくなるように、加害者には厳罰を望みます」と車を運転していた男性に対して厳罰を求める署名運動を始めたことを公表した。遺族の男性はブログを開設し、署名活動の詳細や署名用紙を掲載。また、8月3日には娘とよく遊んだという南池袋公園で署名を募った[53]。8月30日にも会見を開き、厳罰を求める署名が29万筆を超えたこと、署名活動を9月中旬まで続けることが発表された[54]。最終的には39万1,136筆の署名が集まり、それらの署名は同年9月20日に東京地検交通部へ提出された[55]

11月12日、加害者が書類送検されたことを受け、遺族の男性が記者会見を開いた。その際に加害者が一部報道のインタビューに応じ、「体力に自信はあったが、おごりもあった。安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけて頂きたい。」などと車の性能の改善が必要だと主張したことに対し、「(あの限られた映像を見た感想を前提として)見た時は体が震え出し、怒りというよりはむなしくなってしまった。親族全員がつらく、中には憤りを感じる人もいた。この7カ月間、2人の死と2人がいなくなってしまった事を24時間ずっと向き合っている。私があのインタビューを見た限りでは、加害者は2人の死と向き合っているとは思えない。」と苦言を呈した[56]

2021年1月19日の第4回公判後、男性は加害者への民事訴訟を提起したことを発表した上で、「今後は『関東交通犯罪遺族の会』(あいの会)の一員として、被害者参加制度を利用する犯罪被害者が、裁判に出廷する際などに特別休暇を取れるよう[注 9]厚生労働省にルール制定を求めたい」と表明した[42]

事故の影響・波紋

「特別扱いされている」

警察が運転者を現行犯逮捕しなかったことや[18]、報道機関が「容疑者」ではなく敬称や肩書きで呼称したことについて[58]、「警察やメディアが特別扱いしているのではないか」と批判の声が上がったことが報じられている[59]

運転者が元官僚だったことから、インターネットでは本事故を起こした男性について「『上級国民』だから逮捕されないのか」との書き込みが相次ぎ、拡散された[18][59][17]。また、ネット上では本事故と、同月21日に神戸市で発生した神戸市営バスによる交通死亡事故(バスの運転手が現行犯逮捕された事例)[注 10]が対比されていることも報じられている[58][59]。捜査関係者は「逮捕しないのは、事故を起こした人物も負傷して入院しており刑事訴訟規則で定められた逮捕の要件『逃亡や証拠隠滅の恐れがある場合』を満たさないため」[18]「元官僚だったことは事故発生からしばらく経った後に判明したことで、ネット上の批判は当たらない」と説明している[20]

当事故の加害者(被疑者)が「容疑者」と呼称されていない点について、読売新聞は事故当初「警視庁による事情聴取が行われておらず、刑事手続きに入っていない点を考慮して実名+肩書呼称で報道したが、事故の重大性から敬称は使わなかった」と述べたが[60]、同紙は運転手が警視庁から事情聴取を受けたことが判明した2019年5月17日夕刊から「容疑者」と呼称している[21][61][19]。またフジニュースネットワーク (FNN) は運転者の男が書類送検された11月12日以降「容疑者」呼称に切り替えている[62][63]

このほか朝日新聞[注 11]毎日新聞東京新聞[注 12]は実名+敬称で報道したほか、日本経済新聞[注 13]産経新聞[注 14]は匿名で報道した[60]。また西日本新聞は2019年5月3日付朝刊で「逮捕前は敬称や肩書を付けるという明確なルールによるものだ」と説明している[59]

このような議論が生じたことについて、慶應義塾大学教授・大石裕は「男性が元官僚であったため『警察やマスコミなどがかばい合っている』という見方へと発展して批判が大きくなったのではないか」と述べたほか[58]立教大学名誉教授・服部孝章(メディア法)は「逮捕されていない段階で『容疑者』とは表現しにくく、肩書呼称にしたことは理解できるが、捜査の進展状況により容疑者呼称に切り替えることを検討しても良いだろう。あえて匿名で報道したり、現行犯同然の状態で敬称を使うことは違和感がある」と指摘した[60]。また弁護士・竹田稔(元東京高裁部総括判事)は「呼称は報道各社の判断だが、社会的地位を示す肩書呼称にすることで社会的関心を集め、高齢ドライバー問題への意識を高めるきっかけになる面はあるだろう」と推測している[60]

運転免許証自主返納の動き

本事故の発生以後、運転免許証の自主返納をする高齢者が増加したとする報道が複数なされ[注 15][65][66][6]、2019年の運転免許自主返納数は60万1,022件、うち75歳以上の返納数は35万428件と、いずれも過去最多を更新した[67]。また、『産経新聞』は2020年10月に「各地の警察は高齢ドライバーの事故を防ぐため、運転免許証の返納を促す活動に力を入れている」と報道している[6]

なお東京都公安委員会は同年5月31日付で、本件の加害者について運転免許を取り消す行政処分の決定を出した[68][69][70][71]

法整備の動向

2020年6月に成立した改正道路交通法(2022年〈令和4年〉6月までに施行予定)では高齢ドライバー対策として、交通安全違反歴がある高齢者(75歳以上)が運転免許を更新する際に運転技能検査(実車試験)を行うことが義務付けられたほか、衝突軽減ブレーキを搭載する「安全運転サポート車」(サポカー)以外運転できない限定免許も創設されることとなった[67][72]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 当初は「加害者とその同乗者(1人)を含む負傷者8人・死者2人」と報道されていたが、警視庁は同月24日に(死亡した母娘とは別の)母娘が軽傷を負っていた」と明らかにした[9]
  2. ^ その理由について、加害者は「予約していたフレンチの時間に遅れそうだった」と述べている[15]
  3. ^ 警視庁は入院した加害者の所在を確認し、事故車両を押収した上で現場にて目撃証言を集めたほか[20]、事故車両に搭載されていたドライブレコーダーやEDR(イベントデータレコーダー)など物的証拠も確保した[21]
  4. ^ この慰霊碑は豊島区が事故の記憶を風化させないために建立したもので[29]、全国から建立のための寄付金(1,140万9,496円)が集まった[30]
  5. ^ 下津健司裁判官の所属部署は東京地裁刑事第17部(所属裁判官:下津健司・兒島光夫・秋田志保・松下健治)[32]。事件番号は令和2年特(わ)第203号[33]
  6. ^ 検察官は初公判で、被害者遺族2人の供述調書を引用し「(加害者には)可能な限り長期間服役してほしい」[37]「加害者が事故の重大性と真摯に向き合っているとは思えず、その態度は許せない」と陳述している[38]
  7. ^ 鈴木秀雄裁判官の所属部署は東京地裁民事第27部・合議乙係(所属裁判官:鈴木秀雄・中直也・島崎卓二・今村あゆみ・久保雅志・酒本雄一)[48]
  8. ^ 同日には2人の告別式が開かれた[51]
  9. ^ 労働基準法第7条では、裁判員などに選任された従業員は、その仕事のために必要な休暇を取ることが認められている[57]
  10. ^ そもそもバスや運送トラックなど業務車両の運転手は会社と連続勤務時間などの口裏合わせをすること=証拠隠滅が可能なので原則として身柄拘束するのが基本であり一般車両で起こした事故とは意味合いが変わってくる。[要出典]
  11. ^ 『朝日新聞』は逮捕されていない人物は通常敬称付きで報道しており[64]、広報部は敬称付きで報道した理由について「捜査対象だが、(現時点では)逮捕・書類送検されていないため」と説明した[60]。その後、2019年4月22日朝刊で「運転手の男の職歴に確証が得られた」として肩書呼称に切り替えた[60]
  12. ^ ただし両紙とも職歴の裏付けが取れて以降は朝日と同様に肩書で報道している[60]
  13. ^ 事故当初は「無職男性」と報道していたが、4月24日夕刊からは実名+「元院長」の肩書表記に切り替えている[60]
  14. ^ 事故当初は「無職の男」と報道していたが、4月21日からは実名報道に切り替え「元院長」の肩書を付けた[60]
  15. ^ 読売新聞社が警視庁へ取材したところ、事件から半年間で運転免許証を自主返納した人は約37,000人にのぼり、前年の同期間の約8割増となっている[65]

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k 東京・池袋で歩行者絡む事故 女児含む2人死亡」『日本経済新聞日本経済新聞社、2019年4月19日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  2. ^ a b c d 池袋の母子死亡事故、10月初公判 車暴走の元院長」『日本経済新聞』日本経済新聞社(共同通信社)、2020年9月16日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  3. ^ a b c d 池袋暴走、88歳元院長を書類送検 「厳重処分」の意見付ける」『産経新聞産業経済新聞社、2019年11月12日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年1月13日時点におけるアーカイブ。
  4. ^ a b c d 池袋暴走、元院長を在宅起訴 ブレーキとアクセル踏み間違え進行 東京地検」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年2月6日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  5. ^ a b c d 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(1)車いすで背中を丸め…89歳、××被告「アクセル踏み続けた記憶ない」」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、2面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  6. ^ a b c 免許返納者とケアマネつなぐ 池袋事故初公判 広がる支援」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  7. ^ a b 池袋暴走、元院長を書類送検 過失致死傷の疑い」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2019年11月12日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  8. ^ a b 10人はねられ女児ら2人死亡 87歳が運転 池袋事故」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2019年4月19日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  9. ^ 安藤いく子「新たに30代母と2歳女児の軽傷が判明 死傷者は計12人に 池袋暴走事故」『毎日新聞』毎日新聞社、2019年4月24日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2019年4月24日時点におけるアーカイブ。
  10. ^ 元院長立ち会い実況見分=池袋暴走事故-警視庁」『時事ドットコム』(時事通信社)、2019年6月13日。2019年6月22日閲覧。オリジナルの2019年6月29日時点におけるアーカイブ。
  11. ^ 『読売新聞』2019年5月19日東京朝刊第一社会面35頁「池袋暴走 退院の容疑者聴取 報道陣に『申し訳ない』」(読売新聞東京本社
  12. ^ パーキンソン症候群罹患か 東京・池袋母子死亡事故」『神戸新聞神戸新聞社、2019年10月19日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  13. ^ ブレーキ痕なく、アクセルペダルの障害もなし 池袋事故」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2019年4月20日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  14. ^ a b 安藤いく子「池袋暴走、ドラレコに音声 男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに」『毎日新聞』毎日新聞社、2019年4月19日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2019年4月19日時点におけるアーカイブ。
  15. ^ a b 独自 池袋事故「フレンチに遅れる」」『ゆうがたサテライトテレビ東京、2019年11月12日。オリジナルの2019年11月12日時点におけるアーカイブ。
  16. ^ a b 時速100キロ近くで暴走か 池袋10人死傷」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2019年4月24日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  17. ^ a b c d e 池袋暴走の××容疑者 なぜ 逮捕ではなく書類送検」『FNNプライムオンラインフジニュースネットワーク、2019年11月12日。2019年12月9日閲覧。オリジナルの2019年11月12日時点におけるアーカイブ。
  18. ^ a b c d e 捜査関係者「ネット上の批判は把握している」池袋暴走」『産経ニュース』産業経済新聞社、2019年4月23日、1面。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  19. ^ a b 池袋暴走、容疑者が退院…任意で事情聴取受ける」『読売新聞オンライン読売新聞社、2019年5月18日。2019年5月20日閲覧。オリジナルの2019年5月20日時点におけるアーカイブ。
  20. ^ a b c 捜査関係者「ネット上の批判は把握している」池袋暴走」『産経ニュース』産業経済新聞社、2019年4月23日、2面。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  21. ^ a b 『読売新聞』2019年5月17日東京夕刊1面1頁「池袋暴走 87歳を聴取 過失運転致死傷容疑 運転ミス否定 警視庁」(読売新聞東京本社)
  22. ^ 赤信号を2回無視、ドライブレコーダーが記録 池袋事故」『朝日新聞デジタル朝日新聞社、2019年4月20日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  23. ^ 車に不具合は見つからず=男性、運転ミスか-母子死亡の暴走事故・警視庁」『時事ドットコム』(時事通信社)、2019年4月20日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  24. ^ ブレーキ痕なく、アクセルペダルの障害もなし 池袋事故」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2019年4月20日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  25. ^ 池袋暴走、元院長を書類送検 母子死亡、操作ミスと判断―警視庁」『時事ドットコム』(時事通信社)、2019年11月12日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  26. ^ 池袋暴走事故の元院長を在宅起訴 過失致死傷罪で東京地検」『時事ドットコム』(時事通信社)、2020年2月6日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  27. ^ 池袋 親子死亡事故で旧通産省元幹部を在宅起訴」『NHKニュース』日本放送協会、2020年2月6日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  28. ^ 池袋暴走、88歳元院長を在宅起訴 過失運転致死傷罪で」『朝日新聞デジタル朝日新聞社、2020年2月6日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  29. ^ 池袋事故慰霊碑が現場前に建立「事故根絶の思いを」」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2019年8月3日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  30. ^ a b 池袋事故慰霊碑が現場前に建立「事故根絶の思いを」」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2020年7月11日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  31. ^ 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(1)車いすで背中を丸め…89歳、××被告「アクセル踏み続けた記憶ない」」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、1面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  32. ^ 東京地方裁判所(刑事部)担当裁判官一覧” (日本語). 裁判所ウェブサイト. 最高裁判所. 2020年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月8日閲覧。 “刑事第17部の担当裁判官一覧”
  33. ^ 傍聴券交付情報詳細” (日本語). 裁判所ウェブサイト. 最高裁判所. 2020年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月8日閲覧。 “裁判所名 東京地方裁判所:刑事第17部 日時・場所:令和2年10月8日 午前9時0分 東京地方裁判所2番交付所 事件名:過失運転致死傷 令和2年特(わ)第203号”
  34. ^ 「車に異常」池袋暴走、89歳被告が起訴内容を否認 地裁初公判」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、1面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  35. ^ 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(2)車線変更を繰り返し加速 被害者ら「厳重な処罰を」」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、1面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  36. ^ 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(2)車線変更を繰り返し加速 被害者ら「厳重な処罰を」」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、2面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  37. ^ 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(3)手をつないでも冷たく硬く…遺族の夫、亡き妻へ「娘を天国に」」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、2面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  38. ^ 【池袋暴走母子死亡事故 初公判詳報】(4完)「今度来たら、イチゴを…」祖父の無念、法廷内にすすり泣く声」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日、2面。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  39. ^ 「命と向き合っているのか」「反省し罪償って」池袋暴走事故の遺族が会見」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  40. ^ 濵田理央「池袋暴走事故、直前に何があったのか。目撃者3人が証言。元院長は無罪主張【第2回公判】」『ハフポスト』ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社、2020年12月3日。2020年12月3日閲覧。オリジナルの2020年12月3日時点におけるアーカイブ。
  41. ^ 濵田理央「池袋暴走事故、車内で被告は何をしていたのか。「ブレーキ利かず」と弁護側主張【第3回公判】」『ハフポスト』ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社、2020年12月14日。2021年1月19日閲覧。オリジナルの2021年1月19日時点におけるアーカイブ。
  42. ^ a b 被害者にも特別休暇…池袋事故遺族厚労省働き掛けへ」『nikkansports.com日刊スポーツ新聞社、2021年1月19日。2021年1月19日閲覧。オリジナルの2021年1月19日時点におけるアーカイブ。
  43. ^ 濵田理央「池袋暴走事故、車のスピードはどう上がっていったのか。事故を解析した捜査員が証言【第4回公判】」『ハフポスト』ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社、2021年1月19日。2021年1月19日閲覧。オリジナルの2021年1月19日時点におけるアーカイブ。
  44. ^ 濵田理央「池袋暴走事故、電気系統のトラブルはあったのか。事故を鑑定した捜査員が証言【第5回公判・詳報】」『ハフポスト』ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社、2021年2月1日。2021年2月9日閲覧。オリジナルの2021年2月9日時点におけるアーカイブ。
  45. ^ 直前カーブで「アクセル最大」 池袋暴走事故公判、捜査員証言」『産経ニュース』産業経済新聞社、2021年2月1日。2021年2月9日閲覧。オリジナルの2021年2月9日時点におけるアーカイブ。
  46. ^ a b 池袋事故遺族○○さん「真相聞きたい」民事も提訴」『nikkansports.com』日刊スポーツ新聞社、2021年1月19日。2021年1月19日閲覧。オリジナルの2021年1月19日時点におけるアーカイブ。
  47. ^ 遠山和宏「池袋暴走事故で損賠提訴 元院長側「賠償責任ある」 請求は棄却求める」『毎日新聞』毎日新聞社、2021年2月9日。2021年2月9日閲覧。オリジナルの2021年2月9日時点におけるアーカイブ。
  48. ^ 東京地方裁判所(民事部)担当裁判官一覧” (日本語). 裁判所ウェブサイト. 最高裁判所. 2020年11月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年2月9日閲覧。 “民事第27部の担当裁判官一覧”
  49. ^ 池袋暴走事故、賠償求める 第1回口頭弁論、元院長は争う姿勢」『産経ニュース』産業経済新聞社、2021年2月9日。2021年2月9日閲覧。オリジナルの2021年2月9日時点におけるアーカイブ。
  50. ^ 濵田理央「池袋暴走事故、遺族が賠償を求める民事訴訟。「私の前で真実を述べてほしい」と意見陳述」『ハフポスト』ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社、2021年2月9日。2021年2月9日閲覧。オリジナルの2021年2月9日時点におけるアーカイブ。
  51. ^ 土江洋範「夫「大切な2人失ってつらい」 池袋暴走、母娘の告別式」『毎日新聞』毎日新聞社、2019年4月24日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2019年4月24日時点におけるアーカイブ。
  52. ^ 土江洋範「「悔しくて悔しくて仕方がない」池袋暴走事故、妻と娘を亡くした夫が会見」『Abema TIMES』、2019年4月24日。AbemaTV オリジナルの2019年4月27日時点におけるアーカイブ。[リンク切れ]
  53. ^ 福岡範行「池袋暴走事故 妻と娘を失った父が思い出の動画公開 厳罰求める署名呼び掛け」『東京新聞中日新聞東京本社、2019年7月19日、朝刊。2019年8月2日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  54. ^ 伊吹早織「池袋暴走事故、遺族の署名活動に29万筆集まる。「軽い罪で終わる前例を作ってはいけない」」『BuzzFeedBuzzFeed Japan、2019年8月30日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  55. ^ 安藤いく子「池袋暴走、時速90キロ超 19日で半年 元院長、書類送検へ 自動車運転処罰法違反容疑」『毎日新聞』、2019年10月18日。2020年9月29日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  56. ^ 田中美知生(J-CASTニュース編集部)「池袋暴走・××容疑者を書類送検 遺族が「加害者は2人の死と向き合っているとは思えない」理由」『J-CASTニュース』ジェイ・キャスト、2019年11月12日。2019年11月17日閲覧。オリジナルの2020年9月29日時点におけるアーカイブ。
  57. ^ 従業員の方が裁判員等に選ばれた場合のQ&A” (日本語). 法務省. 2021年1月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月19日閲覧。
  58. ^ a b c (Media Times)任意捜査、報道では「元院長」 池袋母子死亡事故の運転者」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2019年4月27日。2019年5月15日閲覧。オリジナルの2019年5月15日時点におけるアーカイブ。
  59. ^ a b c d (西日本新聞オピニオン 春秋)「上級国民」…」『西日本新聞西日本新聞社、2019年5月3日。2019年5月15日閲覧。オリジナルの2019年5月15日時点におけるアーカイブ。
  60. ^ a b c d e f g h i 『読売新聞』2019年4月26日東京朝刊第三社会面33頁「加害者呼称 各紙で違い 池袋暴走事故 肩書か敬称か」(読売新聞東京本社)
  61. ^ 『読売新聞』2019年5月18日東京夕刊第一社会面11頁「池袋暴走 ××容疑者が退院」(読売新聞東京本社)
  62. ^ 池袋暴走事故 元院長を書類送検」『FNNプライムオンライン』フジニュースネットワーク、2019年11月13日。2019年11月13日閲覧。オリジナルの2019年11月13日時点におけるアーカイブ。
  63. ^ NEWS ONLINE 編集部「池袋暴走事故、容疑者が「逮捕」でなかった理由」『ザ・フォーカスニッポン放送、2019年11月13日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  64. ^ 「なぜ容疑者と呼ばない」臆測生んだ メディアの課題は」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2019年4月26日。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  65. ^ a b 都内で免許返納、池袋暴走事故後に8割増…大半が高齢者」『読売新聞』、2019年11月6日。2019年11月6日閲覧。オリジナルの2019年11月10日時点におけるアーカイブ。
  66. ^ 【独自】都内で3日間で1200人以上免許返納 池袋暴走・母子死亡後」『』FNN、2019年5月10日。2019年5月10日閲覧。オリジナルの2019-05-14時点におけるアーカイブ。
  67. ^ a b 吉沢智美「免許返納は過去最多に 池袋事故初公判 事故後に法整備も」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年10月8日。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。
  68. ^ "Elderly man involved in fatal Ikebukuro accident to have driver's license revoked (池袋事故で運転免許を取り消された老人)" (英語). the japan times (2019年6月1日). 2019年9月17日閲覧。
  69. ^ 『読売新聞』2019年5月31日東京夕刊第一社会面11頁「池袋暴走容疑者 免許取り消し」(読売新聞東京本社)
  70. ^ 元院長の運転免許取り消し 池袋の母子死亡事故受け」『日本経済新聞』日本経済新聞社(共同通信社)、2019年5月31日、電子版。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  71. ^ 池袋暴走事故、元院長の免許取り消し処分を決定 都公安委」『産経新聞』産業経済新聞社、2019年5月31日、電子版。2020年3月9日閲覧。オリジナルの2020年3月9日時点におけるアーカイブ。
  72. ^ 改正道交法が成立 あおり運転厳罰化、高齢運転者対策」『産経新聞』産業経済新聞社、2020年6月2日。2020年10月8日閲覧。オリジナルの2020年10月8日時点におけるアーカイブ。

関連項目

外部リンク