本厚木駅
| 本厚木駅 | |
|---|---|
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北口 | |
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ほんあつぎ Hon-Atsugi | |
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◄OH 33 厚木 (1.3km) (3.1km) 愛甲石田 OH 35► | |
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| 所在地 | 神奈川県厚木市泉町1番1号 |
| 駅番号 | OH34 |
| 所属事業者 | 小田急電鉄 |
| 所属路線 | 小田原線 |
| キロ程 | 45.4km(新宿起点) |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面4線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
151,791人/日 -2019年- |
| 開業年月日 | 1927年(昭和2年)4月1日 |
本厚木駅(ほんあつぎえき)は、神奈川県厚木市泉町にある、小田急電鉄小田原線の駅である。駅番号はOH 34。県央地域の中心である厚木市の中心駅であり、北口を中心に繁華街が広がる。「本厚(ほんあつ)」と略されることがある。因みに隣駅の厚木駅の所在地は厚木市ではなく海老名市である。
年表
- 1927年(昭和2年)
- 1941年(昭和16年)11月25日 - 神中鉄道(現・相模鉄道)の列車が海老名駅から当駅まで乗り入れる。
- 1944年(昭和19年)
- 1945年(昭和20年)6月 - 従来、新宿駅 - 稲田登戸駅(現・向ヶ丘遊園駅)間のみの各駅停車が全線で運行されることとなり、各駅停車の停車駅となる。同時に、「直通」は廃止される。
- 1946年(昭和21年)10月1日 - 準急が設定され、停車駅となる。
- 1949年(昭和24年)10月1日 - 急行が復活し、停車駅となる。
- 1955年(昭和30年)3月25日 - 通勤急行が設定され、停車駅となる。
- 1960年(昭和35年)3月25日 - 通勤準急が設定され、停車駅となる。
- 1964年(昭和39年)11月5日 - 相模鉄道からの乗り入れがなくなる。
- 1968年(昭和43年) - ロマンスカー「さがみ」停車開始。
- 1976年(昭和51年)6月 - 高架駅化。
- 1977年(昭和52年)3月29日 - 駅周辺連続立体交差化。
- 1978年(昭和53年)3月31日 - 帝都高速度交通営団千代田線と相互直通運転開始。
- 1982年(昭和57年)
- 1984年(昭和59年)2月1日 - ロマンスカー「あさぎり」が停車開始。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化に伴い、「あさぎり」の乗り入れ先が東海旅客鉄道(JR東海)となる。
- 1992年(平成4年) - 中央改札内にエスカレーターが設置される。
- 1995年(平成7年)3月4日 - ロマンスカー「あしがら」の一部列車が停車開始。
- 1999年(平成11年) - 従来の「さがみ」「あしがら」に代わり「サポート」の名称を採用。「さがみ」「あしがら」が廃止され、「サポート」が停車開始。また、新宿駅18時以降出発の下り特急列車の愛称を運転系統に関係なく「ホームウェイ」とする。「ホームウェイ」停車開始。
- 2003年(平成15年)3月23日 - 東口改札内にエレベーターが設置され、供用開始。
- 2004年(平成16年)
- 2006年(平成18年)
- 2009年(平成21年)3月14日 - 50000形「VSE」定期列車が当駅に停車開始。
- 2010年(平成22年)11月3日 - いきものがかりの楽曲「YELL」が当駅の接近メロディに採用され、同日から使用開始[1]。
- 2011年(平成23年)1月17日 - 駅構内コンコース、ホームに設置されている発車案内表示器がフルカラーLED式に更新される。
- 2012年(平成24年)3月17日 - 当駅から新松田駅方面の区間準急の設定を廃止。また、当駅始発・終着の「ベイリゾート」の運行を休止。
駅構造
本厚木駅 配線図 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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島式ホーム2面4線を有する高架駅。小田原方に引き上げ線を有し、3・4番ホームは小田原方面からの上り列車と当駅始発の折り返し列車の同時進入が可能である。また、1・4番線には安全側線が設置されている。
改札口はホーム中央の地上に中央改札、新宿側地上に東口改札、そして新宿側階段を上ると駅ビル「本厚木ミロード1」の4階と直結するミロード口がある。中央改札はホームへのエスカレーター、東口改札には同様にエレベーターが備えられている。ミロード口は自動改札機のみ設置されている。改札外に自動券売機、定期券売り場、中央改札内にトイレ、ホームに特急券売機、待合室などがある。
売店は、ホームの上りに2か所、下りに1か所、北口と東口に1か所ずつ、都合5か所存在する。ホームの新宿よりにある2か所は、コンビニエンスストア形式になっている。
中央改札付近には厚木市役所本厚木駅連絡所や観光案内窓口がある。
駅長所在駅。相模大野管区本厚木管内として、本厚木 - 伊勢原間を管理している。
2011年1月17日に、上りホーム・下りホームとコンコースの発車案内表示器がフルカラーLED式に更新された。
のりば
| ホーム | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1・2 | 下り | 小田原・箱根湯本方面 | |
| 3・4 | 上り | 相模大野・新宿・ |
内側2線(2・3番ホーム)が主本線、外側2線(1・4番ホーム)が待避線であるが、小田原方面ならびに引き上げ線からの同時入線が生じる場合は、引き上げ線からの列車が3番ホームに入り、小田原方面からの列車は本来待避線である4番ホームに入線する。
新宿駅からの各駅停車の大半は当駅で折り返す。 また、当駅が始発・終点の「さがみ」・「ホームウェイ」・「メトロさがみ」・「メトロホームウェイ」も設定されている。なお、かつて運行されていた区間準急(新宿駅などから当駅に到着する便)は一部を除き当駅で折り返していた。
当駅で特急ロマンスカーの接続通過待ちを行う列車や、平日8時台の一部の急行小田原行は1番ホームからの発車である。
当駅から小田原方面の快速急行・急行は、全列車が新松田駅まで各駅に停車する。なお2019年3月改正以降、急行(新松田駅で種別変更する快速急行含む)については当駅から開成駅まで各駅に停車する形となる[2]。
2010年11月3日より海老名駅とともに接近メロディとして、海老名市・厚木市出身の音楽ユニット・いきものがかりの楽曲を採用することになり、当駅では「YELL」が使用されている(海老名駅では「SAKURA」を使用)[1][3]。
新宿発着の小田原や箱根や御殿場に行く特急ロマンスカーは、2012年3月17日実施のダイヤ改正から、平日下り2本(「はこね」15号・「メトロはこね」21号)と「スーパーはこね」を除く全ての定期列車が当駅に停車するようになった。しかし、2016年3月26日実施のダイヤ改正で、2つ手前の海老名駅に特急ロマンスカーが新規停車駅として追加されることとなったため、当駅の停車本数が若干減少する。なお、海老名駅に停車する列車は当駅を通過し、当駅に停車する列車は海老名駅を通過するパターンが基本となっているが、両駅とも停車する列車も一部存在する[4]。
2013年3月 - 2014年3月にかけ駅1階の大規模改装が行われた。
利用状況
2019年(令和元年)度の1日平均乗降人員は151,791人である[利用客数 1]。小田急70駅中第6位。他路線と接続もしくは連絡運輸を行っていない日本の私鉄の駅(東京メトロは除く)では最多乗降人員である[5][6]。
近年の1日平均乗降・乗車人員の推移は下表の通りである。
| 年度 | 1日平均 乗降人員[7] |
1日平均 乗車人員[8] |
出典 |
|---|---|---|---|
| [9]1928年(昭和3年) | 1,238 | ||
| 1930年(昭和5年) | 1,305 | ||
| 1935年(昭和10年) | 1,034 | ||
| 1940年(昭和15年) | 2,817 | ||
| 1946年(昭和21年) | 9,394 | ||
| 1950年(昭和25年) | 9,337 | ||
| 1955年(昭和30年) | 12,688 | ||
| 1960年(昭和35年) | 21,481 | ||
| 1965年(昭和40年) | 43,569 | ||
| 1970年(昭和45年) | 61,981 | ||
| 1972年(昭和47年) | 68,654 | ||
| 1975年(昭和50年) | 77,740 | ||
| 1980年(昭和55年) | 81,674 | ||
| 1982年(昭和57年) | 109,335 | ||
| 1985年(昭和60年) | 135,650 | ||
| 1990年(平成2年) | 154,678 | ||
| 1992年(平成4年) | 157,655 | ||
| 1994年(平成6年) | [10]160,652 | ||
| 1995年(平成7年) | 158,685 | 80,397 | [* 1] |
| 1998年(平成10年) | 77,262 | [* 2] | |
| 1999年(平成11年) | 74,965 | [* 3] | |
| 2000年(平成12年) | 145,001 | 74,043 | [* 3] |
| 2001年(平成13年) | 145,277 | 74,146 | [* 4] |
| 2002年(平成14年) | 143,646 | 73,153 | [* 5] |
| 2003年(平成15年) | 140,752 | 71,535 | [* 6] |
| 2004年(平成16年) | 139,919 | 70,424 | [* 7] |
| 2005年(平成17年) | 141,390 | 71,111 | [* 8] |
| 2006年(平成18年) | 145,643 | 73,198 | [* 9] |
| 2007年(平成19年) | 147,618 | 73,983 | [* 10] |
| 2008年(平成20年) | 146,668 | 73,372 | [* 11] |
| 2009年(平成21年) | 143,426 | 71,591 | [* 12] |
| 2010年(平成22年) | 141,839 | 70,743 | [* 13] |
| 2011年(平成23年) | 140,186 | 69,900 | [* 14] |
| 2012年(平成24年) | 143,663 | 71,580 | [* 15] |
| 2013年(平成25年) | 147,004 | 73,193 | [* 16] |
| 2014年(平成26年) | 147,887 | 73,621 | [* 17] |
| 2015年(平成27年) | 152,467 | 75,890 | [* 18] |
| 2016年(平成28年) | 153,562 | 76,476 | [* 19] |
| 2017年(平成29年) | 153,190 | ||
| 2018年(平成30年) | 154,698 |
駅周辺
厚木市の中心市街地であり、北口を中心に商店や商業施設、銀行などが立地する。かつては志澤や丸井、長崎屋、パルコ、イトーヨーカドーなどの商業施設も立地していた。
駅周辺はホルモン焼き店が多く立地していることから、2000年代中頃から地元の商店会はそれらを「厚木シロコロ・ホルモン」とアピールしている。
2010年9月18日・19日に開催されたB-1グランプリin厚木の最寄駅である。
南口では、2019年度竣工予定で地上22階地下1階の共同住宅を柱とした高層ビルと駅前広場の整備を主にする再開発事業が実施されている[11]。
東口には、本厚木駅東口地下道が接続している。
商業施設
郵便局・金融機関
銀行はメガバンク再編前から上位都銀のほぼすべてが店舗を構えていた。
- 厚木郵便局
- ゆうちょ銀行厚木店
- 厚木旭郵便局
- 厚木東町郵便局
- 厚木松枝町郵便局
- 厚木旭町五郵便局
- みずほ銀行
- 三菱UFJ銀行
- 本厚木支店2008年3月17日に移転
- 厚木支店
- 三井住友銀行
- りそな銀行
- 横浜銀行
- スルガ銀行
- 静岡銀行
- 三井住友信託銀行
- 平塚信用金庫
- 城南信用金庫
公的施設など
- 厚木市役所
- 厚木シティプラザ
- 日本赤十字本厚木献血ルーム
- 東町スポーツセンター
- 厚木市立病院
- 厚木税務署
- 総合福祉センター
- パスポート申請窓口・県央支所(イオン厚木店7階)
- 神奈川県警厚木警察署
- 厚木合同庁舎
- 県央地域県政総合センター
- 厚木市消防本部
教育施設
- 松蔭大学厚木ステーションキャンパス
- 厚木看護専門学校
- 厚木調理師学校
- 関東歯科衛生士専門学校
- 厚木文化専門学校
- 厚木高等専修学校
- YMCA健康福祉専門学校
宿泊施設
- レンブラントホテル厚木
- 小田急ステーションホテル本厚木
- アーベントホテル厚木
- 厚木アーバンホテル
- 厚木シティホテル
- プラザホテル厚木
- パークインホテル厚木
- ホテルビスタ厚木
- RIGNA厚木
- ホテル東海
- 旅館さがみ
- ビジネスホテル夕霧
本社・事業所
- ソニー厚木工場・厚木テクノロジーセンター
- リコー厚木事業所・戸田技術センター
- オーイズミ
- 厚木ガス本社・中町ショールーム
- 日立オートモティブシステムズ厚木事業所
- バスによりアクセスが可能
自然・観光
- バスによりアクセスが可能
- 飯山温泉
- 七沢温泉
- 広沢寺温泉
- 半原温泉
- かぶと湯温泉
- 神奈川県立七沢森林公園
- 東丹沢グリーンパーク
- 宮ヶ瀬ダム・宮ヶ瀬湖
- 厚木国際カントリークラブ(無料送迎バスあり)
- 大厚木カントリークラブ 桜・本コース(送迎バスあり)
- 本厚木カンツリークラブ(送迎バスあり)
バス路線
駅周辺には、厚木バスセンター(東口から徒歩3分、厚木シティプラザとイオン厚木店の間)、本厚木駅(北口)、本厚木駅南口、本厚木駅東口と、3つのバス停留所がある。
駅名の由来
開業時に相模鉄道(現・JR相模線)の「厚木駅」が既にあったため、旧国名の「相模」を冠し「相模厚木」として開設[12]。その後、1944年に隣の「河原口駅」が「厚木駅」に改称されたことに伴い(詳しくは「厚木駅」参照)、「本来の厚木」という意味で「本厚木」に改称[12]。
隣の駅
- 小田急電鉄
小田原線
- □特急ロマンスカー「はこね」「さがみ」「ホームウェイ」「メトロはこね」一部停車駅、「モーニングウェイ」「ふじさん」全列車停車駅、「メトロモーニングウェイ」「メトロホームウェイ」発着駅
脚注
- ^ a b “「海老名駅」「本厚木駅」のホームに列車が接近する際に「いきものがかり」の楽曲が流れます!!” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 小田急電鉄, (2010年10月26日), オリジナルの2011年8月21日時点におけるアーカイブ。 2020年11月27日閲覧。
- ^ “2019年3月16日(土)小田急線ダイヤ改正を実施します 〜輸送力をさらにアップさせ、一層快適な輸送サービスを目指します〜” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 小田急電鉄, (2018年12月14日), オリジナルの2019年10月14日時点におけるアーカイブ。 2020年11月27日閲覧。
- ^ いきものがかりは、メジャー・デビュー前に駅前広場で路上ライブを行っていたことがある
- ^ このほか、当駅に停車する特急ロマンスカーは、下り方向の場合、当駅から小田原駅間ノンストップを基本とし、途中伊勢原駅または秦野駅のいずれか一方に停車するが、平日ダイヤの朝「さがみ61号」(新宿7:15発)と夜の「さがみ60号」(小田原22:05発)の上下各1本は伊勢原駅と秦野駅の両方に停車する。上り方向においては、新宿駅から当駅の間のうち、町田駅のみ停車、新百合ヶ丘駅・相模大野駅に停車するパターンを基本とするが、それに加えて成城学園前駅(※メトロ線直通のみ)・海老名駅に停車するのもある。
- ^ “初調査、関東私鉄「乗換がない駅」客数ベスト10 関東大手私鉄を全チェック、意外な結果が判明”. 東洋経済オンライン. 東洋経済新報社 (2020年9月22日). 2020年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年9月22日閲覧。
- ^ 単独名称の私鉄駅では、西武新宿駅、大阪阿部野橋駅、朝霞台駅についで第4位だが、これらは全て他社と連絡運輸を行っている。
- ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
- ^ 神奈川県県勢要覧
- ^ 小田原線開業年
- ^ 当駅の乗降人員最高値年度
- ^ 本厚木駅南口地区市街地再開発組合 - 2018年1月6日閲覧
- ^ a b 小田急電鉄株式会社社史編集事務局 編 『小田急五十年史』、1980年、648頁。
出典
- 小田急電鉄の1日平均利用客数
- 神奈川県県勢要覧
- ^ 線区別駅別乗車人員(1日平均)の推移 - 21ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成12年度) - 223ページ
- ^ a b 神奈川県県勢要覧(平成13年度) (PDF) - 225ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成14年度) (PDF) - 223ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成15年度) (PDF) - 223ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成16年度) (PDF) - 223ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成17年度) (PDF) - 225ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成18年度) (PDF) - 225ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成19年度) (PDF) - 227ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成20年度) (PDF) - 231ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成21年度) (PDF) - 241ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成22年度) (PDF) - 239ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成23年度) (PDF) - 239ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成24年度) (PDF) - 235ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成25年度) (PDF) - 237ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成26年度) (PDF) - 239ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成27年度) (PDF) - 239ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成28年度) (PDF) - 247ページ
- ^ 神奈川県県勢要覧(平成29年度) (PDF) - 239ページ
関連項目
外部リンク
- 小田急電鉄 本厚木駅
- 小田原急行鉄道厚木停車場 (PDF) 『土木建築工事画報』 第3巻 第5号 工事画報社 昭和2年5月発行
