東日本旅客鉄道仙台支社

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東日本旅客鉄道 > 東日本旅客鉄道仙台支社

東日本旅客鉄道仙台支社(ひがしにほんりょかくてつどう・せんだいししゃ)は、宮城県仙台市にある東日本旅客鉄道(JR東日本)の地域支社。東北地方のうち、旧国鉄仙台鉄道管理局の流れを汲んでいる。組織改編に伴い東北地域本社から仙台支社へ改編された。

支社・支店所在地[編集]

  • 仙台支社
    六道の辻の一角に位置した仙台弥生会館跡地に建設される。日本貨物鉄道(JR貨物)東北支社ジェイアールバス東北本社も同ビルに入居する。
    2018年6月、建設から52年が経過し、耐震強度が不足が指摘されている現支社ビルについて取り壊し、現地で建て替えるとJR東日本仙台支社が発表した。発表によれば地上7階、地下1階のビルを2019年8月に着工し、2021年夏から運用を始めるとしている。また新ビルには関連会社であるジェイアール東日本スポーツが運営する「ジェクサー・フィットネス&スパ仙台(仮称)」も新たに入り開業し、近接するJR仙台病院と連携した取り組みも行うとしている[1][2]
  • 仙台支社山形支店
  • 仙台支社福島支店

沿革[編集]

今後の予定[編集]

  • 2020年度 - 2019年3月24日で営業が終了する「エキツジ」の跡地に建てられる地下1階、地上13階建てのオフィスビルが開業(予定)[9][10]

管轄路線[編集]

宮城県(気仙沼地域を除く)、山形県庄内地方と米坂線の一部を除く)、福島県浜通り[注 1]水郡線磐城守山駅以南、磐越西線山都駅以西を除く)の南東北3県を管轄する。2018年9月30日時点で、合計1122.6kmの在来線、223.6kmの新幹線、290の駅(猪苗代湖畔駅ならびに仙台貨物ターミナル駅を含むが、BRT区間の新設駅は含まず)を管轄していたが[11]、東北新幹線については2019年4月1日より新幹線統括本部へ移管された。

路線

支社境界はいずれも閉塞区間上にあるため、境界線の内側の停車場信号場など)を記載している。なお、◇が付いた路線は全線が管理区間内に入っている路線、●印が付いた路線は他線接続駅しか管轄区間内に入っていない路線である。

路線名 区間 駅数 備考
東北新幹線 新白河駅郡山駅福島駅白石蔵王駅
 ・仙台駅古川駅くりこま高原駅
[* 1]2(7) 左記7駅の駅運転・営業業務のみ担当
列車運行・線路設備管理は新幹線統括本部の管轄
東北本線 白坂駅[注 2] - 石越駅[注 3] 55  
岩切駅 - 利府駅利府支線 [* 2]2  
松島駅 - 高城町駅(仙石線・東北本線接続線) [* 3]0 当該区間経由列車は「仙石東北ライン」として運行
長町駅 - 東仙台駅(宮城野貨物線) [* 4]1 定期旅客列車の運行なし
常磐線 坂元駅[注 4] - 岩沼駅 [* 5]5  
磐越東線 赤井駅[注 5] - 郡山駅 [* 6]14  
磐越西線 郡山駅 - 喜多方駅[注 6] [* 7]21  
只見線[注 7] 只見駅[注 8] - 会津川口駅 - 会津若松駅 [* 8]27  
奥羽本線 福島駅 - 新庄駅 - 及位駅[注 9] [* 9]41 このうち福島駅 - 新庄駅間は「山形線」として案内される
山形線区間は山形新幹線列車も走行
米坂線 米沢駅 - 今泉駅[注 10] [* 10]7  
左沢線 北山形駅 - 左沢駅 [* 11]10  
仙石線 あおば通駅 - 石巻駅 [* 12]30  
仙山線 仙台駅 - 羽前千歳駅 [* 13]16  
石巻線 小牛田駅 - 女川駅 [* 14]13  
気仙沼線[注 11] 前谷地駅 - 柳津駅[注 12] - 陸前小泉駅[注 13] [* 15]13 全区間でBRT運用。
鉄道と並行している前谷地駅 - 柳津駅間のBRTは途中停車駅なし。
陸羽東線 小牛田駅 - 新庄駅 [* 16]25  
陸羽西線 新庄駅 - 南野駅[注 14] [* 17]8  
水郡線 (阿武隈川東側)[注 15] - 安積永盛駅 [* 18]0  
駅数についての注釈
  1. ^ カッコ内は在来線併設駅を含めた駅数。
  2. ^ 支線分岐駅である岩切駅は含まない。
  3. ^ 支線分岐駅である松島駅、仙石線と接続する高城町駅ともに含まず、途中駅も存在しない。
  4. ^ 登記上旅客併設駅である貨物駅(仙台貨物ターミナル駅)を計上。支線分岐駅である長町駅と東仙台駅は含まない。
  5. ^ 東北本線と接続する岩沼駅は含まない。
  6. ^ 東北本線と接続する郡山駅は含まない。
  7. ^ 東北本線と接続する郡山駅は含まない。
  8. ^ 磐越西線と接続する会津若松駅は含まない。
  9. ^ 東北本線と接続する福島駅は含まない。
  10. ^ 奥羽本線と接続する米沢駅は含まない。
  11. ^ 奥羽本線と接続する北山形駅は含まない。
  12. ^ 東北本線と接続する仙台駅、石巻線と接続する石巻駅は含まない。
  13. ^ 東北本線と接続する仙台駅、奥羽本線と接続する羽前千歳駅は含まない。
  14. ^ 東北本線と接続する小牛田駅は含まない。
  15. ^ 石巻線と接続する前谷地駅、ならびにBRT区間に新設された南三陸町役場・病院前駅志津川中央団地駅は含まない。
  16. ^ 東北本線と接続する小牛田駅、奥羽本線と接続する新庄駅は含まない。
  17. ^ 奥羽本線と接続する新庄駅は含まない。
  18. ^ 安積永盛駅は東北本線の駅として計上される。

なお、国鉄時代の管轄は次のとおり。

車両基地[編集]

なお、山形地区(主に標準軌区間)については在来線車両も含め、新幹線統括本部管轄の山形新幹線車両センター(旧山形電車区)所属となる[8]

管理駅・地区駅[編集]

仙台支社管内では数駅ごとに管理駅・単独駅を設け駅長を配置する管理駅制を取っている。またその管理駅を各地区ごとに統括する地区駅を設けている。下記の他にも駅長配置がある駅もあるが、被管理駅への在勤であり管理駅の配下にある(管理駅の助役待遇)。

仙台・古川地区の一部駅では、路線に関係なく管理駅と同一市町村に所在する駅を管理範囲としている。そのため必ずしも同一路線上にある駅が管理駅とは限らない。

JR東日本東北総合サービスへの業務委託拡大に伴い、管理駅や管理範囲の変更が頻繁に行われている。また仙台地区の一部については、仙台地区センターが直接管理する体制が採られている。

2019年6月には福島地区センターが廃止され郡山地区センターに統合された(郡山地区センター福島派出を新たに設置)。同時に郡山地区の直営駅は自駅単独管理となり、郡山駅が広域管理する体制に改められた。

★印の駅は管理助役配置駅、☆印の駅は助役配置駅。

仙台地区[編集]

  • 仙台駅(東北線仙台 - 館腰、仙石線あおば通)☆
  • 仙台地区センター(仙石線榴ケ岡 - 福田町、仙山線東照宮 - 北山)★☆
  • 岩沼駅(東北線大河原 - 岩沼、常磐線坂元 - 逢隈)★☆
  • 岩切駅(東北線東仙台 - 塩釜、利府支線新利府・利府)★☆
  • 愛子駅(仙山線国見 - 奥新川)★
  • 多賀城駅(仙石線陸前高砂 - 陸前浜田)☆
  • 松島海岸駅(仙石線松島海岸 - 陸前富山、東北線松島 - 品井沼)★
  • 白石蔵王駅(東北線越河 - 北白川、東北新幹線白石蔵王)★☆

古川地区[編集]

  • 古川駅(陸羽東線 塚目 - 中山平温泉)★☆
  • 小牛田駅(東北線鹿島台 - 石越、陸羽東線北浦・陸前谷地、石巻線上涌谷 - 曽波神、気仙沼線和渕・のの岳)★☆
  • くりこま高原駅
  • 石巻駅(石巻線陸前稲井 - 女川、気仙沼線陸前豊里 - 陸前小泉、仙石線陸前大塚 - 陸前山下)★☆

郡山地区[編集]

会津若松地区[編集]

  • 会津若松駅(磐越西線上戸 - 喜多方、只見線七日町 - 只見)★☆

山形地区[編集]

  • 山形駅(奥羽線羽前中山 - 袖崎、仙山線面白山高原 - 楯山)★☆
  • 米沢駅(奥羽線板谷 - 中川、米坂線南米沢 - 今泉)★☆
  • 新庄駅(奥羽線大石田 - 及位、陸羽東線堺田 - 南新庄、陸羽西線升形 - 南野)★☆
  • 寒河江駅(左沢線全線)★☆

びゅうプラザ・びゅう旅センター[編集]

びゅうプラザは元々所長配下のもとに社員が配置されていたが、現在は駅長配下のもとに所長(助役待遇)・社員が配置されている。びゅう旅センターは従前より駅長配下のもとに社員が配置され、国内旅行商品のみを取り扱う。仙台団体旅行センターのみ、駅とは別組織となっている。

  • びゅうプラザ郡山
  • びゅうプラザ福島
  • びゅうプラザ会津若松
  • びゅうプラザ仙台
    • びゅうプラザ仙台 あおば通店(国内旅行のみ取扱、JR券カウンター統合駅)
  • 仙台団体旅行センター
    • びゅうプラザ 仙台グリーンパル
  • びゅうプラザ古川
  • びゅうプラザ多賀城(JR券カウンター統合駅)
  • びゅうプラザ石巻(JR券カウンター統合駅)
  • びゅうプラザ山形

廃止箇所[編集]

  • びゅうプラザ仙台合同庁舎店
  • びゅうプラザ 仙台東口
  • びゅうプラザ岩沼(国内旅行のみ取扱)
  • びゅうプラザ本塩釜(びゅうプラザ多賀城に統合)
  • 須賀川駅びゅう旅センター
  • 二本松駅びゅう旅センター
  • 三春駅びゅう旅センター
  • 小牛田駅びゅう旅センター
  • くりこま高原駅びゅう旅センター
  • 白石蔵王駅びゅう旅センター
  • 新白河駅びゅう旅センター
  • 赤湯駅びゅう旅センター
  • さくらんぼ東根駅びゅう旅センター
  • 村山駅びゅう旅センター
  • 天童駅びゅう旅センター(旧・びゅうプラザ天童)
  • びゅうプラザ米沢 - 2017年5月31日を以って営業終了。
  • びゅうプラザ新庄 - 同上。

営業所[編集]

乗務員区所[編集]

運転士[編集]

運転士・車掌[編集]

設備保全区所[編集]

保線関係区所[編集]

  • 仙台保線技術センター
  • 郡山保線技術センター
  • 福島保線技術センター
  • 会津若松保線技術センター
  • 山形保線技術センター
    • 新庄エリアセンター
  • 小牛田保線技術センター

電気関係区所[編集]

  • 仙台電力技術センター
    • 山形メンテナンスセンター
  • 郡山電力技術センター
    • 福島メンテナンスセンター
  • 仙台信号通信技術センター
    • 山形メンテナンスセンター
    • 米沢メンテナンスセンター
    • 新庄メンテナンスセンター
  • 郡山信号通信技術センター
    • 福島メンテナンスセンター

その他区所[編集]

  • 仙台建築技術センター
  • 仙台機械技術センター
  • 仙台土木技術センター
  • 郡山土木技術センター

車両塗装[編集]

自動改札化[編集]

仙台都市圏[編集]

JR仙台支社は2002年12月8日、仙台駅で自動改札機の運用を開始した。JR東日本管内の在来線としては首都圏に次いで2箇所目。仙台支社ではまず2003年8月までに東北本線・白石 - 小牛田間、岩切 - 利府間、常磐線・岩沼 - 山下間、仙山線・仙台 - 愛子間、仙石線・あおば通 - 石巻間の42駅を対象に、自動改札機計154通路を設置。更に自動改札機を設置しない委託駅・無人駅など24駅にはIC専用の簡易改札機を設置し、2003年10月26日Suicaによるサービスを開始した。

運用開始日(仙台都市圏)[編集]

2002年

2003年

2004年

2007年

2016年

その他[編集]

仙台都市圏の自動改札化に引き続いて、2004年4月1日に福島駅に自動改札機を導入、運用を開始した。その後2005年3月25日には山形駅、4月1日には郡山駅にも相次いで導入、運用を開始している。 なお、2009年3月14日にSuicaのサービスが東北本線矢吹駅 - 白石駅間、常磐線原ノ町駅 - 山下駅間、磐越東線郡山駅 - 船引駅間に拡大された。

運用開始日[編集]

2004年

  • 4月1日 - 福島駅(東口・西口のみ)

2005年

2009年

2011年

  • 3月頃 - 福島駅(エスパル改札口)

2014年

仙台輸送指令[編集]

管理線区[編集]

下記CTCセンターは駅所管(宮城野CTCのみ宮城野運輸区所管)であるが仙台輸送指令の傘下にあり、通常時は各センターにて運行管理を行うが、異常時などの場合は仙台輸送指令が指揮する。

郡山CTC(磐東指令)
  • 磐越東線
小牛田CTC(小牛田指令)
  • 石巻線
  • 気仙沼線
    • 前谷地駅 - 気仙沼駅間 ※気仙沼駅構内除く
  • 陸羽東線
    • 小牛田駅 - 新庄駅間 ※新庄駅構内除く
会津若松CTC(若松指令)
  • 磐越西線
    • 郡山駅 - 喜多方駅間
  • 只見線
宮城野CTC(仙石指令)
  • 仙石線
    • あおば通駅 - 石巻駅間
新庄CTC(陸西指令)
  • 陸羽西線
    • 新庄駅 - 余目駅間 ※余目駅構内除く(同駅は新潟輸送指令管轄)
今泉CTC(今泉指令)
  • 米坂線
    • 米沢駅 - 今泉駅間
寒河江CTC(左沢指令)
  • 左沢線
    • 北山形駅 - 左沢駅間

管理下としない運転取扱駅[編集]

当所ではなく駅側で管理している駅。

  • 郡山駅
    • 郡山駅構内
  • 小牛田駅
    • 小牛田駅構内
  • 石巻駅
    • 石巻駅構内
  • 会津若松駅
    • 会津若松駅構内
  • 山形駅
    • 山形駅構内
  • 新庄駅
    • 新庄駅構内

所管する関連会社[編集]

その他[編集]

  • JR東日本の地方支社長は、かつては取締役が職務を委嘱されていたが、同社の執行役員制度の導入によって、執行役員が担務する体制となった。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ いわき市内の磐越東線赤井駅-川前駅間は仙台支社管轄。
  2. ^ 豊原駅との間にある黒川橋梁の福島方入口付近に大宮支社との境界がある。
  3. ^ 油島駅との間の、宮城県岩手県の県境北側の最初の踏切の付近(東京起点425.0km地点)が盛岡支社との境界となっている。
  4. ^ 東日本大震災で当該区間が壊滅する以前は、新地駅との間の宮城県福島県の県境付近(日暮里起点317.4km地点)を水戸支社との境界としていた。
  5. ^ いわき駅との間の常磐線並走区間の手前(いわき起点1.0km地点)を水戸支社との境界としている。
  6. ^ 山都駅との間の濁川橋梁西側の最初の踏切から、若干山都寄り(会津若松起点18.3km地点)に新潟支社との境界がある。
  7. ^ このうち只見駅 - 会津川口駅間は平成23年7月新潟・福島豪雨の影響で長期不通となっている。
  8. ^ 大白川駅との間の六十里越トンネル内(会津若松起点95.7km地点)に新潟支社との境界がある。
  9. ^ 院内駅との間の院内トンネルの新庄方の出入口付近に秋田支社との境界がある。
  10. ^ 萩生駅との間の第二黒沢踏切から若干萩生寄り(米沢起点26.0km地点)に新潟支社との境界がある。
  11. ^ このうち柳津駅 - 陸前小泉駅間は東日本大震災で被災し、鉄道による復旧を断念、バス・ラピッド・トランジット(BRT)形式で復旧がなされている。
  12. ^ 前谷地駅 - 柳津駅間は鉄道とBRTで並行運用している。
  13. ^ 東日本大震災で当該区間が壊滅する以前は、本吉駅の前谷地方の最初のトンネル出入口付近(前谷地起点51.0km地点)に盛岡支社との境界があった。
  14. ^ 余目駅との間の県道358号線の交差から若干南野寄りに新潟支社との境界がある。
  15. ^ 磐城守山駅との間に跨ぐ阿武隈川の橋梁の東側(水戸起点135.0km地点)に水戸支社との境界がある。

出典[編集]

  1. ^ “<JR東日本>仙台支社建て替え 21年夏完成、ジムも入居”. 河北新報. (2018年6月29日). https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201806/20180629_12001.html 2018年7月4日閲覧。 
  2. ^ “JR東、仙台支社建て替え 駅周辺再開発の呼び水に”. 日本経済新聞. (2018年6月26日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32219630V20C18A6L01000/ 2018年7月4日閲覧。 
  3. ^ “仙台駅前に野菜直売所・総菜店 JRアグリ仙台”. 日本経済新聞. (2017年7月29日). https://www.nikkei.com/article/DGXLASFB27HDA_Y7A720C1L01000/ 2017年9月15日閲覧。 
  4. ^ “仙台駅近くに産直・総菜・レストランの複合施設「AOYA」 地域食材の魅力発信”. 仙台経済新聞. (2017年9月5日). https://sendai.keizai.biz/headline/2434/ 2017年9月15日閲覧。 
  5. ^ “仙台駅東口に期間限定スペース「エキツジ」 「東口交差点」コンセプトに”. 仙台経済新聞. (2017年11月15日). https://sendai.keizai.biz/headline/2484/ 2017年11月18日閲覧。 
  6. ^ “<仙台駅東口>駅と街、気軽に交流 ゼップ仙台跡地「エキツジ」オープン”. 河北新報. (2017年11月11日). http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171111_12004.html 2017年11月18日閲覧。 
  7. ^ 組織の改正について - 東日本旅客鉄道 2019年2月5日
  8. ^ a b 『JR電車編成表』2019夏 ジェー・アール・アール 交通新聞社 2019年 p.18
  9. ^ “仙台駅東口にオフィスビル、JR東、20年度開業”. 日本経済新聞. (2019年1月24日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40425990U9A120C1L01000/ 2019年2月2日閲覧。 
  10. ^ “<仙台駅東口>ゼップ仙台跡地のオフィスビル 駅に直結、イベント会場も”. 河北新報. (2019年1月25日). https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201901/20190125_12023.html 2019年2月2日閲覧。 
  11. ^ 第32期 中間報告書 - 主要な事業内容 (PDF) - 東日本旅客鉄道 2018年7月2日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]