朝日スポーツ賞

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朝日スポーツ賞(あさひ-しょう)は朝日新聞社が制定するスポーツ界で権威のある賞。 スポーツの分野で優れた成果を挙げた個人または団体に贈られる。 年間の記録などをもとに審議し、受賞者を決定する。

歴史[編集]

1929年、朝日賞の一部門として創設。1975年には朝日賞から独立し、朝日体育賞として再出発した。1989年には受賞対象をプロにも拡大した。

受賞者[編集]

競泳[編集]

陸上[編集]

重量挙げ[編集]

レスリング[編集]

卓球[編集]

体操[編集]

登山[編集]

バレーボール[編集]

柔道[編集]

バドミントン[編集]

スピードスケート[編集]

スキー[編集]

ヨット[編集]

サッカー[編集]

ラグビー[編集]

野球[編集]

市民スポーツ[編集]

  • 沢登貞行(1975年)
  • 神戸市垂水区団地スポーツ協会(会長:蓮沼良造)(1977年)
  • 熊本走ろう会(会長:加地正隆)(1978年)
  • 梅村清明(1979年)
  • 挽地喬子(1979年)
  • 松任スタークラブ(代表:山田三吉)(1981年)
  • 八幡八郎(1982年)
  • 社団法人日本歩け歩け協会(会長:金子智一)(1984年)
  • 川内村体育協会(会長・川内村村長:遠藤一雄)(1986年)
  • 岩手県大東町体育協会(会長:金康弘)(1988年)
  • 京都障害者スポーツ振興会(1995年)

探検[編集]

相撲[編集]

テニス[編集]

ゴルフ[編集]

フィギュアスケート[編集]

パラリンピック[編集]

シンクロナイズドスイミング[編集]

その他[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]