東日本アレクサンダー・フォン・フンボルト協会

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東日本アレクサンダー・フォン・フンボルト協会: Vereinigung für Humboldtianer in Ost-Japan)は、アレクサンダー・フォン・フンボルト財団研究奨学生としてドイツで研究留学を経験した者のうち、東日本在住者から構成される学術団体である。会員数は、800名強。

1988年創設。毎年5月頃の総会・理事会と、年数回開催の常務理事会を核に活動している。現理事長は東京大学名誉教授・専修大学教授の廣渡清吾2010年は日独修好150周年に当たるため、2011年9月に京都国際会議場にて、Humboldt-Kolloquiumを記念行事として開催する。

歴代理事長[編集]

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